エンニュート 弱点。 【サンムーン】カキの試練攻略!エンニュート(ぬし)の倒し方・ガラガラ踊りの正解│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

エンニュート|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

エンニュート 弱点

勝率は60%とマスターに上がるには十分。 スーパーボール級で勝てなくて困っている人は参考にしてみて。 パーティー全体(育成順)• ギルガルド -物理-弱点保険• アブリボン -特殊-こだわりメガネ• ロトム(水)-特殊-オボンの実• ドリュウズ -物理-こだわりスカーフ• エンニュート -特殊-ふうせん• バイバニラ -壁張り-ひかりのねんど 構成と選出について タイプバランス重視のパーティー。 火力高め、先制技持ち2匹、一撃技持ち2匹。 見せ合いの時点で完全に負けてるという事態にはならないはず。 特別やりたいことがないので相手のポケモンを見て、種族値が高くとくせいが厄介な順に対応できるように選出していく。 ひこうタイプとみずタイプに対してはロトムが必要で、環境に多いドリュウズを倒にはドリュウズが必要なことが多く、ロトムとドリュウズの選出率が高かった。 相手にアタッカーが多くオーロラベールを張れそうな場合は、バイバニラを選出。 本来なら1対1交換になりそうな対面が楽になる。 パルシェン以外のたすきも潰せるので、意外と出番は多い印象。 バンギラスやトゲキッスのように耐久を盾に弱点保険を発動させてくる相手は要注意。 微妙に火力が足りないので、潔くダイマックスを切って対処するのが無難。 単体紹介 ギルガルド(はがね・ゴースト) 好きなポケモンとして最初からいた枠。 弱点保険が発動できそうなら活躍の機会は多い。 「せいなるつるぎ」が相手の能力変化を無視できるので、積み前提の物理受けに打点があるが、弱点保険かダイナックルで積まないと火力が足りなかったりする。 先制技「かげうち」を持つのでたすきケアの役割もあり。 出していけるポケモン• サザンドラ• ニンフィア• 実はガラル地方のすばやさランキング上位でだいたい上から殴れる。 ドラパルトは無理。 通る技が1つもないのではがねタイプも無理。 スイートベールで睡眠対策、「むしのさざめき」のみがわり貫通、「すりかえ」で技をロックといやらしいポケモンにも対応可能。 使う場面は相当少ないが、ダイマックス時にサイコフィールドを貼れるのでミミッキュがー、と諦めないように。 出していけるポケモン• サザンドラ• エルフーン• オーロンゲ• 他にでんきタイプがいないので致し方なし。 耐久に振ってあるけど調整先はいないが、ダイマックスで安定した火力と耐久になるので切り得な場面が多い。 オーロラベールがあるとドリュウズもやれる。 みず・ひこう・じめんタイプは基本ロトム頼みなので過労死寸前。 出していけるポケモン• ギャラドス• パルシェン• アーマーガア• とりあえずで出しとけばいいレベル。 ミミッキュ、ロトム、ドリュウズミラー、耐久ポケには一撃必殺と仕事が多い。 サブウェポンが岩技ではなく「シザークロス」なのは単純に弱点をつけるタイプが増えるから。 ダイマックスを切ればサザンドラを落とせたり、安心している草タイプに刺さったりするので意外と役に立つ。 苦手なのはみずタイプと物理耐久の高いアタッカー。 対面はしなかったがローブシンやウインディは素直に引いたほうがよさげ。 出していけるポケモン• ミミッキュ• ロトム• ナットレイを拝むことはなかった…。 かなりすばやく、素の火力も高い高速アタッカー。 対草タイプ担当。 このパーティーはひこうタイプがいないのでドリュウズのじしんをスカせるのはふうせん持ちのエンニュートだけ。 相手がスカーフなら何もできず、スカーフでないなら「かえんほうしゃ」で落とせる。 弱った相手をお掃除することが多く、「どくどく」や「わるだくみ」がアドバンテージになる状況が少なかった。 「わるだくみ」を「だいもんじ」か「オーバーヒート」に変えても良さそう。 「オーロラベール」を張るのが仕事。 なので、張れない相手の見極めが大事。 タイプ一致の「オーバーヒート」や「インファイト」などの高威力技は受けられない。 特にロトム(火)は先発で出て来やすいのでバイバニラは出さないほうが賢明。 また、「はらだいこ」や「からをやぶるパルシェン」はオーロラベールでは止まらないので絶対投げてはいけない。 出していけるポケモン• 積まないアタッカーが多い相手• パルシェン•

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【サンムーン】カキの試練攻略!エンニュート(ぬし)の倒し方・ガラガラ踊りの正解│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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相性スコア17 - どく• 相性スコア15 - エスパー• 相性スコア13 - ゴースト• 相性スコア12 - はがね• 相性スコア12 - ひこう• 相性スコア9 - かくとう• 相性スコア9 - ほのお• 相性スコア9 - むし• 相性スコア9 - フェアリー• 相性スコア8 - いわ• 相性スコア7 - あく• 相性スコア7 - こおり• 相性スコア6 - ノーマル• 相性スコア4 - でんき• 相性スコア3 - じめん• 相性スコア2 - くさ• 相性スコア2 - ドラゴン•

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エンニュート

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こんにちは、がしらです! 10月になり現行のスタンダート環境で戦える日数も少なくなってまいりました。 今回は滋賀の極めて一部の人たち相手にしか使っていなかった エンニュートLOデッキが新規カードで弱点を克服し ガチでやばいデッキになってしまったので紹介したいと思います。 と思っていたら 2か所のシティリーグで有名プレイヤーの方二人が準優勝という輝かしい結果を残されました。 自分は13日のシティの抽選に落ちてしまっているのでスタートダッシュにのることも出来ず本当に悲しみでいっぱいでした・・・。 自分はまだシティリーグには出れていないのですが、ポケモンセンターオーサカで開かれた四天王予選に今回作ったデッキを持ち込み 6勝1敗1分で勝敗数では同率2位になることが出来ました!(1敗はほぼ勝確からのプレミ、1分は最終戦でミラーを踏んで積み盤面を作るも時間切れとなりました)オポネントで残念ながら本戦には出られませんでしたが、1敗は完全に使い手(自分)の問題だったのでデッキ自体は良い仕上がりになってくれていると思います。 エンニュートLOを考察してきた時間だけは誰にも負けないと思っているので語りたいことは山ほどあります。 他の方が積んでないカードや候補に上がったカード、ミラー対策なども書きましたので練習・本番どちらにしてもエンニュートLOが候補に上がっている方には是非読んでもらえればと思っています。 1.『エンニュートLO』とは まず、ポケモンカードは自分の山札が0枚の状態で番が回ってきたプレイヤーは敗北となるカードゲームです。 それを踏まえた上で、そもそも『LO』とは何かを念のために説明させてもらいたいと思います。 『LO』とは俗にいう『 ライブラリアウト』の略称です。 ライブラリ(山札)をアウト(切らす)するデッキ、つまりは 相手の山札を意図的に0枚にしてターンを渡すことにより相手を負けに追い込む特殊勝利デッキということになります。 LOデッキと聞いて一般的に考えられる大きな問題は以下の2点です。 ・相手の山札を0枚にする前にサイドを取り切られバトルに負ける。 ・時間制限(25分)内に相手の山札を0枚にしきれない。 実際問題相手の山札を0枚にして勝利することは可能なのかという問題ですが、今回紹介するデッキはエンニュートを使用することで 極めて高確率で相手の山を0枚にすることが出来ます。 2.『エンニュートLO』の仕組み 単刀直入に言いますと 相手の盤面・手札・デッキトップを全て縛る(ロックする)ことで行動不能にし、その間に相手の山札を削り切る動きを行います。 具体的には以下の手順で相手の動きを封じます。 1.相手のバトル場をエネルギーの無いポケモンで縛る。 2.相手の手札を『リセットスタンプ』と『ムサシとコジロウ』で0枚にする。 3.相手の山札の一番上を『ザクザクピッケル』で使えないカードで縛る。 4.『ヤレユータン』のワザ「リソースマネージメント」で『ザクザクピッケル』を山札に戻す。 5.『エンニュート』の特性「あぶりだす」のドローで自分の山札を引ききり『ザクザクピッケル』を使い『ヤレユータン』で戻す。 この手順を行い 相手に絶対に何も出来ないターンを意図的に用意し、その間に相手の山札を0枚にするということを行います。 手札・ドロー・場が全て縛られているので相手の方は文字通り何も出来ずただ自分の山札が削れて行くのを見ているしかないとんでも戦法です。 3.『エンニュートLO』の歴史 今でこそ『エンニュートLO』が話題となっていますが自分が『エンニュートLO』に対する考察を始めたのは数か月前にさかのぼります。 その変化をデッキの変化と共にまずは紹介したいと思います。 3-1.エンニュートLO ver1. その当時は以下のようなレシピで大会に臨んでいました。 【デッキコード:c4c8x4-2yEHHp-GcKYxJ】 デッキを作ったきっかけは極めて単純で「なんか面白いデッキで大会でたいな~」と思っただけでした。 その時、知り合いの練習で相手になっていた『エンニュートHAND』のことを思い出しそれで出ようと思いましたが、なにか今一つ新鮮味に欠けるなと感じました。 その時、「 『ヤレユータン』のワザを使い『ザクザクピッケル』を無限回収して相手のトップを固定し続けてLOを狙うのとか面白いのでは」と思いついたのが全ての元凶です。 自分がこの時思いついたLOの方法は、 1.相手のサイドが2枚になる。 2.リセットスタンプを使いムサコジで相手手札0枚 3.ザクザクピッケルを使いトップロック 4.リソースマネージメントでスタンプ・ピッケル・ムサコジを山へ。 5.相手何も出来ず自分のターン。 『あぶりだす』で2に戻る。 という 冷静に考えれば絶対に25分以内で終わるわけがないものでした(大会当日の朝に作ったデッキだったので・・・)。 案の定、ロックまではいけるものの相手の山を削り切るまでに ループを20回以上くり返す必要があり、その間相手はなんにもすることがないというとんでもデッキになってしまいました・・・。 ですが、それと同時に 全試合ハンデスと盤面とデッキトップのロックまではいけていたので「このデッキちゃんと練れば本当に強いのでは?」と思い考察を始めました。 3-2.エンニュートLO ver1. 0 のロック方法を利用しアンノーンの特性「HAND」で勝利を目指し相手の山が相当薄かったら先ほどの方法でLOを目指す『新エンニュートHAND』を考案しました。 以下の感じのレシピです。 【デッキコード : FffvVw-ZgbXXH-kkfVkk】 これで一回試してみよう!と「くりちゃんねるカップ」で使用しました。 結果は以下のツイートからお察し下さい・・・。 自分のエンニュートHANDどうしたらいいんだって悩んでたんですが、やっぱり逆にHANDしなければいいのではって原点回帰してきました。 回してみたい。。。 時間切れの理由は、HANDの場合「リソースマネージメント」で戻すカードを素早く決めないとトラッシュのカードを戻しきる間に25分経ってしまうことにありました。 そこで、自分みたいにあまりプレイング能力がなくても思考停止で回せるようなデッキを作ろうと思い作ったのが下のデッキになります。 3-2.エンニュートLO ver2. 東京CLもこんな感じので出ようか最後まで悩んでいた候補デッキです(レシピは思い出せないのでちょっと適当です)。 やることは極めて単純で、相手のサイドが2枚になりハンデスロックした後は、自分の山札を0枚にして『サイホーン』を『サイドン』、更に『ドサイドン』に進化させ特性「やまおろし」で3枚相手の山札をトラッシュしていました。 そこからは以下のループを行います。 1.『退化スプレーZ』を使用し『ドサイドン』を山札へ戻し『サイドン』に。 (山札1枚) 2.『ザクザクピッケル』で相手のデッキトップを不要札に固定。 3.『ヤレユータン』のワザ「リソースマネージメント」で『炎エネ(結晶)・ザクザクピッケル・退化スプレーZ』を山札に戻す。 (山札4ー1=3枚) 5.『エンニュート』の特性「あぶりだす」で3枚ドロー(山札3-3=0枚)。 6.『サイドン』を『ドサイドン』に進化し、特性「やまおろし」で相手の山札を3枚トラッシュ。 7.1に戻る。 この一連の動きを繰り返すことで手札に『ドサイドン』、『あぶりだす用の炎エネ』、『ザクザクピッケル』、『退化スプレーZ』が必ず戻ってくるので 相手の山札が0枚になるまで疑似的な無限ループが完成します。 このとき、ループの中で『サイドン』に炎エネを2回手張りしておけば、相手の山札が5枚以下になれば ワザ「ダーティワーク」で相手の山札を0枚にして勝つことが出来るので1ターンLOが早く完成します。 (サカキの追放はベンチの置き過ぎでサイホーンが置けないときなどにベンチを空けることが出来るので相性がとても良いです。 ) 正直動き自体はめちゃくちゃ綺麗だと思えたこのデッキが何故日の目を浴びなかったかというと単純に LOのためのパーツが多い・ 時間制限の存在・サイド落ちがきついの3点の理由からでした。 LOのパーツ=[サイホーン、サイドン、ドサイドン、退化スプレーZ、サカキの追放]=計5枚 これらのカードはLOを成立するためにデッキに入っていたカードですが、逆に言えばLO以外には使わない不要札となります。 つまり、ロックが完成するまで手札に来て欲しくないカードを5枚も積んだ状態でバトルしなければなりませんでした。 また、時間制限的にもロックが完成するのが相手のサイドが2枚になる試合終盤からなのでそこから相手の山札を削り切るには微妙に時間が足りないときがありました。 (退化スプレーZではなくアメ・アセロラ・フリーザーGXを採用したこともありますが1ターンに行う手順が多く時間を使い過ぎなので上記の速攻で自分のターンを終わらせられる構築になりました。 ) サイド落ちについては当時 1枚で問題を解決できるカードの存在に気付かなかったので今は克服出来ています(下で紹介します)。 4.新規カードの存在 旧バージョンのエンニュートLOが抱えていた問題を一気に覆すカードが生み出されました。 それが 『ジュジュベ&ハチクマン』です。 初めて見た時はその効果に目を疑いました。 要約すると『 ドサイドン』の特性と『サカキの追放』が1枚のカード効果に集約されたみたいなものです。 今まで5枚もかけてしていたコンボがたった1枚のカードで完結した瞬間でした。 今まで時間切れになってしまった理由はループに入ると早いもののサイホーンをドサイドンまで育てるのに時間がかかるという問題からでしたが 『ジュジュベ&ハチクマン』はその手順を全て省略できます。 このカードを使わない手はないということで日本でのカード収録が決まった時点でずっとデッキを考察し続けてきました。 5.新がしがしエンニュートLO 最終的に辿り着いた構築を話す前に、『エンニュートLO』が『エンニュートHAND』と比べてどう利点があるかということについて説明させていただきます。 『エンニュートLO』と『エンニュートHAND』を比べた時のLO型の利点は単刀直入に言いますと、.

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