ラバ 退会。 ホットヨガスタジオLAVA(ラバ)の解約・退会方法。しつこい引き留めはある?必要なものは?いつまでに手続きすれば良い?など詳しく解説。

【2020年5月11日最新】LAVAのコロナ退会「ずっと割」解約金減額まとめとその理由について

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LAVA(ラバ)の退会・解約は電話やオンラインでできる? ホットヨガは継続することで効果を継続できるエクササイズですが、やむを得ない事情で退会することになることもあるでしょう。 LAVAを退会したい場合はどうすればよいのでしょうか。 インターネットなどのオンラインや電話で退会しようと考える方もいるかもしれませんが、 LAVAの場合、退会手続きは店舗にてのみ受付ています。 さらに注意して頂きたいのは、どの店舗でも退会手続きができるわけではないということです。 退会手続きが行えるのは、自分が通っているメイン店舗のみです。 退会手続きの他、コース変更なども同様にメイン店舗でしかできないことに注意しましょう。 LAVA(ラバ)の「退会・解約」と「休会」の違いとは? LAVAを店頭で退会する流れを説明する前に、まずLAVAには「退会」と「休会」があることを理解しておきましょう。 「休会」はある一定期間レッスンに通えない人が利用する制度であり、復帰することが前提となっています。 今月だけ仕事が忙しい、海外旅行があるなどといった理由でレッスンに通えないときに使われます。 そして休会には事務手数料が毎月2,100円発生することに注意しましょう。 つまり退会しても無料会員として籍だけ残るようなイメージです。 退会には手数料がかからず、無料で辞めることができます。 さらに退会後に再登録したくなった場合は、5,000円を払うことで再登録できます。 つまり「休会」を3か月以上する場合は、一度「退会」をして後に「再登録」をする方が、値段としてはお得になります。 いつまでに休会・退会申請をするべきか、計画的に考えて動きましょう。 LAVA(ラバ)の退会・解約を申請するタイミング、必要なものは? LAVAの休会や退会の申し出のタイミングですが、休会もしくは退会する前月の15日までの申請が必須になります。 この期限を過ぎてしまうと、何か特別な理由がない限りは認められませんので注意しましょう。 店頭でしか手続きができないということで引き止めに合うのでは・・と考えるかもしれませんが、 手続き自体も簡単ですし、特に引き止められるということもありませんので安心して大丈夫です。 手続きに必要なものとしては、会員証とマンスリー証の2点です。 忘れずに持っていくようにしましょう。 LAVA(ラバ)の退会・解約にお金はかかる? 退会の際に気になるのは、違約金や解約金などの諸費用がかかるかどうかということです。 先ほども触れましたが、 LAVAを退会する際は手数料などの解約金はかかりません。 しかし、キャンペーン期間中に退会する場合は注意が必要です。 今までに支払った金額がキャンペーン割引で計算されている場合、期間中の退会はキャンペーン対象外にあたり、その割引分との差額を追加で支払う必要があります。 この差額分がいわゆる違約金となります。 キャンペーンの内容をしっかりと理解したうえで入会や退会、休会の手続きをしましょう。 LAVA(ラバ)の退会・解約理由で多いものは? LAVAを退会する理由には、主にどのようなものがあるのでしょうか。 理由はもちろん人それぞれですが、 代表的なものに「忙しくなり通える時間がなくなった」と「経済的に支払いが難しくなった」というものがあります。 せっかく入会していてもレッスンに通う時間がなくなってしまったり、ライフスタイルが変わって他のものにお金を割かなくてはならなくなってしまったケースです。 その他「効果を実感できなかった」、「好きなインストラクターが辞めてしまった」などの理由もあるようです。 効果が実感できないという方はだいたいが週1回のレッスンに通っているだけで効果を期待している方が多いです。 ちなみにホットヨガでダイエット効果を期待するには、週3回のペースで3ヶ月間は継続して通うことが必要になります。 ホットヨガの通う頻度と効果の関係について詳しく知りたい方は「」もチェックしてみましょう。 ホットヨガに通う頻度は目的によって決めよう ホットヨガを始めようと思っていても、どのくらいの頻度で通えばいいのかがわからないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、ホ... いずれにしても、今回せっかく始めたホットヨガを本当に辞めていいのかを考え、退会するのかどうかを検討するようにしましょう。 LAVA(ラバ)を退会・解約後に再登録したくなったら? LAVAを一旦退会した後、しばらくして再度利用したくなった場合にはどうすれはよいのでしょうか。 選択肢は2つあります。 1つ目はレッスンを単発で受ける方法です。 2つ目はマンスリープランに再登録する方法です。 こちらは先ほどお伝えした通り、 5,000円を支払うことで再登録することができます。 なお、再登録には次のものが必要となります。 ・本人確認書類 ・キャッシュカードか通帳のコピー ・金融機関届出印 ・再登録料5,000円 ・月会費2か月分 また、LAVAは退会するけど他のおすすめのホットヨガスタジオについて知りたい、もっと安いスタジオがあるなら知りたいという方は「」をチェックしてみましょう。

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LAVA(ラバ)を退会する方法 【かんたん】

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すぐに読める目次• ホットヨガスタジオLAVA(ラバ)の退会・解約手続き まず、LAVA(ラバ)は永久会員制なので、退会というのは正確にはありません。 退会ではなく「解約」と言います。 そしてLAVAの解約の基本は、翌月に退会(解約)したければ、当月の15日までに手続きをする必要があります。 例えば、8月まで通って、9月から辞めたいという場合は、8月の15日までに解約手続きをする必要があります。 解約時の持ち物は、会員証とマンスリー証で、ハンコはいりません。 なので、いつもホットヨガに通う感じでふらりといって退会手続きとなります。 また、代理人による退会・解約手続きもできないのでご注意ください。 LAVA ラバ の休会と解約(退会)の違い LAVAには休会というシステムもあります。 休会と退会(解約)の違いは、• 休会:毎月事務手数料2,100円がかかる。 退会(解約):毎月の事務手数料は不要。 ただし、マンスリープランを再開するときに再登録料5000円がかかる。 なので、 3カ月以上通えない場合は、退会した方がお得です。 休会の場合も15日までに休会手続きする必要があります。 1回券は店舗によって料金が違いますが、3,000円~3,500円です。 なので、月4回も通えない…という人も退会してしまってもいいと思いますよ。 15日がメイン店舗の定休日の場合 15日とメイン店舗の定休日が重なった場合は、14日までに手続きをする必要があります。 私「解約したいんですけど…」 インストラクターの方「そうなんですね。 わかりました。 でも、残念です…解約しようと思った理由を聞かせてもらってもいいですか?」 私「最近忙しくてほとんどこれてなくて、先月は全然これず、今月も今日が初めてなんです。 」 インストラクターの方「そんなにお忙しかったんですね。 でしたら、解約して、回数券で来れるときに来た方が、XXさんには合っていそうですね。 」 で、解約用の書類にサインして、解約手続きは10分くらいで終了。 全く営業感がなく、純粋に楽しいホットヨガにまた来てねというニュアンスだったのがよかったです。 LAVA以外のおすすめホットヨガスタジオ ここまでLAVAの退会手続きについて書いてきましたが LAVA(ラバ)を退会したいという方の中には、• LAVAの料金は少し高い• LAVAの混雑が限界• だから違うスタジオに通ってみたい という方もいると思います。 人によってはカルドの方が全然いい!って人もいます。 カルドに変える最大のメリットは 料金が安くすむということです。 LAVAと比較したデメリットは、LAVAよりも店舗が少ない事、スタジオが広いので後ろの方に座るとインストラクターの声が聞こえにくい場合がある等が挙げられます。 おまけ:LAVA(ラバ)を退会・解約した理由 退会したのは、納期に追われていた時期で(SEでした) 毎日深夜12時に帰宅し、7時に起きて出社。 私が選択していたプランは月2回の通い放題で、月々の料金が13,000程でした。 これはもったいないと泣く泣く退会を決意しました。 そして、その後時間ができてから近所にカルドってホットヨガがあることを知って、体験レッスンに行きヨガ生活が復活 笑 ヨガ・ピラティスの体験レッスンにいくのも趣味の一つになりました。 おまけ2:LAVAを再開したい場合の手続き 退会していたけど、もういちどマンスリープランに登録したいという場合は、入会のときと同じように通いたい店舗にいって登録しましょう。 かかる料金としては、再登録料として5,000円がかかります。 本人確認書類(原本)• キャッシュカードか通帳のコピー• 金融機関届出印• 登録金(5000円)• 月会費2ヶ月分 最後までお読みいただきありがとうございました。

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LAVAを退会・解約してみた体験談!休会との違いは?

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LAVA(ラバ)の退会・解約は電話やオンラインでできる? ホットヨガは継続することで効果を継続できるエクササイズですが、やむを得ない事情で退会することになることもあるでしょう。 LAVAを退会したい場合はどうすればよいのでしょうか。 インターネットなどのオンラインや電話で退会しようと考える方もいるかもしれませんが、 LAVAの場合、退会手続きは店舗にてのみ受付ています。 さらに注意して頂きたいのは、どの店舗でも退会手続きができるわけではないということです。 退会手続きが行えるのは、自分が通っているメイン店舗のみです。 退会手続きの他、コース変更なども同様にメイン店舗でしかできないことに注意しましょう。 LAVA(ラバ)の「退会・解約」と「休会」の違いとは? LAVAを店頭で退会する流れを説明する前に、まずLAVAには「退会」と「休会」があることを理解しておきましょう。 「休会」はある一定期間レッスンに通えない人が利用する制度であり、復帰することが前提となっています。 今月だけ仕事が忙しい、海外旅行があるなどといった理由でレッスンに通えないときに使われます。 そして休会には事務手数料が毎月2,100円発生することに注意しましょう。 つまり退会しても無料会員として籍だけ残るようなイメージです。 退会には手数料がかからず、無料で辞めることができます。 さらに退会後に再登録したくなった場合は、5,000円を払うことで再登録できます。 つまり「休会」を3か月以上する場合は、一度「退会」をして後に「再登録」をする方が、値段としてはお得になります。 いつまでに休会・退会申請をするべきか、計画的に考えて動きましょう。 LAVA(ラバ)の退会・解約を申請するタイミング、必要なものは? LAVAの休会や退会の申し出のタイミングですが、休会もしくは退会する前月の15日までの申請が必須になります。 この期限を過ぎてしまうと、何か特別な理由がない限りは認められませんので注意しましょう。 店頭でしか手続きができないということで引き止めに合うのでは・・と考えるかもしれませんが、 手続き自体も簡単ですし、特に引き止められるということもありませんので安心して大丈夫です。 手続きに必要なものとしては、会員証とマンスリー証の2点です。 忘れずに持っていくようにしましょう。 LAVA(ラバ)の退会・解約にお金はかかる? 退会の際に気になるのは、違約金や解約金などの諸費用がかかるかどうかということです。 先ほども触れましたが、 LAVAを退会する際は手数料などの解約金はかかりません。 しかし、キャンペーン期間中に退会する場合は注意が必要です。 今までに支払った金額がキャンペーン割引で計算されている場合、期間中の退会はキャンペーン対象外にあたり、その割引分との差額を追加で支払う必要があります。 この差額分がいわゆる違約金となります。 キャンペーンの内容をしっかりと理解したうえで入会や退会、休会の手続きをしましょう。 LAVA(ラバ)の退会・解約理由で多いものは? LAVAを退会する理由には、主にどのようなものがあるのでしょうか。 理由はもちろん人それぞれですが、 代表的なものに「忙しくなり通える時間がなくなった」と「経済的に支払いが難しくなった」というものがあります。 せっかく入会していてもレッスンに通う時間がなくなってしまったり、ライフスタイルが変わって他のものにお金を割かなくてはならなくなってしまったケースです。 その他「効果を実感できなかった」、「好きなインストラクターが辞めてしまった」などの理由もあるようです。 効果が実感できないという方はだいたいが週1回のレッスンに通っているだけで効果を期待している方が多いです。 ちなみにホットヨガでダイエット効果を期待するには、週3回のペースで3ヶ月間は継続して通うことが必要になります。 ホットヨガの通う頻度と効果の関係について詳しく知りたい方は「」もチェックしてみましょう。 ホットヨガに通う頻度は目的によって決めよう ホットヨガを始めようと思っていても、どのくらいの頻度で通えばいいのかがわからないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、ホ... いずれにしても、今回せっかく始めたホットヨガを本当に辞めていいのかを考え、退会するのかどうかを検討するようにしましょう。 LAVA(ラバ)を退会・解約後に再登録したくなったら? LAVAを一旦退会した後、しばらくして再度利用したくなった場合にはどうすれはよいのでしょうか。 選択肢は2つあります。 1つ目はレッスンを単発で受ける方法です。 2つ目はマンスリープランに再登録する方法です。 こちらは先ほどお伝えした通り、 5,000円を支払うことで再登録することができます。 なお、再登録には次のものが必要となります。 ・本人確認書類 ・キャッシュカードか通帳のコピー ・金融機関届出印 ・再登録料5,000円 ・月会費2か月分 また、LAVAは退会するけど他のおすすめのホットヨガスタジオについて知りたい、もっと安いスタジオがあるなら知りたいという方は「」をチェックしてみましょう。

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