サンムーン アニメ 評価。 【サン&ムーンアニメ】第28話の感想!ポケベースでカキが壊れ過ぎ・・・

【評価】ポケモンサンムーン途中までやった感想書いていく:MAG速

サンムーン アニメ 評価

原作の発売前日から放送開始されたテレビアニメ「ポケモンサン&ムーン」は、前作の「ポケモンXY&Z」から大きく作画が変更され、視聴者から「これはひどい…」など批判コメントが殺到し、前評判は最悪だった。 しかし、放送が始まるとこの評価は改められ、現在は好意的な感想がネット上で殺到している。 スポンサードリンク テレビアニメ「ポケモンサン&ムーン」、作画がひどいと前評判は最悪だった ポケモンXY&Zが放送していた9月、アニメ新シリーズ「ポケモンサン&ムーン」のティザーサイトや予告動画が公開。 しかし、そこに写し出されたサトシの作画は、前作から大きく変更されていた。 前作のサトシの顔と行動は、歴代トップのイケメンと視聴者の間で話題だったが、今作のサトシは顔も行動もまぬけとなり(加えて恒例の記憶リセット)、前作のイケメンっぷりは微塵にも感じないものとなってしまった。 予告動画には批判コメントや低評価が殺到し、削除に至るまでとなった。 サトシの新作画について、サトシの声優・松本梨香はツイッターで、 絵の表現はちょっとづつ変化していても、 サトシの魂は変わらないょ。 スポンサードリンク 放送後は評価が一転、現在は好意的な感想が殺到も新たな問題が浮上 サトシの作画が劣化しすぎて爆死は確実と思われたが、1時間スペシャルで1話&2話放送後の感想は前評判とは裏腹に好意的なものが多かった。 問題視されていたサトシの作画は、今回のギャグ路線にうまくはまっており、違和感は0だった。 もし、XYの作画でギャグ路線をやったとしたら、物凄く浮いてしまうため違和感が出てしまっただろう。 サン&ムーンは、序盤から仲間5人で行動するなど大人数パーティとなっている。 パーティは男3人(サトシ、カキ、マーマネ)、女3人(リーリエ、スイレン、マオ)でバランスがよく、それぞれ役割分担もがはっきりしており、「賑やかで楽しい旅になりそう」「ヒロインが可愛すぎる(原作効果もあり、リーリエ押しが多い模様」と好評だ。 視聴率は4.4%。 「ロケット団の新口上気合違いすぎだろw」「(サトシのリュックに入る)モクローが可愛すぎる」と好意的な感想が連続しているが、新たに「ロトム図鑑が邪魔すぎる」と批判コメントが出てきた。 ロトム図鑑は、ヒロインズがポケモンの説明をしているところを遮って喋り出すので、視聴者からヘイトを持たれている。 原作でも同じような感じだったため評判が悪く、作画問題が解決されたのに新たな問題を作ってしまった。 来月1日に放送される5話からは30分で放送される。 今後は、島巡りで原作通りなら仲間達の試練を受けたり、スカル団やエーテル財団との対決もあり、視聴率は怪しいが一層面白くなるとみられ、期待が高まる。

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ポケットモンスター サン&ムーン 動画(全話あり)|アニメ広場|アニメ無料動画まとめサイト

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名無し さんの感想・評価 4. 5 物語 : 4. 5 作画 : 3. 5 声優 : 5. 0 音楽 : 5. 0 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 周りが言われてるよりもいい。 普通に楽しめた作画やキャラデザはエコノミーになり入れない人いるけど普通にストーリー見ればあっいつものアニポケだなと思えた。 しかも命をテーマにした物語が結構あり個人的には感動した。 リーグ編もクズマとククイ博士の関係含めてそれから立ち直ったクズマもお見事だった。 キャラデザで拒否反応起こさずちゃんと見てほしい作品。 作画も重要なシーンは力入れてるのでいい。 後ルザミーネさんのキャラが原作とは違うがそこも良い意味で見れた(というかこっちのが好き。

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【ポケモンUSM】ポケモンウルトラサンムーンの22の良いところ!!【レビュー・評価】

サンムーン アニメ 評価

PVでもネクロズマが光を包み飲み込むPVはかなり気合を入れてて これはどうなるんだ! 笑 ってわくわくしてました。 ストーリーはそんなに変わらないけどリーリエのお母さんは本当にプレイヤーの 痛いところを突いてきますね。 サンムーンではこのことに言及してませんでしたが僕はブラックホワイトでどうしてたかと言うと好きなポケモンというよりも相性の良いポケモンと有利なポケモンと強いポケモンの3種類に分けて使用してたのであながち他のポケモントレーナーと変わんないなって思います。 拍子抜けしたのはあそこまでPVに気合を入れてたのにストーリーは大したことが なかったところで壮大さに見せかけただけのハリボテにも思えました。 悪くはないです。 本当に悪くはないし、クリア後の要素や追加ポケモンも良いと思う。 でも、続編ではなくマイナーチェンジであることを、もっと全面的に宣伝するべきだったと思います。 どっちなのか曖昧な説明のまま発売したことで、爆発的に不評が増えてしまいました。 中には、新作だと思って情報をシャットアウトしていた人もいます。 そういう人でもわかるように「マイナーチェンジのウルトラサンムーン」と宣伝してもよかったのでは? ウルトラワープライド、歴代ボス集合、マンタインサーフ、仲間呼びの緩和、バトルエージェントなど、システム面で追加された部分はみんな楽しめました。 ハンサムイベント無しでUBが捕まえられるのも嬉しいです。 一部キャラの印象がサンムーンの時と変わってしまったのは、少し受け入れづらかったです。 ルザミーネさんは以前より良い印象にしたかったのだと思いますが、冷凍保存されたポケモンたちはそのままだし、ストーリーの変化もとってつけたようでした。 ザオボーさんは逆に悪い印象にしたかったようですが、こちらも前のほうが安定していて好きでした。 グズマさんは可もなく不可もなくです。 ちょっと喋りすぎかな、と思いました。 ハウは良かったです。 もともとプレイする気はなかったのですが 「ムーン」のソフトを紛失してしまうという想定外のことが起きてしまったので これを機に「ウルトラムーン」の方をプレイしました。 まず最初に言いたいことがある。 なぜ進化前のポケモンが野生で出ない? 「サン・ムーン」でもブルーやカラナクシ等が生息地不明で その進化形のみが野生で出るという謎の仕様になっていました。 今作である「ウルトラ」ではさらに改悪され アマカジやイシツブテ等が普通に捕まえられなくなってしまいました。 アローラ地方では呼び出しでしか現れないポケモンがおり 場合によっては天候条件も含む ただでさえ大変だというのに、なぜこんな意地の悪いことをするのでしょうか? こうした二度手間を強いる仕様は図鑑の完成意欲を削ぐ恐れにつながりかねないので 今後こういったマネは二度としないようお願いします! そもそもなぜまた2段階で出すようなことをしたのでしょうか? 「X・Y」ではそれをしなかったことに高く評価したのに…。 確かに「ウルトラ」ではさまざまな追加要素があり、この点は良いと感じました。 しかしそれによりその前年発売の「サン・ムーン」が20周年に合わせるために "荒削りの状態で販売に踏み切った"という印象が強くなってしまったような気がします。 そういった誤解を生じさせないためにもアップデートで追加するか 潔く完全新作に持ち越した方が良いでしょう。 100歩譲って「ウルトラ」を出すことを良しとしても 「『サン・ムーン』も持ってて良かった」と思えるつくりにしないとダメです。 疑問なのですがなぜ「ブラックホワイト2」にあった おもいでリンクのような機能を設けなかったのでしょうか? 個人的には「サン・ムーン」のクリアデータと通信して 何かしらの特典がほしかったです。 例えば「ウルトラ」を「サン・ムーン」で主人公がチャンピオンになってから しばらく経過したストーリーにした上で… 1:図鑑データの引き継ぎ 2:出現ポケモンの変化 3:チャンピオン戦が「サン・ムーン」の主人公 1は必須。 こうすれば「サン・ムーン」で図鑑を完成した場合 「ウルトラ」では残り100種類程度で抑えられることができ 精神的な負担もかなり軽減されるでしょう。 2は片方のバージョンでしか捕まえられないポケモンが現れることはもちろん 衣類も全色購入可能となれば良いですね。 3は「金・銀」でのレッド戦を思わせる雰囲気となり 昔からのファンをニヤリとさせることができるでしょう。 もちろん服装も手持ちも レベル制限を設けた上で そのまま引き継げればさらに良いです。 あくまで上記は私の過ぎる内容ですが やはり「サン・ムーン」をやりこんだプレイヤーに何かしらの救済処置はほしかったところ。 残念ですがそれをしなかったこの作品に良い評価を与えることはできません。 本作は、サンムーンから毛の生えたほどの作品だという。 その為現行ユーザーからは酷く不評を買っていたのだが、そこまで酷い代物だろうか? 自分はタイミングが良かったのかもしれないが、そうでなくとも 1バージョンたかだか5000円代のゲームに、それなりに収入のある大の大人があそこまでブーブー言いすぎるのもどうかとハタから見ていて思うけどね 苦笑 余程暇を持て余すほどゲームに首ったけな人なんだろうなと。 参考にもなりゃしない。 自分にとっては、久しぶりの新作ポケモンシリーズ。 DPから約10年ぶりに復帰しました。 Zワザ、ライドギア、フォトクラブ、フェスサークル、リフレ、リゾート、ポケバンク… 前作からある要素も含め、三次元的に表現できる技術と、それを視覚的に感じる事への驚きと素晴らしさ。 マップの3D化は以前からあったが、デフォルメも一切しないこの表現力が、 ついにポケモンにも備わったかと思うと感慨深い。 率直に買ってよかったと思った。 以前のように、色違いや特性や性格を厳選したりする楽しみもあるんですが、 ポケモンと触れ合うのが何より楽しいんですよ。 マンタインサーフとか、マメやったりとかさ。 そういうゲーム性の拡張、進化の仕方は凄く嬉しかったし、今凄く楽しんでいます。 私事ですけど、10年ほど前、僕もポケモンは トレカ関係もそうでしたが 戦わせ勝つことが全て、 それをしなきゃ買う意味なんてないと思って、イライラしながら育てて戦わせていた気がします。 楽しくも何もなかった。 ガチ戦じゃ素早さが低いポケモンはゴミとか、ワンパンとか。 今でも動画サイトで口汚いこと喋りながらレート語ったり相手を罵りながらガチの通信対戦実況してる動画とか見ますが、虚勢張るためにポケモンやってんのか? と思うし、胸くそが悪い。 でも、遡ってポケモンを遊び始めたころを思い出してみると、そうじゃなかったよな…って思うんです。 水タイプが好き、草タイプが好き。 俺はゼニガメ、俺はフシギダネ… 周りの皆がやってたばかりか、女の子とさえ共有できるツール。 当時はグッズの盛り上がりも凄かった。 みんなポケモンそのものを愛していたし、選んで冒険する相棒が誇りだったし、 違ったパーティや個性を尊重していた。 そういう気持ちをストーリーにも育成にも、本作からは視覚的な進化からヒシヒシと感じ 懐かしいVC版第一、第二世代を遊んでからポケバンクで送ったりしたことも相まって、 ポケモンを純粋に楽しむ要素が多く、満足しています。 Zクリスタルの要素とかもあってバトルの調整も個人的にはいい感じで、 それ故にウルトラビーストとか新しいものに関しても許容できた気がします。 過去のポケモンを食っている訳ではない 型にとらわれない、他人がどうこうじゃない。 という気にさせてくれる気がして楽しいです。 ただ気になったのは主人公の表情。 頑なに固定なのは制作側の強い意志を感じますが、 他のキャラが表情豊かすぎるので浮いていて不気味過ぎる。 あとフェスサークルのRR団仕様を元に戻すのにフェスレベルを50まで上げないといけないっていうのが気になったかな。 【総評】 色々言われるのは分かりますが、ゲームに限らずキャラクターに愛着が持てるものはハマる。 ゲームの枠を超えてキャラクターを愛すことができた。 そういうゲーム性だった。 個人的にはそれが嬉しいし、いい再会をしたような気分です。 【総プレイ時間】 ウルトラムーンのみ約60時間 【良い点】 ・野生ポケモンやトレーナー戦のBGMアレンジや RR団編での歴代ボスのBGMなど音楽は相変わらず良好。 【悪い点】 ・相変わらず野生ポケモンの呼び出し率が高い ・やはり主人公が殆ど無表情 ・またしても全国図鑑なし、流石に手抜きに感じる。 ・ウルトラホールのミニゲームが面倒くさい 歴代の伝ポケが大量に手に入るのはいいが、操作性が非常に悪くてやり難い。 厳選したい人には不親切。 ・ウルトラビーストが4体追加、前作もメインストーリーで持て余してたのに さらに追加してどうするのか・・ 【総合評価】 ・マイナーチェンジだからストーリーの大筋が同じなのは当然なのですが、 ネクロズマが出てくるまでは細かい所を変えただけという感じで正直微妙でしたね。 いっその事リーリエが最初からトレーナーだったり、試練を全てジム戦にしてしまう くらいはやって欲しかったです。 個人的にはBW2のような続編の方が良かったけど アマゾンでは手抜きだ、DLCで十分など、いまだかつてないレベルで酷評されてますが、 色々追加要素を加えたサブロムを購入したと考えれば楽しめない事もないので 評価は「普通」にします。 任天堂もゲーフリも頑張れ!! 【総プレイ時間】 80時間 【良い点】 BGMは、野生の戦闘がロック調になり格好良くなった、また各伝説のBGMや歴代ボスのアレンジ曲をレートバトルで使用できるのが個人的にはものすごく嬉しかったです。 また、ぬしポケモンの一部 オニシズクモやアブリボンなど やストーリー後半で戦うあるポケモンが手強く、ポケモンとしては難易度が高くやりごたえがあります。 新要素のアローラフォトクラブは気に入ったポケモンと写真撮影できたり、ポケモンをレンタルして戦うバトルファクトリーのシステムに似たバトルエージェントなど、時間を忘れてのめり込める要素もあります。 教え技が復活したのもGood。 【悪い点】 全国図鑑が引き続きないままで、ポケモン収集の楽しみが削がれてしまっています。 人を選ぶ説明文もそのままです。 ダブルバトル時に処理落ちがあったのも直っていません。 マイナーチェンジでありながら2本発売し、続編と錯覚してしまいやすい点。 サンムーンのストーリーに追加要素を加えたものとはっきり宣伝すべきだったのでは。 ストーリーの中盤までは前作とあまり変わりないため、シナリオ進行の自由度は相変わらず低いです。 仲間呼びも頻度は落ちたものの一般ポケモンも呼ぶのも変わりません。 【総合評価】 前作は自分としては一応楽しめたものの、作り込みが甘い部分も見られたと感じているのですが、この作品で前作の練り込み不足の面 伝説3体目の扱いやポニ島の試練など ややり込み要素の不足といった部分はカバーしており、ポケモンへの教え技が充実していたり、伝説や歴代悪のボス終結など、非常に遊び応えのある一本だと思います。 ただし、サンムーンをもっている方で、2度同じストーリーはやりたくないと思っている方は、この作品も途中までは大筋はあまり変わりないため、そして前作の続編などではないため、よく注意してくださいますようお願いします。 【総プレイ時間】 60時間 殿堂入り、エンディング後 【良い点】 マイナーチェンジだけあって、やり込み要素はBW2ほどではないが、前作よりかなり増えている。 マンタインサーフは、アローラの海の波に乗って技を繰り出し得点を上げていくゲームで、教え技等に必要なバトルポイントを獲得可能。 アローラフォトクラブは好きなポケモンと一緒に様々な写真を撮れる。 お気に入りのポケモンと次々に写真を撮るのは時間を忘れて楽しめる。 フェスサークルにあるバトルエージェントは、バトルフロンティアにあったファクトリーのようなもので、レンタルしたポケモンで3対3のシングルバトルを楽しめる。 ファクトリーの中毒性を楽しめ、同時に今作の貴重なフェスコイン稼ぎにもなっている。 他にも、ぬしポケモンを仲間にするヌシール集めなど、やり込み要素は豊富である。 【悪い点】 図鑑の賛否分かれる説明はあまり変わらない。 PSSがないのもそのまま、フェスサークル必須。 一番の問題点は、マイナーチェンジながら2バージョン発売して、続編であるともとれる宣伝をしてしまったために、新しいストーリーと思って購入してしまいやすく、ストーリー面では終盤にさしかかるまではサンムーンとほぼ同じために怒る人が続出している。 【総合評価】 マイナーチェンジ単体としてみれば、サンムーンの問題点も残っているところもあるとはいえ、前作の不足していた部分をカバーしている部分もあり、十分遊びごたえのあるものにはなっています。 ただ、サンムーンと中盤まではストーリーはほぼ変わらないため、続編だとは思わないほうがいいです。

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