酒田 市 コロナ。 新型コロナウイルス対策

山形県酒田市、店舗応援チケットに2割補助 15日から発売

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【重要】開館に伴い、ご来館の皆様へお願い 酒田市美術館は、下記のような新型コロナウイルスの感染予防対策を行い、5月18日(月)から開館いたします。 ご来館・ご鑑賞に際して、下記の点にご協力・ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 5名以上で来館される場合は、時間差の入館をお願いします。 そのため入館時に、日時・代表者氏名・連絡先電話番号・住所(県名)・人数のご記入をしていただく場合があります。 (2020.6.19現在より記入は取りやめしましたが、感染者が県内で出た場合には再度行います。 金銭授受の際には手での直接受け渡しはせず、コイントレーを使用します。 5メートル以上あけて展示を行なっております。 そのため、展示作品の点数を減らしております。 ご了承ください。 その際は係員の指示に従ってください。 【今後の特別展について】 新型コロナウイルスの影響により、特別展の延期または中止が決定したものは下記の通りです。 また、今後の情勢により、展覧会会期の変更や中止、内容の変更がある場合がございます。

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酒田市の染物店が手掛ける「手ぬぐいマスク」

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新型コロナ対応 酒田市が独自の経済対策 3月分上下水道料支給へ 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う自粛要請で地元経済が大きな影響を受ける中、酒田市の丸山至市長は15日、市役所で記者会見を開き、市内の旅館・ホテル・飲食店に対し3月分の上下水道料金相当額を支給するなど、予算総額5870万円の市独自の経済対策案を発表した。 今月23日に開会予定の市議会臨時会に関係の補正予算案を諮り、可決後に速やかに支給できるように準備を進める。 1は、自粛要請で特に大きな影響を受けている業種を対象にしたもの。 旅館・ホテルについては50万円まで、飲食店については20万円まで、3月分の上下水道料金相当額を支給する。 上下水道料金が1万円未満の場合は、1万円を支給する。 また、タクシー・運転代行業については、登録車両1台につき1万円を支給する。 2は、出前や持ち帰り販売がいわゆる「3密」(密集、密閉、密接)防止に資するため、それを支援するもの。 市内で営業する飲食店、持ち帰り・配達飲食サービス業者に対し、1事業所につき3万円を支給する。 対象は300事業所程度を想定し、予算は900万円。 3は、3密防止に資する菓子や総菜などの製造販売、出前、持ち帰り販売を行う事業者らに対し、市がのぼり旗など啓発グッズを支給する。 対象は300事業所程度、予算は120万円。 財源は市の繰越金で賄い、今後、国がコロナ対策で全国の自治体に交付する地方創生臨時交付金を使える場合はこれで充当する。 申請書は市のホームページからダウンロードしたり、広報チラシの裏側に印刷することも検討している。 1事業所が3種全ての対象になることも想定している。 会見で丸山市長は「宿泊や飲食店を中心に大きな影響を受け、何らかの形で応援したいと思っていた。 国や県も支援策を講じるが、すぐにお金は入らない。 即効性ある策を考えた」と語った。

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酒田市雑談掲示板|爆サイ.com東北版

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ビジネスコラム 2020. 01 「コロナウイルス感染防止により・・・」の枕詞に始まるご挨拶。 これが今の日常になってから、もうどのくらい経つのでしょうか。 最近よく思うのは、つい2か月前のことが、とても昔のように感じる。。。 ということ。 もう、感覚的には「コロナ前」になってるんだろうなあってね。 私は山形県酒田市という地方都市に居を構える、小規模事業所と小さなNPO法人の代表。 業種はスポーツ用品小売業と健康づくり支援。 吹けば飛ぶよう。。。 の代表格であります。 そう、そして今一番きつい「接客を主にする業種」なのですね。 小売業は親が起こして継いだもの(いわゆる家業です)、NPO法人は自ら起業したものです。 今はね、どちらも休業状態。 どちらも人と接触するのが業務ですからね。 「STAY HOME」の今、だるまさん状態なのですねえ(わかるかなあ…苦笑) ところでさ、急速に広まった「テレワーク」。 昨年夏にサンロクで「テレワーカー養成講座」をしていた時は、こんな状況が日本に、いや世界に訪れるとは思わなかったなあ。 そう、まさに「Beforeコロナ」の世界だったのね。 「いずれこうなるかも…だから準備しておこう」的な、ね。 私も主催側でいながら、何やら言い訳がましいことばっかり言ってたなあ…。 「テレワークをするには、まだ企業側が追い付いてない」「テレワーカーに仕事を振り分けること自体がコスト高だ」「コミュニケーションコストがかかりすぎる」とかね。 もちろん、テレワーカーの雇用形態もそれぞれだから、一概には言えないのだけれど、この言い訳自体「どの時代の話?」みたいになっちゃってる。 時代が変わるって、こういうことなのかもしれないね。 どんな時代でも、自分だけの力で変わることは正直難しい。 でも、そうせざるを得ない状況が目の前に迫ったら…人々は変わっていくのだと思う。 人、だけではなく動物そのものかもしれないけど。 人が集まるセミナーができないから、WEB上でセミナーをするのが当たり前になり、なんと「WEBINER(ウェビナー)」なる造語が一気に浸透する。 首都圏のお得意様へ足を運ぶのが常だった地域の経営者が、自社のモニターで「ハーイ!」と打ち合わせが始まる。 私たちの業界で言うと、集団での健康教室が主流だったのが、動画配信で自宅にて行うことが当たり前になる。 極めつけは子供たちかな…「オンライン授業で前期いきます。 いやはや…。 こんな時代の変換期に、たまたま経営者でいれる自分は幸せなのだろうか、はたまた運が悪いのだろうか。 まあ、それは後の世代が判断してくれるんだろうけどね。 WITHコロナ。 この状況を受け入れて生きていく。 人間が必要な「コミュニケーション」「運動量」「健康維持」「経済活動」「教育水準」…もっともっと、たくさんあるのだけどね。 「WEB上で何でもできるようになる」これが一つの答えなのかなあ。 「オンラインショッピング」「オンラインセミナー」「オンライン診療」「オンライン飲み会」…。 そうだよね、きっとそうだ。 これに対応していくことがきっと生き残る道なんだよね。 新しいサービス、新しいコミュニケーション(AIも登場かな)、新しい経済活動や教育方法。 「いつかそんな時代が…」が一気に近づいたんだよね。 さあ、ここでもう一度考えてしまう。 WITHコロナに対応してビジネスを変革していくことは必要だ。 絶対必要だ。 でも…それで私は幸せになれるのかな?今回の本題はこれなんだね。 (自分でも今気づく…苦笑)新しいものを否定して、経済的に破綻することを良しとする、なんてことは絶対ない。 100%ない。 でも、ただ状況変化に応じることだけが幸せにつながるとは限らない。 もしかしたらね、「今の時間を大事にする人」だけが、次の時代へつなげる人になりうるのかもしれないね。 私も、そうありたいと思いつつ、ついついちょっと先の不安ばかりに胸が覆われてしまう。 「今、ここ」の自分に、今一度フォーカスしてみよう。 そして、今をみんなでちょっと楽しく乗り切ろう。 (自嘲も含めてね)。 こんな時代を、それも経営者という立場で味わえることを稀有な体験と捉えてね。 そう、自分へ言い聞かせながらこれを書いていることをお許しください。 そして、繰り返し書くかもしれないけど、それも許してね。 何度か書いているうちに、「コロナってあったねえ」「コロナの予防接種した?」という会話が巷に溢れますように。 BLOGキーワードで検索.

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