いずみ 中央 イタリアン。 sacco

トラットリア・アルモ (trattoria almo)

いずみ 中央 イタリアン

地元で楽しめる本格イタリアン 名シェフの手打ちパスタに舌鼓 2019年8月23日、いずみ中央駅にオープンした【パスタ&ワイン sacco】。 ここは、「相鉄沿線名店プロジェクト」の誘致第4号店として、【リッツカールトン ワシントンD. 】の総料理長を務めた山本秀正さんがプロデュースするお店です。 オーナーシェフの佐藤雄太さんは、24歳でイタリアのピエモンテ州に渡り、現地のコンクールで受賞経験もある実力派。 佐藤シェフのスペシャリテは、自家製の手打ちパスタ。 もっちりとした食感ながら歯切れがよく、噛み応えもあります。 ディナーには、近隣農家の新鮮な野菜や、五島列島の鮮魚を使った一品料理が充実。 「質のよい素材を使っていますが、価格は可能な限り抑えています」と佐藤シェフ。 また、お子さまへの配慮も充実。 ベビーカー置き場や、お化粧室にはおむつ台が完備され、ニンニクやトウガラシを使わないお子さま用パスタもあります。 本格イタリアンを誰もが楽しめる、嬉しいお店の誕生です。 sacco イチオシ ポイント!.

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【横浜いずみ中央】達人プロデュースで気軽に立ち寄れる本格イタリアン誕生|Yokohama Editor's Room

いずみ 中央 イタリアン

こんにちは。 しましです。 残暑厳しき折、夏バテ解消にはおいしいものをいただくのが一番! ちょうど、達人プロデュースによる本格イタリアンがオープンするという情報が入り、メディア向け内覧会に行ってきました。 場所は相鉄線いずみ野線・いずみ中央駅下車。 駅の改札口を出て右へ。 壁沿いの右手。 イタリア語で「袋」を意味する店名は、相鉄線の駅番号「35」ともかけて、物を集める袋のように人が集まる場所にしたいという思いが込められているとのこと。 かわいらしい響きで覚えやすいですね。 外観も店名ロゴもシンプルでスタイリッシュです。 店内へ入ると、まずはライブ感あふれるオープンキッチン。 奥へ行くとすっきりとした卓席が並ぶ中、その先に… 窓の外は和泉川の親水公園が!なんともぴったりの借景。 四季の移ろいも感じられる、明るくて気持ちのいい空間です。 ところでこのお店、実は の誘致4号店。 沿線のブランド価値向上を目的に2013年から進めている取組で、地産地消やこだわりをもって地域に根差した名店を開拓しています。 そのプロデュースを手掛けるのは、料理人としてローマやワシントンなどでグローバルに活躍されている山本秀正さん。 山本さん(上)が推薦する料理人として、シェフ・佐藤雄太さん(下)が抜擢されたということです。 イタリアでも学んできた根っからのイタリアンシェフが、横浜や神奈川の食材をいかにして提供するかが楽しみですね。 さて、肝心のお味ですが。 バーニャカウダ(戸塚区・矢島農園の野菜を中心に) 五島列島のメジナにあわの出汁のせ この藤沢産豚肉の生ハムがとにかくおいしいんです。 かめばかむほど深い味が出て、「ワインが欲しい」し、「ずっと飲み込みたくない!」と思ってしまいました。 パスタは、この2種。 上は森林どりのラグーソースと唐辛子のラリアテッレに珍しい鶏花節(鰹節のように作った鶏節をけずったもの)がかかっているもの。 下は食感がしっかりした細麺タイオリーニのトマトスース。 なすがアクセントに。 自家製手打ち生パスタはもっちりとして、ソースとの絡み具合もちょうどよく、ボリューム満点。 鶏のやわらかさや、なすの甘さにびっくりしました。 ちなみに、 個室があります。 8~9人は入れて、ドアを締めれば静かな別空間に。 お子さん連れ、ご家族で、お仲間と、など幅広く利用できそう。 ランチ890円から、ディナーは一前菜580円から、パスタ1080円から。 おいしいもの好きにとっては、駅直結で気軽に立ち寄れるうれしいスポットの誕生ですね! sacco(サッコ) 横浜市泉区和泉中央南5-4-13、相鉄ライフいずみ中央2階(いずみ中央駅改札階) ランチ 11:30~15:00 ディナー 17:30~22:00 火曜定休 tel045-435-5731.

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「いずみ中央駅」にイタリアン「Sacco(サッコ)」がオープン予定!(8月23日)

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相鉄ホールディングスは8月23日、横浜市のいずみ中央駅直結の商業施設「相鉄ライフいずみ中央」内にパスタ&ワイン「sacco(サッコ)」をオープンする。 <sacco> 「リッツカールトン ワシントンD. 」の総料理長や、アメリカ歴代大統領の晩さん会総料理長を歴任した山本秀正シェフがプロデュース。 店主に、東京・恵比寿を皮切りに本場イタリアにて研さんを積んだ経歴を持つ佐藤雄太氏を迎えた。 こだわりの自家製手打ちパスタや地元の食材を生かしたイタリア料理を提供する。 店名の「sacco(サッコ)」は、イタリア語で「袋」という意味で、袋は「集める」というイメージから、「人が集まる場所になるように」、いずみ中央駅のナンバリング「35」にちなみ、「35=サッコ、地元に根付きたい」という思いを込めた。 メニューは、ディナーで前菜は税込580円から、パスタ1080円から、肉・魚料理1160円からとなっている。 ランチは890円から、チョイスパスタとパン、サラダなどがそろう。 <広めでゆったりした椅子を用意> 広めでゆったりした椅子を用意した店内からは、和泉川・地蔵原の自然豊かな風景を楽しめる。 近くには、横浜市泉区民文化センター「テアトルフォンテ」、地域子育て支援拠点があり、子ども連れでも気軽に利用できる。 相鉄グループでは、2013年から相鉄線沿線のブランド価値を向上させるため、「地産地消」や「こだわり」を持つ地域に根ざした名店の紹介や、沿線になかった新たな名店の誘致などを行う「相鉄沿線名店プロジェクト」に取り組んでおり、同店は誘致4号店となる。

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