かぎ針 編み シュシュ。 100均の材料で作れる「初めてのかぎ針編みのシュシュ」実践編

かぎ針編みで簡単ヘアアクセ♪ふわふわ可愛いシュシュを作ってみよう

かぎ針 編み シュシュ

編み方や編み図も非常に凝ったものからシンプルなものまで種類豊富な手編みのシュシュですが、基本の編み方1つだけマスターできれば、後は毛足の長いふわもこ糸や、レース糸、リネンやジュート糸、コットンやシルク、ウール、モヘアといった素材が異なる糸で編んでみると全く表情の違うシュシュが作れます。 さらに、ビーズやコットンパール、ビジューを編み込んだり縫いつけてみる。 ボタンや編みモチーフを付ける、リボンやレースも裂き布を編みこむなど応用範囲も広く、自分の欲しいイメージ通りのシュシュも簡単に手作りできるのも魅力。 お気に入りの服や靴、バッグと揃えたコーデにも大活躍です。 シュシュの簡単で可愛い編み方の種類・作り方【初心者向け】 ふわもこ糸で手編みするシュシュの作り方 シュシュの編み方どころか、手編みはほとんどしたことがない、あるいは編み物の経験は中学や高校の授業くらいという全くの初心者さんでも気軽にチャレンジできるのがふわもこシュシュです。 ポイントはなんといってもモコモコした糸を使うこと。 1段編むだけでボリュームが十分出てくれるので安心です。 さらに糸自体がボリューミーなので、編み目が少々不ぞろいでも目立ちにくく、糸端の始末も簡単。 最近では、100均でもこうしたもこもこ糸がシーズンごとに売り出されているので、まずはそちらで試し編みをしてみるという人にもおすすめです。 用意するもの• ふわもこ糸• かぎ針• リング状のヘアゴム 製作時間の目安• 30分 ふわもこ糸の手編みシュシュの編み方・作り方の手順• 糸端をヘアゴムに固結びで結びつけてから立ち上がり目を編む• 細編みを編む• 鎖編みを2目編む• 長編みを編む• 鎖編みを2目編む• 土台に使ったヘアゴムが隠れるくらいまで編んだら糸端を始末する シュシュの編み方自体は初心者向けと余り替わらないものの、キラキラ光るビーズを編み込むことで夏にぴったりの可愛い手作りシュシュが手作りできます。 材料は全て近所の100均などで揃うものばかり。 自分の夏コーデに合う色で作るのも素敵です。 基本の編み方さえおさえておけば、ビーズや糸の種類を替えてもOKです。 用意するもの• 20番レース糸• リング状ヘアゴム• 10ミリ玉ビーズ 12コ• 8ミリ玉ビーズ 21コ• 6ミリ玉ビーズ 18コ• 6ミリ玉ビーズ 18コ• かぎ針 製作時間の目安• 1時間半 ビーズ編み込みの手編みシュシュの編み方・作り方の手順• 糸は2本どりにして1段目をリング状のヘアゴムに編みつけていく• 鎖編みで42目を編む• ぐるりと一回り編んだら最初の糸と編み終わった部分の糸を固結びする• 2段目からは1本どりで編む• ビーズを適宜、糸に通しながら細編みをしていく• ビーズが偏らないようバランスを見ながら最後まで編む• 最後の糸を固結びで始末し、糸先は編目にくぐらせる 気軽な編み方で作れるシュシュに、金属アレルギーがある人や重いアクセサリーは付けたくない、という人にも人気のコットンパールをプラスした手編みシュシュ。 地糸に使うレース糸のカラーによってもイメージが変わるので、自分がそのシュシュをつけて着たいアウターやワンピに合わせて作るのも楽しいシュシュです。 用意するもの• コットンパール10ミリ玉 7コ• アクリルビーズ7ミリ玉 24コ• パールビーズ6ミリ玉 30コ• レース糸• リング状のヘアゴム• かぎ針• ワイヤー針 製作時間の目安• リング状のヘアゴムにレース糸の端を固結びで結びつける• レース糸を2本どりにして細編みを48目編みつける• 糸端の始末をする• ワイヤー針にレース糸を1本どりしてビーズを適宜通す• ビーズを通す際は全体のバランスを考えて3種のビーズを配置する• 細編みでビーズを編みつけていく• 編み目が緩むとビーズがだらっと見えるので固めに編むのがコツ.

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100均の材料で作れる「初めてのかぎ針編みのシュシュ」準備編

かぎ針 編み シュシュ

実際に使った糸は、ピエロさんから出ているコットンニィートの並太タイプです。 37色もあるので、お好みの色が見つかると思います。 季節に合わせた色にするなら、夏なら淡いグリーンやブルーで涼し気に、冬なら暖か味のある深い色などいいかもしれませんね。 シンプルなシュシュの編み方 下の画像はシュシュの編み図です。 参考にしてください。 特に凝った編み図ではありません。 輪の部分はゴムに相当します。 ゴムに編みつける形で、1段目は長編みだけを編んでいきます。 2段目は1段目の長編みに2目長編みを入れて行きます。 たったこれだけ?と思いますが、本当にこれだけです。 ただしポイントが。 1段目を編むときには、ひたすら密になるように編みます。 とにかくぎっしりと。 ゴムが見えないくらいだけでなく、 ぎっしり編むのがコツです。 指で広げたときに編み目が寄ってゴムが見えるようであれば、さらに編んでください。 完成したシュシュが画像のシュシュです。 全体に出ているボリュームは編んだときのデザインでボリュームが出ているのではなくて、密に編んだ1段目にさらに2段目で2目編み入れたので、勝手にボリュームが出るようになります。 1段目を何目編むかはお好みです。 ぎっしり編むだけで、ふわっとしてボリューム感のあるシュシュが完成します。 実際に髪を結んだときに、このボリュームのあるひらひらがお花のようになります。 子どもからも、「お花みたい」と言われました。 まとめ 編み物で「今何目編んでいるか」を数えながら編むと、時々忘れてしまったり、目数リングで目印をつけたりしないといけませんが、このシュシュは編むだけで完成します。 デザインもこだわりたいけれど、簡単に編みたいときにはぴったりのデザインです。 ピエロさんでは、シュシュのキットもあります。 こちらは、コットン糸、かぎ針、編み図セット。

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毛糸のシュシュの作り方 かぎ針編みのシュシュの編み始めの簡単な編み方 | ここあみ

かぎ針 編み シュシュ

編み方や編み図も非常に凝ったものからシンプルなものまで種類豊富な手編みのシュシュですが、基本の編み方1つだけマスターできれば、後は毛足の長いふわもこ糸や、レース糸、リネンやジュート糸、コットンやシルク、ウール、モヘアといった素材が異なる糸で編んでみると全く表情の違うシュシュが作れます。 さらに、ビーズやコットンパール、ビジューを編み込んだり縫いつけてみる。 ボタンや編みモチーフを付ける、リボンやレースも裂き布を編みこむなど応用範囲も広く、自分の欲しいイメージ通りのシュシュも簡単に手作りできるのも魅力。 お気に入りの服や靴、バッグと揃えたコーデにも大活躍です。 シュシュの簡単で可愛い編み方の種類・作り方【初心者向け】 ふわもこ糸で手編みするシュシュの作り方 シュシュの編み方どころか、手編みはほとんどしたことがない、あるいは編み物の経験は中学や高校の授業くらいという全くの初心者さんでも気軽にチャレンジできるのがふわもこシュシュです。 ポイントはなんといってもモコモコした糸を使うこと。 1段編むだけでボリュームが十分出てくれるので安心です。 さらに糸自体がボリューミーなので、編み目が少々不ぞろいでも目立ちにくく、糸端の始末も簡単。 最近では、100均でもこうしたもこもこ糸がシーズンごとに売り出されているので、まずはそちらで試し編みをしてみるという人にもおすすめです。 用意するもの• ふわもこ糸• かぎ針• リング状のヘアゴム 製作時間の目安• 30分 ふわもこ糸の手編みシュシュの編み方・作り方の手順• 糸端をヘアゴムに固結びで結びつけてから立ち上がり目を編む• 細編みを編む• 鎖編みを2目編む• 長編みを編む• 鎖編みを2目編む• 土台に使ったヘアゴムが隠れるくらいまで編んだら糸端を始末する シュシュの編み方自体は初心者向けと余り替わらないものの、キラキラ光るビーズを編み込むことで夏にぴったりの可愛い手作りシュシュが手作りできます。 材料は全て近所の100均などで揃うものばかり。 自分の夏コーデに合う色で作るのも素敵です。 基本の編み方さえおさえておけば、ビーズや糸の種類を替えてもOKです。 用意するもの• 20番レース糸• リング状ヘアゴム• 10ミリ玉ビーズ 12コ• 8ミリ玉ビーズ 21コ• 6ミリ玉ビーズ 18コ• 6ミリ玉ビーズ 18コ• かぎ針 製作時間の目安• 1時間半 ビーズ編み込みの手編みシュシュの編み方・作り方の手順• 糸は2本どりにして1段目をリング状のヘアゴムに編みつけていく• 鎖編みで42目を編む• ぐるりと一回り編んだら最初の糸と編み終わった部分の糸を固結びする• 2段目からは1本どりで編む• ビーズを適宜、糸に通しながら細編みをしていく• ビーズが偏らないようバランスを見ながら最後まで編む• 最後の糸を固結びで始末し、糸先は編目にくぐらせる 気軽な編み方で作れるシュシュに、金属アレルギーがある人や重いアクセサリーは付けたくない、という人にも人気のコットンパールをプラスした手編みシュシュ。 地糸に使うレース糸のカラーによってもイメージが変わるので、自分がそのシュシュをつけて着たいアウターやワンピに合わせて作るのも楽しいシュシュです。 用意するもの• コットンパール10ミリ玉 7コ• アクリルビーズ7ミリ玉 24コ• パールビーズ6ミリ玉 30コ• レース糸• リング状のヘアゴム• かぎ針• ワイヤー針 製作時間の目安• リング状のヘアゴムにレース糸の端を固結びで結びつける• レース糸を2本どりにして細編みを48目編みつける• 糸端の始末をする• ワイヤー針にレース糸を1本どりしてビーズを適宜通す• ビーズを通す際は全体のバランスを考えて3種のビーズを配置する• 細編みでビーズを編みつけていく• 編み目が緩むとビーズがだらっと見えるので固めに編むのがコツ.

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