パスポート 申請 奈良。 新規申請/奈良県公式ホームページ

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パスポート 申請 奈良

新規申請 申請の対象となる方• 初めて申請する方• 期限切れのパスポートをお持ちの方• パスポートの紛失等を届け出た後、新たにパスポートの発給を申請する方• 「帰国のための渡航書」で帰国された方 申請に必要な書類 1、一般旅券発給申請書(5年用、10年用のいずれか)・・・・・1通• 20歳未満の方は、5年用のみの申請となります。 20歳以上の方は、5年用・10年用いずれかを選択し、申請してください。 未就学の幼児、身体障害等により申請者本人が署名できない場合を除き、所持人自署、申請者署名及び刑罰等関係欄は必ず申請者本人が直筆で記入してください。 特に、所持人自署欄は、枠からはみ出たもの、汚れがあるもの、なぞり書き(のように見える)のものは受付きいない場合がありますので、ご注意ください• 一般旅券発給申請書等の入手場所はこちらを確認してください。 2、戸籍抄本又は謄本・・・・1通• 3、写真 ・・・・1枚 (ご自身で切ったり申請書に貼ったりせずに、そのままお持ちください。 ) パスポートの写真は、海外渡航にあたり、自分自身を証明する大変重要なものとなります。 今後、出入国審査において、パスポートに内蔵されているICチップの顔画像とそのパスポートを提示した 人物の顔を電子機器等で照合することが想定されています。 以下の注意事項を参考に、規格のあった写真を提出していただくようお願いします。 申請者本人のみを撮影したもの。 提出日前6ヶ月以内に撮影されたもの。 正面向き、無帽、無背景(影、模様のない)のもの。 カラーでも白黒でも可。 鮮明であるもの(焦点が合っているもの)。 明るさやコントラストが適切であるもの。 変色・脱色したもの。 汚れやキズのあるもの。 前髪や眼鏡の縁が目にかかっているもの。 髪の毛で目、輪郭がかくれているもの。 眼鏡のレンズに光が反射しているもの。 サングラス、マスク、ヘアバンド、リボン、装飾品、化粧等で人物を特定しにくいもの。 背景の色がきつく人物を特定しづらいもの、椅子、他者の手等背景があるもの。 カラーコンタクトレンズ着用のもの。 表情が平常と著しく異なるもの。 (例えば、口を開き歯が必要以上に見えているもの)• デジタル写真の場合、ドット(網状の点)やジャギー(階段状のギザギザ模様)があるもの。 デジタル写真の場合、写真専用用紙を使用せず、画質が劣るもの。 *瞳の輪郭を強調するコンタクトレンズを装着した写真について 瞳の輪郭を強調するコンタクトレンズは、瞳自体の色は変わらず大きく見えて印象的に見えますが、これまでのところ、使用による出入国審査等でのトラブルが発生した事例がないことから、パスポート申請用写真として受け付けています。 ただし、渡航先の出入国審査等においてその使用が原因で質問等を受けた場合は、自己責任による説明・対応となりますのでご注意ください。 4、 本人確認書類 (原本で有効なもの、コピー不可) 本人確認書類の内容(氏名・現住所など)は申請書の記載内容と一致している必要があります。 (1)下記の書類の中から、1つ提示してください。 (ロのみ2つは受付できません。 奈良県に住民登録のある方のご住所は、住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)を利用して確認できます。 なお、「住民票コード」番号が分からない、「住民基本台帳カード」を持っていない、という場合でも確認ができます。 ただし、住基ネットの利用を希望されない方、住所・氏名の変更直後(変更データが住基ネットに反映されていない場合)に申請される方及び居所申請される方は、発行日から6カ月以内の住民票が1通必要です。 ただし、次の場合は申請者本人の印鑑が必要です。

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(注)個別の事情による申請に必要な書類を含め,パスポートについての詳細なお問い合わせは,日本国内での申請の場合は,海外での申請の場合はまでお問い合わせください。 (注)パスポート用の写真の規格については,「」をご覧ください。 (注)戸籍謄本又は抄本(原本)及び住民票の写しは申請日前6か月以内に発行されたもの,また,写真は6か月以内に撮影されたものに限ります。 (注)一般旅券発給申請書,申請書類等提出委任申出書,一般旅券渡航先追加申請書,紛失一般旅券等届出書,及び渡航書発給申請書で収集し,記録する個人情報は,「行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律」(平成15年法律第58号)に規定する「保有個人情報」として,旅券の発給・失効・返納命令等旅券事務の適正な執行の確保,旅券の二重発給及び不正取得・使用の防止等旅券秩序の維持並びに邦人援護のために利用します。 初めてパスポートを申請する方• パスポートの有効期間が既に切れている方• パスポートを紛失・盗難・焼失し,紛焼失届を提出して新たにパスポートを申請する方• 氏名や本籍地の都道府県等記載事項に変更がある方(変更前のパスポートと有効期間満了日が同一である記載事項変更旅券も可能です。 残存有効期間が1年未満となった方• 査証欄に余白がなくなった方(ページ数を増やす査証欄増補の申請も可能です。 パスポートを紛失,盗難,焼失された方• 結婚や養子縁組等により,お名前に変更があった方• 本籍地の都道府県に変更があった方• 国際結婚等で,外国の氏名等を別名として追記または削除する方• 査証欄に余白がなくなった方(切替発給の申請も可能です。 ) 1 新規発給• 初めてパスポートを申請する方• パスポートの有効期間が既に切れている方• パスポートを紛失・盗難・焼失し,紛焼失届を提出して新たに申請する方• 氏名や本籍地の都道府県等記載事項に変更がある方(変更前のパスポートと有効期間満了日が同一である記載事項変更旅券も可能です。 ) パスポート新規発給申請手続きに必要な書類 日本国内 海外• 一般旅券発給申請書(10年用又は5年用) 1通 「ダウンロード申請書」又は手書き書式の申請書が使用できます。 (注)手書き書式の申請書はパスポート申請窓口で入手できます。 (原本を必要とします) 1通• 住民票の写し 1通(必要となる方は以下のとおりです。 (1)住民基本台帳ネットワークシステムの利用を希望されない方• (2)住民登録をしていない単身赴任先や就学先等の都道府県で申請される方(この場合,都道府県によっては対応が異なりますので,詳細は申請先のパスポートセンターにて確認ください。 (記載事項に変更があり,新たにパスポートを申請する場合)• 有効旅券 返納していただき,失効処理をいたします。 残存有効期間は新しい旅券の有効期間には加算されません。 一般旅券発給申請書(10年用又は5年用) 1通 「ダウンロード申請書」又は手書き書式の申請書が使用できます。 (注)手書き書式の申請書はパスポート申請窓口で入手できます。 (原本を必要とします) 1通• その他参考となる書類 (必要に応じ本人確認,滞在資格を確認できるもの) (注)詳細については,申請先在外公館にお問合せください。 (記載事項に変更があり,新たにパスポートを申請する場合)• 有効旅券 返納していただき,失効処理をいたします。 残存有効期間は新しい旅券の有効期間には加算されません。 (注)外国式の名前等ヘボン式ローマ字によらない氏名の表記を希望される場合には,外国政府機関が発行した綴りを確認できる書類等の提示を求めることがあります。 (注)一般旅券発給申請書の刑罰等関係欄に「はい」と記入された方は,審査手続に一定期間(1~2か月程度)を要しますので,詳細については各都道府県旅券事務所にお問い合わせください。 なお,刑罰等関係欄該当者であるにもかかわらずこの欄に「いいえ」と虚偽の記載をした場合は,旅券法第23条第1項により処罰(5年以下の懲役及び/又は300万円以下の罰金)の対象になりますのでご注意ください。 2 切替発給• 残存有効期間が1年未満となった方• 査証欄に余白がなくなった方(ページ数を増やす査証欄増補の申請も可能です。 ) 切替発給申請手続きに必要な書類 日本国内 海外• 一般旅券発給申請書(10年用又は5年用) 1通 「ダウンロード申請書」又は手書き書式の申請書が使用できます。 (注)手書き書式の申請書はパスポート申請窓口で入手できます。 住民票の写し 1通(必要となる方は以下のとおりです。 (1)住民基本台帳ネットワークシステムの利用を希望されない方• (2)住民登録をしていない単身赴任先や就学先等の都道府県で申請される方(この場合,都道府県によっては対応が異なりますので,詳細は申請先のパスポートセンターにて確認ください。 有効旅券 返納していただき,失効処理をいたします。 残存有効期間は新しい旅券の有効期間には加算されません。 (戸籍上の身分事項に変更がある場合)• (原本を必要とします) 1通• 一般旅券発給申請書(10年用又は5年用) 1通 「ダウンロード申請書」又は手書き書式の申請書が使用できます。 (注)手書き書式の申請書はパスポート申請窓口で入手できます。 有効旅券 返納していただき,失効処理をいたします。 残存有効期間は新しい旅券の有効期間には加算されません。 その他参考となる書類 (必要に応じ本人確認,滞在資格を確認できるもの) (注)詳細については,申請先在外公館にお問合せください。 (戸籍上の身分事項に変更がある場合)• 戸籍謄本又は抄本(原本を必要とします) 1通 (注)国・地域によっては,査証申請時又は入国時に必要な旅券の残存有効期間を設けている場合があります。 旅券の有効期間の確認には十分ご注意ください。 3 紛失届• パスポートを紛失,盗難,焼失された方 紛焼失届出の後,新規発給の申請を行ってください。 (注)紛焼失届出により,紛焼失したパスポートは失効しますので,後日,見つかった場合でも使用することはできません。 ご注意ください。 (注)紛焼失届出と新規発給申請は同時申請が可能です。 紛失届出手続きに必要な書類 日本国内 海外• 紛失一般旅券等届出書 1通 「ダウンロード申請書」又は手書き書式の申請書が使用できます。 (注)手書き書式の申請書はパスポート申請窓口で入手できます。 警察署の発行した紛失届出を立証する書類又は消防署等の発行した罹災証明書等• 住民票の写し 1通(必要となる方は以下のとおりです。 (1)住民基本台帳ネットワークシステムの利用を希望されない方• (2)住民登録をしていない単身赴任先や就学先等の都道府県で申請される方(この場合,都道府県によっては対応が異なりますので,詳細は申請先のパスポートセンターにて確認ください。 新たな旅券を同時に申請される場合は上記の書類に加え以下の書類が必要になります。 一般旅券発給申請書(10年用又は5年用) 1通• (原本を必要とします) 1通• 紛失一般旅券等届出書 1通 「ダウンロード申請書」又は手書き書式の申請書が使用できます。 (注)手書き書式の申請書はパスポート申請窓口で入手できます。 警察署の発行した紛失届出を立証する書類又は消防署等の発行した罹災証明書等• その他参考となる書類(必要に応じ,本人確認,滞在資格を確認できるもの) 新たな旅券(又は帰国のための渡航書)の申請のためには上記の書類に加え以下の書類が必要になります。 4 氏名や本籍等の変更• 結婚や養子縁組等により,お名前に変更があった方• 本籍地の都道府県に変更があった方• 国際結婚等で,外国の氏名等を別名として追記または削除する方 平成26年3月20日以降,旅券法の一部改正に伴い,訂正旅券(スタンプとタイプ印字により有効パスポートの記載事項の訂正を行うパスポート)は廃止されました。 記載事項に変更が生じた場合には,新規のパスポート(10年または5年)か記載事項変更旅券(記載事項が変更前のパスポートの有効期間満了日と同一の新しいパスポート,手数料6,000円)を申請してください。 また,現在お持ちの訂正旅券は引き続き有効ですが,記載事項の変更がICチップ及び機械読取部分に反映されておらず,国によっては国際標準外とみなされる可能性があり,パスポートの名義人の出入国時における審査の際や,渡航先での各種手続等の際に支障が生じる可能性が高いと考えられます。 訂正旅券をお持ちの方は,新規のパスポート(10年または5年)を申請していただくことが可能です。 記載事項変更旅券発給申請手続きに必要な書類 日本国内 海外• 一般旅券発給申請書(記載事項変更用) 1通 「ダウンロード申請書」又は手書き書式の申請書が使用できます。 (注)手書き書式の申請書はパスポート申請窓口で入手できます。 (原本を必要とします) 1通• 住民票の写し 1通(必要となる方は以下のとおりです。 (1)住民基本台帳ネットワークシステムの利用を希望されない方• (2)住民登録をしていない単身赴任者や就学先等の都道府県で申請される方(この場合,都道府県によっては対応が異なりますので,詳細は申請先のパスポートセンターにて確認ください。 有効旅券 返納していただき,失効処理をいたします。 返納したパスポートと有効期間満了日が同一のパスポートを新たに発行します。 一般旅券発給申請書(記載事項変更用) 1通 「ダウンロード申請書」又は手書き書式の申請書が使用できます。 (注)手書き書式の申請書はパスポート申請窓口で入手できます。 (原本を必要とします) 1通• 有効旅券 返納していただき,失効処理をいたします。 返納したパスポートと有効期間満了日が同一のパスポートを新たに発行します。 その他参考となる書類 (必要に応じ本人確認,滞在資格を確認できるもの) (注)詳細については,申請先在外公館にお問合せください。 (注)戸籍謄本又は抄本(原本)及び住民票の写しは申請日前6か月以内に発行されたもの,また,写真は6か月以内に撮影されたものに限ります。 (注)国・地域によっては,査証申請時又は入国時に必要な旅券の残存有効期間を設けている場合があります。 旅券の有効期間の確認には十分ご注意ください。 (注)外国式の名前等ヘボン式ローマ字によらない氏名の表記を希望される場合には,外国政府機関が発行した綴りを確認できる書類等の提示を求めることがあります。 (注)一般旅券発給申請書の刑罰等関係欄に「はい」と記入された方は,審査手続に一定期間(1~2か月程度)を要しますので,詳細については各都道府県旅券事務所にお問い合わせください。 なお,刑罰等関係欄該当者であるにもかかわらずこの欄に「いいえ」と虚偽の記載をした場合は,旅券法第23条第1項により処罰(5年以下の懲役及び/又は300万円以下の罰金)の対象になりますのでご注意ください。

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使い方

パスポート 申請 奈良

パスポートの申請は各市町村ごとに、パスポートの申請・発行、受取の権限を一部移譲している場合があり、その場合は原則、権限移譲市町村のパスポート窓口でパスポートの申請・受取を行わなければなりませんので、最寄りの市町村のパスポート申請窓口をご覧ください。 また、住民登録 現住所 とは別に、一時的に他の市町村に居住している場合等、事情によっては住民登録されている地域のパスポート窓口ではなく、現在居住している地域のパスポート窓口で申請できる場合があります。 詳細につきましては、申請を予定している地域のパスポートセンターまたは、パスポート申請予定の窓口へお問い合わせください。 パスポート取得申請時、以下の書類が必要となります。 (1)一般旅券発給申請書 1通 (2)戸籍謄本(または戸籍抄本) 1通 (3)住民票の写し 1通 (4)パスポート申請用の証明写真 1葉 (5)申請者本人と確認できる書類 パスポート取得の申請方法について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 奈良県でパスポートの更新 切替発給 申請を行う場合、下記必要書類を揃えてから、住民登録がされている地域のパスポート窓口にて更新 切替発給 の申請手続きを行います。 パスポート更新 切替発給 申請時、以下の書類が必要となります。 (1)一般旅券発給申請書 1通 (2)住民票の写し 1通 (3)パスポート申請用の証明写真 1葉 (4)有効旅券 有効期間中のパスポート (5)戸籍謄本(または戸籍抄本) 1通 パスポート更新 切替発給 の申請方法について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 久しぶりに確認したら有効期間が切れていたなど、どうしてもトラブルは起きてしまいます。 奈良県でパスポートの再発行・再取得申請を行う場合、住民登録のある市町村のパスポート受付窓口で行わなければなりません。 パスポートの再発行・再取得はセキュリティ上の観点から、パスポート番号など同じパスポートを再発行・再取得するのではなく、新規発行と同じ扱いとなります。 またパスポートの再発行・再取得申請を行う際、必要となる下記書類を揃えてから、住民登録がされている地域のパスポート窓口にて再発行・再取得の申請手続きを行います。 パスポート再発行・再取得申請時、以下の書類が必要となります。 (1)一般旅券発給申請書 1通 (2)戸籍謄本(または戸籍抄本) 1通 (3)住民票の写し 1通 (4)パスポート申請用の証明写真 1葉 (5)申請者本人と確認できる書類 パスポート再発行・再取得の申請方法について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 奈良県でパスポートの増補 ページ追加 申請を行う場合、必要となる下記書類を揃えてから、住民登録がされている地域のパスポート窓口にて増補 ページ追加 の申請手続きを行います。 パスポート増補 ページ追加 申請時、以下の書類が必要となります。 (1)一般旅券査証欄増補申請書 1通 (2)有効旅券 有効期間中のパスポート パスポート増補 ページ追加 の申請方法について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 盗難、出先での紛失の場合は警察に紛失・盗難届 2. パスポート発券窓口にてパスポートの紛失届の提出 3. パスポートの再発行を希望される場合は新規発行申請の提出 以上の手続きを行う必要があります。 奈良県でパスポートの紛失・焼失届申請を行う場合、必要となる下記書類を揃えてから、住民登録がされている地域のパスポート窓口にて紛失・焼失届申請の申請手続きを行います。 パスポート紛失・焼失届申請時、以下の書類が必要となります。 (1)紛失一般旅券等届出書 1通 (2)警察署の発行した紛失届出を立証する書類又は消防署等の発行した罹災証明書等 1通 (3)住民票の写し 1通 (4)証明写真 1葉 (5)申請者本人と確認できる書類 パスポート紛失・焼失届の申請方法について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 現在お持ちのパスポートが有効中で、 ・結婚や養子縁組等により戸籍上の氏名が変わった方 ・家庭裁判所の許可により戸籍上の氏名が変わった方 ・本籍地の都道府県が変わった方 ・国際結婚等で外国の氏名等を別名として併記または削除する方 が対象の方となります。 奈良県でパスポートの記載事項変更届 本籍の変更 申請を行う場合、必要となる書類を揃下記書類を揃えてから、住民登録がされている地域のパスポート窓口にて記載事項変更届 本籍の変更 の申請手続きを行います。 パスポート記載事項変更届 本籍の変更 申請時、以下の書類が必要となります。 (1)一般旅券発給申請書(記載事項変更用) 1通 (2)旅券の記載に変更を生じたことが確認できる戸籍謄本又は抄本 1通 (3)住民票の写し 1通 (4)パスポート申請用の証明写真 1葉 (5)有効旅券 有効期間中のパスポート パスポート記載事項変更届 本籍の変更 の申請方法について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 現在お持ちのパスポートが有効中で、 ・結婚や養子縁組等により戸籍上の氏名が変わった方 ・家庭裁判所の許可により戸籍上の氏名が変わった方 ・本籍地の都道府県が変わった方 ・国際結婚等で外国の氏名等を別名として併記または削除する方 が対象の方となります。 奈良県でパスポートの記載事項変更届 氏名 名字・苗字 の変更 申請を行う場合、必要となる書類を揃えてから、住民登録がされている地域のパスポート窓口にて記載事項変更届 本籍の変更 の申請手続きを行います。 パスポート記載事項変更届 氏名 名字・苗字 の変更 申請時、以下の書類が必要となります。 (1)一般旅券発給申請書(記載事項変更用) 1通 (2)旅券の記載に変更を生じたことが確認できる戸籍謄本又は抄本 1通 (3)住民票の写し 1通 (4)パスポート申請用の証明写真 1葉 (5)有効旅券 有効期間中のパスポート パスポート記載事項変更届 氏名 名字・苗字 の変更 の申請方法について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 数年に1度くらいの頻度で海外に行かれる方などの場合、久しぶりに確認したら有効期間が切れていたなど、どうしても更新し忘れることがあります。 奈良県でパスポートの再発行・再取得申請を行う場合、住民登録のある市町村のパスポート受付窓口で行わなければなりません。 パスポートの再発行・再取得 更新を忘れた・有効期限切れの場合 ははセキュリティ上の観点から、パスポート番号など同じパスポートを再発行・再取得するのではなく、新規発行と同じ扱いとなります。 またパスポートの再発行・再取得申請を行う際、必要となる書類を揃っていなければなりません。 パスポート再発行・再取得 更新を忘れた・有効期限切れの場合 申請時、以下の書類を揃えてからえてから、住民登録がされている地域のパスポート窓口にて再発行・再取得 更新を忘れた・有効期限切れの場合 の申請手続きを行います。 (1)一般旅券発給申請書 1通 (2)戸籍謄本(または戸籍抄本) 1通 (3)住民票の写し 1通 (4)パスポート申請用の証明写真 1葉 (5)申請者本人と確認できる書類 パスポート再発行・再取得 更新を忘れた・有効期限切れの場合 の申請方法について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 ダウンロード申請書をご利用になられたい方は、のページから申請予定の申請書 新規の場合は「一般旅券発給申請書(10年・5年)」 をダウンロードしてご利用ください。

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