きのこ の ポタージュ。 朝食におすすめ!野菜たっぷりポタージュスープのレシピ12選

無印良品「食べるスープきのことチキンのポルチーニポタージュ」レポ

きのこ の ポタージュ

ポタージュスープは朝食におすすめ! 忙しくてついつい朝食を抜いてしまう日ってありませんか? 人間は朝食をとることで糖質を摂取し、この糖質が脳のエネルギー源となり、一日を元気にスタートすることができます。 とはいえ、朝起きて朝食をつくるのが億劫という方も多いでしょう。 そんな方におすすめなのが 朝食スープです。 夜に作っておけば朝は温めるだけなので、手軽に朝食習慣を身につけることができおすすめです。 なかでもポタージュスープはとろみがついているので、身体が温まりますよ! ポタージュスープというとコーンのイメージが強いかもしれませんが、様々な野菜で美味しくつくることができます。 コーンポタージュスープといえば、冬に缶のものを飲む方も多いかと思いますが、とうもろこしは夏が旬の野菜です。 とうもろこしとバターで炒めたタマネギを滑らかになるまでミキサーにかけたら、鍋に戻して牛乳と煮込み、塩コショウで味を整えれば、コーンポタージュスープの完成です! 詳しいレシピは。 パンプキン コーンと並んで定番とも言えるかぼちゃのポタージュスープ。 レシピは。 にんじん 上のパンプキンのレシピで少し加えるのもおすすめとご紹介したにんじんですが、にんじんをメインにしたポタージュも絶品です! パンプキン同様、色がオレンジ色で華やかなので食欲もそそります。 スープ状なので、アレンジ次第でにんじんの嫌いな子供もにんじんを摂取できるようになります! レシピは。 じゃがいも じゃがいものポタージュというと冷たいポタージュであるヴィシソワーズのイメージが強いですが、温かく作ってもやはり美味しく仕上がります。 じゃがいもと玉ねぎをバターでしんなりするまで炒めて、鍋にいれて煮込みます。 この後、余熱をとってミキサーで混ぜるのが一般的ですが、ハンディブレンダーを持っている方は余熱をとるのをまたずにガガガっとブレンダーでミキシングしてしまえば、より簡単にポタージュスープをつくることができます。 レシピは。 ちなみにでおすすめのハンディブレンダーを紹介していますので、ぜひそちらもご覧ください。 ほうれん草 ほうれん草のグリーンが綺麗なポタージュスープ。 『』という記事でも紹介しましたが、緑黄色野菜は1日に120g以上摂取するのが理想です。 緑黄色野菜であるほうれん草も、スープにすれば一気に大量摂取することができます! レシピは。 トマト トマトのポタージュはトマト缶を使うと超簡単に作れるのでおすすめです! 最後にブラックペッパーをふり、オリーブオイルをたらすのがポイントです。 レシピは。 きのこ きのこのポタージュは出汁もでるので濃厚な仕上がりでとても美味しいです。 1種類のきのこでつくっても美味しいのですが、いろいろな種類を合わせてつくるとおり味に深みが増すのでおすすめです。 しめじ・しいたけ・エリンギの組み合わせが個人的には特におすすめ! 他の野菜と比べてスープの色はグレーっぽく仕上がるので見た目はいまいちなのですが、味は絶品です。 レシピは。 ごぼう きのこ同様に見た目はいまいちなのですが、味がとにかく絶品に仕上がるのでおすすめなのが「ごぼう」です! ごぼうは泥臭いイメージがあるかもしれませんが、ポタージュスープにするとごぼうの香りが控えめになり、美味しくいただくことができます。 個人的にはごぼうと先ほど紹介したきのこのポタージュを合わせてつくると、よりごぼうの香りが気にならないので、おすすめです。 レシピは。 かぶ 筆者はかぶでスープをつくるイメージがなかったのですが、かぶをじっくり炒めると甘みが増し、優しい味のポタージュに仕上がるので、人気の野菜だそうです! 筆者は知らなかったので、ぜひ今後つくってみたいと思います。 かぶの皮と葉は浅漬けにしてスープにトッピングすれば、無駄なく食べることができます。 レシピは。 さつまいも かぶ同様に筆者が作ったことのないポタージュスープがさつまいものポタージュスープです。 ですが、かぼちゃやにんじん、コーンなど甘いお野菜がポタージュスープに合うので、やはりさつまいももポタージュスープに合うのが容易に想像できますね! メープルシロップで甘みを足せば、デザートスープにも早変わりします。 レシピは。 アボカド アボカドでポタージュスープをつくる際は、アボカド自体が濃厚なので豆乳でさっぱりヘルシーにつくるのがおすすめ。 アボカドは他の食材とも相性が良いので、トマトやじゃがいもを入れて作ってもやはり美味しく仕上がります。 アボカドスープをパスタやうどんに絡めて味を整えても美味しいですよ! レシピは。 いかがでしたか? 温かくておいしい野菜たっぷりのポタージュスープを朝食にたべて1日をスタートさせてみてはいかがですか? 冬はもちろんですが、夏の冷房などで冷えた身体にもポタージュスープ朝食はおすすめですよ!.

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【365日のパンとスープ】きのこの冷製カレーポタージュ

きのこ の ポタージュ

キノコのポタージュの材料 [材料] キノコ数種類 適量 玉ねぎ キノコの半量 バター 適量 ブイヨン 適量 (顆粒や固形のスープの素でも) 牛乳 適量 生クリーム 適量 塩 適量 キノコのポタージュの作り方 これが今回のキノコのポタージュの材料です。 キノコは 3,4種類入れるとより、美味しくなります。 今回は、椎茸、エリンギ、しめじ、マッシュルームの4種類を使いました。 舞茸はちょっと風味が強いので艸は入れないことにしています。 キノコは、火を入れると小さくなってしまうので、 ちょっと多いかな~というくらいのキノコの量で作ると、ちょうどいいかもしれません。 玉ねぎは 繊維に垂直に切って、バターでじっくりと炒めます。 この玉ねぎの甘みが大事なので、 じっくり時間をかけて炒めます。 その間に、キノコを手で千切ります。 全体をしめじと同じくらいの大きさになるようにして、火の通りが同じになるようにしておきます。 こんな感じです。 炒めた玉ねぎが、こんな感じになって、 食べてみて甘みがあるな~となったら、キノコを投入です。 しっかり混ぜてキノコもしっかりと炒めていきます。 キノコにも火が入って、 キノコが しんなりというか、くたっとしてきたら、ブイヨンを入れます。 水と顆粒や固形のスープの素でも大丈夫です。 が、入れすぎには注意しましょう。 沸いたら、アクをすくって、しばらく煮ます。 全体がまとまったら(気持ち的に)、塩をしておきます。 最終的な塩気は仕上げのときに決めるのですが、この時点で 下味程度に塩をしておきます。 粗熱をとったら、ミキサーで回して 漉します。 しっかり、冷ましたら、キノコのポタージュの素の完成です! この素を鍋にとって、温めながら、牛乳で濃度を調整して、生クリームでコクをつけ、塩で味を整えます。 キノコの旨みが詰まったポタージュを是非。 キノコのポタージュに限った事ではないのですが、特にキノコのポタージュの素は、ベーコンと組み合わせて、パスタのソースにしたり、ちょっと味を整えて鶏や白身魚のソースにしたりとなかなか汎用性があります。 こちらも是非、試してみてください^-^ お久しぶりです。 最近更新がないなーと思っていたら、急に2点もアップ!嬉しいです^^ ポタージュは、バータイプのブレンダーを買って以来、よく作るようになりました。 が、こちらでは日本で言うところのマッシュルームは安いのものの、それ以外のキノコは高いのです。 いろいろキノコのポタージュは「高値」の花です(涙) キノコ大好きなんですけどね~ あ、でもこのあいだのニンニクのポタージュは、そのうちトライします。 おいしそうー。 そのほかスープにしているのは、例の菊芋とか、カリフラワーなど。 寒い季節にはいいですよね。 この週末はかぼちゃのニョッキに挑戦しようと思い、もしかして艸さんでレシピあったかな?と思ったのですが...。 そのうち、その気になったら、ニョッキレシピもぜひお願いします! ちなみに来週の献立、鶏モモひき肉のパスタを一日、と思って、すでに鶏モモを今日買ってきました。

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クノール® カップスープ ミルク仕立てのきのこのポタージュ|商品情報|味の素株式会社

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かぼちゃのポタージュの材料 このかぼちゃのポタージュレシピは、 かぼちゃ250gに牛乳500mlを合わせるので、比較的あっさりめな仕上がりです。 そのねらいとしては、 普段の和食の献立にも取り入れやすいよう、生クリームなどは使わずに、作りやすく、さらりと飲みやすくしたかったから。 かぼちゃと牛乳以外に使うのは玉ねぎとバター。 玉ねぎは繊維を断つように薄切りにしておきます。 かぼちゃは種とワタをスプーンなどで取り除き、ヘタがあれば切り落として皮をむきます。 皮に近い部分の緑色がほとんどなくなるくらいに皮をむいてから、切りやすい幅に切り分け、かぼちゃをまな板の上で安定させてから1㎝幅に切ります。 切ったかぼちゃを平皿などに重ならないように並べてラップをして、 600Wで2分加熱します。 取り出して厚みのある部分に爪楊枝などを刺し、火通りを確認します(火が通っていなければ追加で加熱し、この段階でほぼ火が通っている状態にしておきます)。 かぼちゃのポタージュの下ごしらえ 鍋にバターを入れて弱めの中火にかけ、溶けて熱くなれば玉ねぎを加えて炒めます。 玉ねぎが透明になるまで火を通します。 玉ねぎに火が通れば、弱火にして、 小麦粉大さじ1を全体にふりかけ、すぐに炒め合わせます。 バターが多くないので、玉ねぎにまとわりつくような形になりますが、それでも大丈夫です。 1分くらい炒め合わせます。 ここで500mlのうち300mlの牛乳をそそぎ入れます。 火を少し強め、玉ねぎと小麦粉がほぐれるように混ぜながら牛乳を温めます。 沸騰前にレンジで加熱したかぼちゃを入れ、沸いたら極弱火にして、1~2分ほど加熱して火を止めます。 ミキサーの場合は軽く冷ましたものを移し、後から残りの冷たい牛乳200mlを足し入れて混ぜます。 これで完全に冷めるので、その状態でミキサーにかけます。 その場合のことは下の補足にまとめています。 かぼちゃがこまかくなって、ポタージュ状になればOKです(ミキサーに移し終わった鍋に移せばよいので、鍋は特に洗わずに置いておくとよいです)。 鍋に取り出し、飲むタイミングで火にかけます。 温まればAの塩(小さじ1弱)と味をみて甘みが足りなければ少量の砂糖を加えます。 温めるときに鍋肌や鍋底にスープがこびりつきやすいので、ゴムベラやお玉で落としながら温めるとよいです。 あとは器によそって、粗びき黒こしょうをほんの少し振りかけるのもおすすめです。

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