今年 が 大事 芸人 2020。 【今年が大事芸人2020】草薙が止めた宮下のトークの続きは?【アメトーーク】

「アメトーーク!」今年が大事芸人2020の裏で起きていた生存戦略ミラクルをご報告(エキサイトレビュー)

今年 が 大事 芸人 2020

バックナンバーはこちらから 1月30日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日)は「今年が大事芸人2020」だった。 登場したのは霜降り明星、宮下草薙、EXITといった「お笑い第7世代」の面々と、そろそろ冠番組が欲しいという三四郎、そして芸歴20年目のダイアン。 MC側ゲストには千鳥が座る。 番組序盤から、トークは荒れに荒れた。 千鳥ノブが「バラエティよ〜!」と仲裁し、蛍原徹が奇妙なダンスを踊って自分に視線を集めようとする。 ひな壇は不安と不満とボディーブローが飛び交う修羅場と化していたのだ。 草薙が宮下にガチボディーブロー この日最初のトークテーマは「2020年 僕たちの悩みと不安」。 宮下草薙のボケ・草薙が口にしたのは、相方である宮下兼史鷹のこと。 最近すっかり自信を無くしているという。 これまで番組出演前に入念なシミュレーションをしてきたが、思い通りにしゃべれない。 さらに、ピンの出演が多い草薙は、現場でどんどん成長してしまう。 宮下は自分がやることに意味を見いだせなくなっていた。 草薙の隣に居るだけなんて意味がない、自分はもうコンビに必要ない、解散してピン芸人としてリスタートしたい……。 ネタでは草薙のネガティブを止める役割なのに、リアルなネガティブが止まらない宮下。 コンビでやっていきたい草薙は必死で「宮下!宮下!」と制止する。 続いて悩みを打ち明けたのはEXIT。 「Youtubeが楽しくなってきた」という兼近。 テレビの収録時間ってバカみたいに長くないですか? ワイプで顔を抜くのなんて別撮りでもよくないですか? 分けわかんない人の話を聞かされるし、どんだけやるのか……と暴走し、相方のりんたろー。 が「兼近!兼近!」と制止。 最近は「オレらなんか今年いっぱいだ」とネガティブなことも口にしているらしく、草薙も「陽でいてほしい」と願う。 気がつけば、この日の第7世代の面々で、最も気を吐いていたのは草薙だった。 宮下が三四郎小宮を挑発してマジゲンカに発展すると、宮下の首を絞めてみせ、さらに小競り合いが続くと「いいかげんにしろよ!」と宮下にガチのボディーブロー。 一連の混乱が収まると、「仲良くやろうねみんな!」「俺はケンカとか嫌いなんだよ!」「楽しそうだなぁって思って芸人になりました!」と叫ぶ。 売れっ子たちは、年末年始も休みがなかったという。 仕事に忙殺されれば、心が乱れることもあるだろう。 仲良く元気でやりたいが、不安が消えないのも事実。 生き残るにはどうしたらいいのか……。 実は、そんな「生存戦略」を教える番組が、23時15分に『アメトーーク!』が始まる直前に他局で流れていた。 時刻は22時50分。 チャンネルはEテレ。 話す人は、山田孝之である。 キャベツの生存戦略を小倉優子で学ぶ 1月29日放送の『植物に学ぶ生存戦略3 話す人・山田孝之』(Eテレ)。 『ブラタモリ』のアシスタントでもお馴染みの林田理沙アナを相手に、山田孝之が植物の生存戦略を解説するシリーズのシリーズの第3弾である。 といっても、普通の教育番組ではない。 ネナシカズラの回ではスタジオに人間の「クズのヒモ」が登場。 その生態をボードにまとめてから、ネナシカズラが他の植物に寄生する様子を説明。 最後に「ちなみに私は、15歳から役者という職に就き、以降20年間休むことなく働き続け、莫大な収入を得てきました」と山田孝之がヒモとの違いを見せつけて終わる。 カラスウリの回では、ジュディ・オング(本人)を表れ、腕にレースがついた衣装で名曲「魅せられて」をワンコーラスを熱唱。 衣装と同様に、カラスウリの花にもレースがついている。 夜に花が咲くため、昆虫に見つかりやすいようにする生存戦略だ。 本当に暗闇でレースが見えるのか。 検証のためだけにジュディ・オングを呼んだ。 こうして文章にすると終始冗談で話が進んでいるが、山田孝之も林田アナも(ジュディ・オングも)ずっと真顔である。 セットは最小限で、テロップもシンプル。 BGMもほとんどない。 昔ながらの「NHKの教育番組」のパロディを、本丸のEテレで仕掛けている。 最後に紹介したのは「キャベツ」だった。 キャベツは葉がたくさん重なっており、本来なら光合成に適さない形をしている。 なぜか。 山田孝之は「デビュー当時の小倉優子」の絵をボードに貼って説明する。 小倉優子は「こりん星生まれのりんごももか姫」としてデビューしたが、今はそんなことを言わない。 時代が求めなくなったからだ。 キャベツも時代のニーズの合わせ、その姿を変化させたのだ、と。 「でも、生き残るために自分を捨てていくのは、少し可哀想に感じます」と林田アナ。 それに山田孝之は「全くそうは思いません」と続ける。 「私たちは大人に、自分らしく生きなさい、やりたいことを見つけなさい、そう教わってきました。 あれは呪いの言葉です。 自分のやりたいことをやって生きるのだけが、人生の正解ではないのです。 人間は人間と関係しながらでないと生きていけない生き物です。 ならば他人の求めるものに姿を変えながら、生きていくのもひとつの人生なのです」 番組終盤。 この台詞を語ったその時刻、テレビ朝日では『アメトーーク!』がはじまっていた。 売れっ子たちは、やりたいことと求められることのギャップに苦しんでいた。 キャベツは人間の求める姿に変えながらもしたたかに生きている。 草薙も、りんたろー。 も、相方が隣にいることを求めていた。 ならば求める姿に形を変えるのも、ひとつの人生なのかもしれない。 自分のやりたいことをやって生きるのだけが、人生の正解ではないのだから。 Eテレ『植物に学ぶ生存戦略3 話す人・山田孝之』 再放送予定 2月1日(土)24:30 (井上マサキ).

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【今年が大事芸人2020】草薙が止めた宮下のトークの続きは?【アメトーーク】

今年 が 大事 芸人 2020

デビューしてずっと大事なんです。 ダイアンと千鳥 「なんで、席ここなんですか?」と開口一番に後列右端の席に文句を言ったダイアン。 「ここは超若手か裸の芸人が座る場所でしょ」「今日こんなにオシャレにキメてきたのに」などと口々に蛍原に訴える。 そして、この文句を言うくだりは台本通りだったと明かしてしまう津田。 台本にあったというその文章が画面に映し出される。 四角く囲まれているのが台本にあったという津田の台詞。 津田の暴露発言に「言うなや」「言うな」とノブと蛍原が嬉しそうにツッコミを入れている。 一方、M-1ファイナリストであり大阪で大活躍した後に東京進出したものの迷走…というダイアンとよく似た境遇だった千鳥。 もう東京はあきらめて大阪へ帰りなさいという企画「」(2014年9月4日)まで作られ崖っぷちだったと語るノブ。 出せないです。 尺が1本30分あるんですよ。 何となく出来る芸人風の雰囲気であったり妙にセンスがある芸人風の喋り方など、これまでも他の芸人からちょこちょこいじられていた宮下だが、今回、確実に一段上のステージに上がった感がある。 この何かをこじらせているような雰囲気をさらに掘り進めると意外な宝物が埋まっていたり思わぬ怪物に大変身する可能性があり、今後も宮下草薙から目が離せない。 相方の名を連呼する 「お笑い第7世代」の筆頭格である霜降り明星の番組に宮下草薙は任せようという流れに対し、「宮下は『お笑い第7世代』というくくりは好きじゃないはず」と言うせいや。 それを受けてまたもやネガティブモード全開で喋りだす宮下を、草薙が「宮下、宮下」と叫んで阻止しようとする。 宮下は「お笑い第7世代」について思うところがあるようなのだが、それを言うと場が「物凄い空気になる」と草薙が止めるので、その話はまた次回へ。 続いてEXITは、「最近Youtubeの方が楽しくなっちゃって」という兼近の悩み。 テレビだと若手なのでひな壇のような仕事が多いし、自由に発言できない上に収録時間がとにかく長いのだと訴える。

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アメトーク!『今年が大事芸人2019』感想。霜降り明星せいやは高級ラブホがお好き♡

今年 が 大事 芸人 2020

2020年1月30日の『アメトーーク!』です。 今回のテーマは「今年が大事芸人2020」。 毎年恒例の企画の 「今年が大事芸人」の時期がやってきました。 昨年から連続出場は、霜降り明星さん。 まぁ本当の正念場でしょうからね。 『M-1グランプリ』も2019年が近年では最高と言われてしまい、漫才としてはミルクボーイさんが絶賛され、実力派のかまいたちさんも再評価されています。 タレント性でどれだけ伸ばせるかというところでしょうか。 その辺りの戦略が楽しみです。 霜降り明星• EXIT• 三四郎• 宮下草薙• 霜降り明星の今年が大事• 2019年はめちゃくちゃ忙しかったが、 『M-1』チャンピオン期間が終了し、新しいチャンピオンが誕生した。 【2020年悩みと不安】 テレ朝で『霜降りバラエティ』という冠番組を持たせてもらっているが、あまり話題になっていない。 自分たちもスタッフも頑張っているが空回りしている気がする。 いつもPCから音が出ない、とスタッフの文句を言うと加地EPの番組だからこれ以上は言えない。 バンジージャンプのロケでは、顔を写すGo-pro(カメラ)が外れて、景色だけの撮影になってしまった。 加地班の番組は、『アメトーク』『ロンドンハーツ』『テレビ千鳥』『霜降りバラエティ』の4つ。 それなのに、 『霜降りバラエティ』に加地EPが来てくれたことがない。 1回だけ来てくれたのが、ウナギを食う企画の時だけ。 ウナギを食っていた。 加地EPになんで来てくれないのか尋ねると、 「忙しい…」との返事。 加地EPが来てくれないのに不満であれば 「やめる?」と聞く加地EP。 大悟のアドバイスは、加地EPに刺さる企画を考えること。 千鳥がこの日収録した企画は、パン〇ィーを凍らせてブーメランのように飛ばすというもの。 宮下草薙とEXITのストレスを見て、粗品が 「お前ら『霜バラ』来い!」と言うと、せいやが 「『霜バラ』はそういうんじゃない。 病院じゃない」と嘆く。 【相方への不満】せいや:粗品は褒められることが多く、最近はピアノの番組を1人でしている。 せいやとしては芸人がピアノを弾いているという顔でやって欲しいが、ピアニストの顔で弾いている。 世界的ピアニストのラン・ランと女優の土屋太鳳と一緒にピアノを弾く番組の粗品がピアニスト顔だった。 芸人じゃない。 粗品はコメントも芸人とは思えない面白くないコメントをする。 少しはボケて欲しい。 【相方への不満】粗品:せいやが忙しすぎておかしくなっている。 多忙な日にご飯を食べる時間もなかった。 楽屋にあった弁当を車の中で食べることになったせいや。 箸が入ってなく、手で食べた。 その中のパスタを人差し指と中指の2本をフォークのように巻いて食べていた。 芸人としても、他のことにしても。 そこをどうお笑いに繋げられるかが鍵ですけど、まだまだ若いのでそこを身につけていけばいいだけでしょう。 せいやさんがお笑い大好きのようですし、いいコンビだと思う。 粗品さんがブレーンかと思いきや、意外とそうでもなさそうですし、せいやさんがいい具合になっているのかもしれません。 『霜降りバラエティ』は録画を全部しているんですけど、見たことないんですよね… 笑。 なんか後回しにしてしまって、ずっとお蔵入り状態になっています。 今度見てみよう。 EXITの今年が大事• 2020年は本当に大事。 本来は2019年で消えていないとダメな見た目。 「タピオカと共に消える」と言われていた。 なんとか皆さんのおかげで2019年末まで残れた。 【2020年悩みと不安】 兼近は、今YouTubeが1番楽しい。 兼近の不満。 テレビだとひな壇の1人。 収録が思った以上に長い上に、 訳のわからない人の話を聞かないとダメ。 それがストレス!• テレビに出させてもらうのはありがたいことだが、これをどんだけやらされるのか。 若手はワイプ芸が大事とか意味わかんないルールがあるとか言うが、 ワイプ芸なんて別撮りで十分!• 大袈裟に驚いた顔を別撮りでとっておいて、それを埋め込めばいいだけのこと、と兼近が不満たらたら。 りんたろー。 はやっとTVに出れるようになったのが嬉しい。 それなのに、 兼近がYouTube楽しいとばかり言っているので、そっちに比重が行きそうなのがすごく不安。 兼近からYouTubeの企画を持ち掛けられ、実際は面白そうと思っていても、 「あんまりだね」と返してしまうというりんたろー。 りんたろーはテレビもYouTubeも両方頑張っていきたい!• 草薙曰く、兼近は相当疲れているのか、 ワイプで抜かれた時も死んだような顔の時があった。 最近は ネガティブなことばかり言う。 「あなたたちはネガティブがウケる芸風じゃない!」と草薙。 「ネガティブなめんなよ!」。 EXITには陽でいて欲しい。 【相方への不満】りんたろー: 兼近はすぐに記憶が飛ぶ。 打ち合わせでしたことも忘れてしまい、収録では全然違う話をして変な空気になる。 その例として、「コンビ愛選手権」の時、コンビの熱いエピソードなのに、ラグビーの話をしだした兼近。 現場はとんでもない空気になった。 【相方への不満】兼近:りんたろーは、兼近はおっちょこちょいだという天然エピソードを演出したがる。 でも、 ほとんどは捏造。 りんたろーの不満。 兼近がそうやって「これは嘘だ」というから、エピソードがぶち壊しになる。 ヤバイ。 兼近さんは昨年売春事件が暴露されたこともあり、YouTubeでの活動が楽なんでしょうね。 気を使わなくていいですし、信者相手にだけ発信している方が心地よいのだと思います。 お金もジャンジャン稼げているでしょうし。 吉本との取り分があるでしょうからどのくらいの比率かはわかりませんけど、現状の再生回数ですとすでに数千万円稼げている計算です。 お金の魅力だけだったら、YouTubeがいいですもんね。 でも、りんたろー。 さんはやっとの思いでここまできて、昨年のスキャンダルも乗り越えられているからこそ、大事にしたいんだと思います。 芸人であることにこだわっているからこそ、両方手を抜かずにやることが大事でしょう。 ネタもちゃんと続けて欲しいですね。 三四郎の今年が大事• 三四郎はコンビのイメージがあまりない。 相方の名前知っている人が少ない。 「小宮三四郎」というピン芸人だと思っている人もいる。 マセキの事務所のHPで、「相田周二」を 「相田商事」と間違えた。 【2020年悩みと不安】 小宮の隣にスーツを着て立てば、それが全員相田だと思われている。 その例として、ヤフオクドームでの仕事があり、小宮とその隣に広報の人が立っていた。 そこに子どもが三四郎の大ファンだと言ってやってきて、小宮と広報の人に握手をしてもらった。 小宮は 「大ファン!?果たして大ファン?相田知らなくて大ファン?」とその背中に向かって叫んだ。 ゴールデンのMCに憧れてこの世界に入った。 それがない。 広島のローカル番組『Dearボス』というロケ番組があるが、冠番組の視聴者はきっと2人くらい。 名古屋の特番『三四郎の恋するエビフライ』というくそみそダサイタイトル。 小宮がグラビアの人と1日デートする。 評価がエビフライ。 その演出がダサイ!でも、好評らしい。 『オールナイトニッポン』の1部を担当しているが、2部が霜降り。 ラジオでの霜降りの突き上げが脅威。 せいや曰く、相田はテレビでは脅威と言いながらも、ラジオではそんなことはない。 津田も同意。 出演した時、相田にイジられた。 宮下も喋ったことないのに、ラジオで小宮にイジられる。 【相方への不満】小宮: 相田はラジオでは喋るが、テレビでは前に出ない。 ある時「今日はやってやるぞ」と気合が入った日があったが、ただ顔がむくれていただけだった。 小宮はお笑い好きの大悟と飲みに行って、お笑いの話をして欲しいと言うと、大悟が相田と飲みに行ったことがあるという。 相田曰く、大悟と飲みに行ったが、その後週刊誌に大悟が撮られていた! 大悟が焦って「どの子?」と言うと、女性と撮られた話ではないことが判明。 自爆した大悟。 相田曰く、男だけの飲み会が撮られた時、大悟が収録前に相田のところに来て 「相田、あん時女いなかったよな?」と顔面真っ青で聞いてきたらしい。 小宮さんって、相田さんと一緒に売れたいんですよね。 前回の「マセキ三兄弟」の回で、相田さんがドラマに出たことを喜んでましたっけ。 そして、今回の「大ファン!?果たして大ファン?相田知らなくて大ファン?」が最高に素敵でした。 同級生でずっと仲良しなのはいいですね。 宮下草薙の今年が大事• 2019年ブレイクしたが、草薙はそれに比例して絡まれることも多くなった。 草薙は電車を待っていたら、反対側のホームから「おいこっち来いよ!ブッ殺してやるよ」と言われた。 やり返すこともなく1年耐えた。 【2020年悩みと不安】 2019年は草薙1人が出ることが多かった。 コンビでもっと出たい!• コンビで出ても宮下がしゃべらない。 喋らなさすぎて変なネットニュースになった。 宮下が喋った箇所をオールカットしたんじゃないかというもの。 ただ単に喋っていないだけなのに。 宮下はシミュレーションをやってくれていたが、シミュレーションが全然違うことがあり、自信を失くしている。 挙句に、 宮下が草薙のようにネガティブになっている。 昔のように元気のある宮下に戻って欲しい!• 草薙が現場の数をこなして吸収力が凄い。 もはや世間からも宮下草薙に宮下はいらないと思われている。 宮下は草薙のおこぼれで出ているのが本当に嫌。 1度解散して、ピンでやりたいと思っている。 「俺も今聞きました!」と戸惑う草薙。 宮下は漫談が200本あると豪語。 大悟は 「なんで200本もあってこういう場で1本も出さんの?」とツッコむ。 草薙はコンビでやっていきたい。 草薙は緊張しいなので、 宮下が居てくれないと困る。 これは『霜降りバラエティ』でやるべきだ、と加地EP。 宮下は第7世代とひとくくりにされるのは嫌。 宮下が小宮に噛みつくと、 草薙がクビを絞める。 さらに、 ボディーブローを入れる。 「お前何したいの?」と宮下へ叫ぶ草薙。 【相方への不満】草薙:草薙の住むアパートに宮下が引っ越してきて同じアパートに住んでいる。 最初は嫌だったが、ネタ合わせのしやすさなどからいい面もあった。 それのおかげでテレビにも出れるようになった。 それなのに、 宮下が最近引っ越したいと言っている。 ピザ頼んでお金がない時に、「宮下」と呼ぶと「いくら?」と言ってくれる。 夫婦のような関係。 宮下が「2人で引っ越す?」と提案。 宮下さんが病んでしまい気味なのが心配ですけど、草薙さんが本当に宮下さんと一緒にやっていきたいという気持ちが伝わりました。 ダイアンは「今年こそ」ではなく、デビューしてずっと大事!• ダイアンの芸歴は 20年。 霜降りは8年目なので倍以上の芸歴。 東京来て3年目。 てっきり今回はリーダー席だと思ったのに、霜降りがリーダー席だった。 しかもそのことの文句が台本に書かれていた。 【2020年悩みと不安】津田は番組でコメントを求められるが、いつも最後の方。 そうするとコメントがない!• ユースケ曰く、津田は何も考えていない。 考えていないからむちゃくちゃスベる。 助けようと思うが、むちゃくちゃスベっているので足がすくんで動けない。 ユースケもスベッたら、2人ともスベってしまう。 相方1人スベっている方が、ユースケはミステリアスな感じになる。 ノブの提案。 「コメントが思い浮かばないんだったら、引退しかない!」コメントが思い浮かばない芸人はダメと指摘。 津田はノブの指摘に対して「辞めませんよ」と言うと、大悟が 「なんでお前みたいなもんがお笑い続けてんの?」とツッコむ。 【相方への不満】津田:ユースケは津田に緊張しているとか言うが、ユースケの方が緊張していることがある。 大阪では大丈夫だが、東京では聞いたことがない高いボイスで話す時がある。 津田が真似をするも、巨人師匠のモノマネになる。 【相方への不満】ユースケ: 津田は集中力が全くない。 ラジオでペンのキャップの縁を塗って、台本に無数にハンコのように押している。 それを見ていると怖くなる。 津田は集中力が切れると眠くなる。 ダイアンの田辺マネージャーより。 『くりぃむナンチャラ』『ロンハー』『アメトーク』などバラエティ番組に呼ばれることは非常にありがたいのだが、他局の情報番組にもっと呼ばれるように頑張って欲しい!• ダイアンの打席数は先輩方に愛されている数だと思います。 その時はダイアンの良さを大爆発できるのですが、通常のトークバラエティだと自分の番以外は待ってしまうことが多いので、本番中は常に番組作りに参加して欲しいです。 呼んでいただいている番組への感謝を!• 3年目さらにダイアンの魅力が伝わるよう、私も全力でサポートします!• 津田曰く、 ダイアンのマネージャーはだいぶ年下!• 津田の田辺マネージャーへの不満。 番組終わって出ていくと、腕組んで待っていて 「何、今日の」と言ってくる。 「マジで、どつきまわしたろか!」• 今回のメッセージも優しい言葉で、私いい人でしょうという書き方をしているが、もっと厳しい言い方をしてくる。 ユースケ曰く、 田辺マネージャーはめちゃくちゃいいマネージャー!津田をどういう人間か見抜いて、こういう風に言った方が良くなると考えて言っている。 津田はそれを見抜けていない。 マネージャーはめちゃくちゃ頑張ってくれている。 津田は節穴だらけのウ〇コ野郎!(byユースケ)• 兼近曰く、ダイアンはそもそも一旦売れた人たちというイメージ。 一旦普通に戻るために、バイトした方がいい!• せいや曰く、大阪時代の津田はめちゃくちゃツッコんでいた。 『アメトーク』ではカメラを寄らせて、叫んでいるだけ。 粗品曰く、津田に毛量をイジられた。 粗品にとって毛量は最終兵器で、将来的に有吉やザキヤマ、千鳥などにおいしくイジッてもらえれば、仕事にも繋がりそうだと思っていたが、津田だった。 あまりにポンコツな津田に、千鳥のように 「帰ろか…ダイアン」をやるかと提案。 「出んのよ~」が出なかった津田。 いっつも津田さんが文句を言ってますよね。 ぜひ『アメトーク』の「マネージャーと二人三脚芸人」をやって欲しいです。 津田さんは文句ブーブーですけど、いいマネージャーさんだと思います。 特に、「他局の情報番組にもっと呼ばれるように頑張って欲しい!」の部分はさすがマネージャーさんですよね。 きっと一生懸命売り込んでくれているんだと思います。 千鳥さんも岸マネージャーがそうだったって話してましたっけ。 ユースケさんは大人だし、ダイアンの頭脳だけあって、ちゃんとわかってますもんね。 千鳥もダイアンのような扱いの時代もあった。 その上、『アメトーク』で 「帰ろか…千鳥」(2014年放送)というテーマの回まであった。 東京からあなたたち帰りなさいと言われて、本当に崖っぷちだった。 その崖っぷちを掴んでいた指が太かった!「ダイアンは指が太いかな?」(by大悟)• 『テレビ千鳥』には加地EPは結構来る。 大好きなダウンタウンにも、「千鳥には期待している」って言われてましたよね。 このままどんどん突き進んで欲しいです。

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