ミニ四駆超速グランプリ 改造 おすすめ。 【超速GP】無課金OK!初心者におすすめなボディ2選とおすすめ改造

オススメ改造例

ミニ四駆超速グランプリ 改造 おすすめ

ここから記事本編です! 最強モーター・シャーシのおすすめ改造 モーターの種類について ノーマル 初期モーター ハイパーミニ バランス用 レブチューン ストレート用 トルクチューン テクニカル用 ハイパーダッシュ 最強モーター 現在5種類のモータが存在しております。 ハイパーダッシュモーターは期間限定のピックアップガチャ限定で超速グランプリでの使用は禁止されておりストーリーのみの使用になります。 改造しなければ初期モーター二つはチューンモーターの二つに全く勝ち目はないのですが、ウデマエを上げ改造可能個所を増やし 最高の仕上がりで持てくればストレートもコーナーも行けるオールマイティーなモーターも夢ではないかもしれません。 基本的に チューンモーターの二つを適当でも仕上げてしまえばある程度はストーリーでもクリアできると思います。 失敗してもキットが消費されるだけでデメリットがあまりないので、各種チューンモーター2つをトルク重視・回転数重視の2種類を製作して色んなコースに対応できるようにしておけば 超速グランプリでもある程度は通用すると思います。 ほかのパーツと違いモーターによって 改造可能個所が変わるので注意しましょう。 ストーリーがクリアできずの改造ならば、 慣らし走行・モーターの特性に合わせたブレークインの二つをしておけば問題ないと思います。 公式のストアに飛ぶので、そちらでDLしてください。 もし仮に気に入らなかったら、すぐにアンインストール出来ます。 シャーシの種類について タイプ1 上り坂適正 タイプ2 ストレート適正 タイプ3 ストレート適正 FM 上り坂適正 スーパータイプ1 コーナー適正 スーパーFM コーナー適正 現在ガチャで手に入れることが出来るシャーシは7種類です。 ストーリーやイベント限定のシャーシも出ているようです。 リセマラを終えると2~3種類はシャーシを獲得してると思います。 ショップにも販売中です のでステータスを確認選択していきましょう。 そして タイプ系とFMシャーシ系はボディの種類が異なるため使いたいボディを先に確認しておくと安心です。 グリスアップ・ギア位置の調整の 二つが無難で、コーナーでのマシンの安定性を上げることが出来るのでおすすめです。 コースやマシンセッティングに合わせて、 スピードアップを求めるなら軽量化・ コーナーでの安定性を求めるなら 制震対策を施していきましょう。

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ミニ四駆 超速グランプリ(アプリ)のハイパーダッシュやホイールの改造について。

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赤色に色分けされた部分にアップダウンのセクションが設けられていて、マシンが速すぎると着地失敗やオーバースピードによるコースアウトに繋がってしまう。 スピードUPを図る際は同時に対策も行うべし。 マシンに組み込みたいおすすめパーツ紹介 MAP1攻略の際に役立つおすすめパーツを紹介。 これらを揃えてセッティングし、自慢のマシンでライバルたちを置き去りにしよう。 ・レブチューンモーター(左) ・4:1 ハイスピードギヤ(右) 【コース適正:スピード】のコースにうってつけのパーツ。 スピードが足りないと感じたらまずはこのふたつを改造・強化してスピードUPを図ろう。 予めご了承ください。 【 慣らし走行(職人技Lv. 15)、3Vブレークイン回転数重視(職人技Lv. 15)、3Vブレークインバランス重視(職人技Lv. 15)、ギヤ研磨(職人技Lv. 15)】 ・シャーシ> タイプ2シャーシ【 改造なし】 ・フロントホイール> 小径タイプ1(赤)・フロント 【 シャフト受けの面取り(職人技Lv. 15)、ギヤ研磨(イイ感じLv. 15)】.

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ミニ四駆 超速グランプリ、各パラメータの雑感|TAM@レトロゲーム制作|note

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ガシャで有用パーツがPU中! ミニ四駆超速グランプリ 超速GP・アプリ版ミニ四駆 のシャーシの選び方やおすすめ改造を紹介しています。 シャーシ選びで悩んでいる方は参考にしてください。 シャーシはどれを選ぶべき? 基本はタイプ2or3がおすすめ 基本的には、スラストが低く、ストレートへの適性が高いタイプ2、3のシャーシがおすすめとなります。 どちらも他のシャーシに比べて速く走れるので、序盤などはこの2つのどちらかのシャーシが良いでしょう。 コース適性によっては他のシャーシもあり 基本はタイプ2、3が早くてお勧めではありますが、コースアウトしやすいコースの場合は、多少スピードを捨てても安定するシャーシを選ばなければ完走自体が難しいこともあります。 うまく走りきれない場合は他のシャーシへの切り替えも考えましょう。 FMボディはFMシャーシしか使えない FMボディをセッティングするためには、FMシャーシを使用しなければならず、また、FMシャーシを使っている場合はFMボディ以外のボディがセットできなくなります。 FMシャーシを選ぶかどうかは、所持しているFMボディとセットで考えて決めましょう。 スラスト角に注意 ある程度慣れてきたら、シャーシに設定されているスキルの数値「スラスト角」にも注意するようにしましょう。 スラスト角は、数字が大きいほど コーナーでのコースアウト防止効果と 減速効果を発揮するので、シャーシ選びの際に重要になってきます。 なお、フロントにローラーを装着していないと効果がない点は注意が必要です。 スラスト角は、フロントステーにも設定されていて、マシン全体では合計値で判定されます。 コースによってシャーシとフロントステーをうまく組み合わせて、ベストなスラストになるように調整を行いましょう。 シャーシ タイプ1 タイプ2 タイプ3 FM ゼロ スーパー1 スーパーFM スーパーTZ スラスト角 1. 00 5. 00 8. ステーにも同様の改造が追加されています。 スラスト角の減少は、元のスラストが大きいほど効果を発揮しますが、それなら 基本的に低スラストのシャーシを使った方が良いので、改造優先度はあまり高くありません。 これにより、わざわざスラスト低下改造をしなくてもスラストを0にできるようになりました。 これにより、 改造でスラストを下げる意味が薄くなったので、他の改造を施したシャーシが揃ったときに、使い分けとして用意するか、アッパーステーがない際の応急処置の改造として使用するのが基本となります。 なお、 スラストは0以下にならない 診断画面で確認 ようなので、スラスト1のシャーシにはスラスト低下改造をする意味はほとんどないと言えるでしょう。 余裕が出てきてもこの改造をするのは、FMシャーシやゼロシャーシが基本となります。 0となっています。 使うコースによって行うべき改造も変わってくる シャーシの改造は、幅が広いため、どのようなコースで使うことを想定して改造を変える必要があります。 改造は一度行うと変更できないので、一気に改造はせず、他のパーツとの組み合わせも考えながら1つずつ改造を行なっていきましょう。 限界軽量化はより軽くなる代わりにスタミナが下がってしまいます。 ギヤ位置の調整もおすすめ パワーとギヤ負荷の改造である位置調整もおすすめです。 パワーを上げるので、少しでもパワーを抑えたい時は避けた方が良いですが、無難に優秀な改造と言えます。 制振は効果が薄い? 今後のバランス調整にもよりますが、少しでもバウンドを抑えたい場合や、 コーナー安定の方を上げたい場合でなければ優先度は低めです。 剛性補強をするならスーパー1強化シャーシ 剛性補強は、強化が元のスタミナの値に依存します。 そのため、この改造を施すならスーパー1強化シャーシのような元のスタミナが高いものが良いでしょう。 ただ、スーパー1強化シャーシのスタミナをさらに上げたいような場面は現状ではあまりありません。 スーパー1を持っていない場合の代用パーツ作成に使うのも良いでしょう。 シャーシ毎のおすすめ改造は? シャーシを改造する場合は、スラスト毎にシャーシの特徴を伸ばすような改造がおすすめです。 以下で現在実装しているシャーシ同士を比べた場合の特徴とおすすめの改造を紹介しています。 全てのパーツに言えることですが、様々な改造を施したものをコース毎に使い分けるのが理想となります。 タイプ1 パワーとスタミナが高いので、それぞれを伸ばす改造がおすすめ。 他のシャーシより出番は少なめ。 FM FMでスラスト5は現状これしかないので、各種揃えたい。 ただ、そもそもFMの出番が少ない。 FMでスラスト0にしたい場合はスラスト低下もあり スーパー1 スラスト8の基本となるシャーシ。 スーパー1強化 強みであるスタミナ、コーナー安定を上げたい。 スーパーFM FMでスラスト8は現状これしかないので、スラスト低下以外の各種揃えたい。 ただ、そもそもFMの出番が少ない。 スーパーTZ 特徴であるスピードを伸ばしたいので、軽量系の改造からがおすすめ。 ゼロ 現状RM唯一のスラスト5。 各種改造を揃えたいが、スピードを伸ばすものからがおすすめ。 超速グランプリの関連記事 2020年6月期の所感 単純な速さは基本的にスラスト角が低くパワーがあるシャーシになる、よってタイプ3が該当するので取り敢えずはこれを育てておけばいい。 改造はギア負荷、パワーが上がる改造がベスト、軽量化については好み。 ただ、タイプ3はローラーのスラスト角が低い事からテクニカルコースではコーナー等で速度落としにくくCOする可能性もあるので、余裕が出たらゼロやスーパーの様なスラスト角があるシャーシも用意したほうがいい。 またスピード系改造は罠と言われていたが、最近の超速グランプリはパワーを上げたマシンがダッシュ性能の良さが災いしてスピードを落として入りたいセクションに高速で突っ込んでしまいコースアウトするコースが増えてきたので、ダッシュ性能を落としつつ安定したストレートのみで速度を稼ぐために敢えてスピード改造のみのシャーシを準備するのは選択肢の一つとなる。 こちらは上のシャーシを用意できて更に余裕が有ればと言うレベル。 制振は役立たずよ….

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