インターネットサービス 転職。 株式会社MERY

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インターネットサービス 転職

より多くのユーザーから愛されるため、 「心をこめて、愛されるサービス」を作る仲間を募集します。 女性に役立つ情報を発信するインターネットサービス『MERY』。 公開から半年で100万DL、1億PVを突破!SNSのフォロワー数も111. 4万人超えと、業界内でも異例のスピードで多くのユーザーから支持を集めています。 憧れを追う時代から共感を生む時代へと変わりゆく中『MERY』では公認ライターの生み出す記事がユーザーの共感を集めています。 また、直近では記事のみならず、動画やリアルイベント、ECの取り組みを始め、20代の女性にとって欠かせないサービスとなることを目指しています。 今後も多くのユーザーに愛されるサービスを提供するため、ブランディング広告を担う営業職を募集中。 『MERY』のユーザーと広告主のつなぎ役となり、双方に幸せを届けるだけでなく、 ビジネスを牽引していく重要な役割を担います。 企業・ブランドに対して「ブランドのファンを生み出すパートナーになる」ことを目指し、 ブランド本来の魅力を引き出す為にブランドストーリーを提案。 また、従来のかたちや方法に囚われるのではなく、デジタル領域における 新しいブランド広告のかたちをつくっていきたいと考えています。 期初に全社・本部・開発部の目標を踏まえて 個人の目標に落とし込み、上長との1on1で目標を設定します。 期末に半期の振り返りを行い、半年の評価が決定します。 POINT01 女の子の心を動かすサービス『MERY』ならではのビジネスモデル 記事や動画のコンテンツだけでなく、企業やブランドに対して、不可欠なマーケティングパートナーになることを目標にビジネスを手掛ける同社。 広告を通してブランド本来の魅力を伝え、ファンを生み出すためにパートナーとして様々な提案を行っています。 過去には、キーメッセージの制作やノベルティプロデュースを行ったことも。 提案の幅に決まりはなく、広告用に制作した記事や動画が店頭やSNSに2次利用されるケースも多数あり、各企業やブランドから様々な評価を得ています。 今後も動画コンテンツやプロによるメイク体験といったリアルイベント、コミュニティの運営など幅広いジャンルで新しいサービスの創出に取り組んでいきます。 POINT02 IT・出版・広告のスペシャリストの要素を兼ね備えた社風 同社は2017年8月、DeNAと小学館の共同出資によって誕生した会社。 さらに2019年4月には、大手広告代理店・電通とも資本業務提携を締結しました。 メディア運営やインターネットサービス、広告・マーケティング、などそれぞれの領域のプロフェッショナルが集まっており、メディアビジネスの新しい形の創造に向けて日々チャレンジをしています。 本求人は『株式会社キャリアデザインセンター type転職エージェント事業部』が運営する 『株式会社MERY type採用事務局』を通し応募を受付させて頂きます。 本求人へのご応募をもちまして転職サポートサービスご利用承諾・開始とさせて頂きます。 career-agent. html 【応募方法】 下記応募ボタンよりご応募下さい。 応募後の流れは事務局よりご連絡致します。 応募時に登録内容の再確認をお願い致します。 正社員で長く働きたい女性のための転職サイト「女の転職type」 東京・横浜など首都圏を中心に女性に人気のある正社員求人情報を多数掲載中。 女性が仕事探しをする際に重視する「残業の有無」や「産育休活用例の有無」などの情報を求人ごとに紹介。 また、希望の職種や勤務地からの検索ができるだけでなく、登録情報にマッチしたオススメの求人情報や転職イベント情報などを女の転職type編集部よりご案内しています。 その他、面接対策や履歴書の書き方、実際に企業で働く社員から職場の評判を集めた「うちの会社のほんとのところ」など、転職・就職活動に役立つ情報も満載!さらに、2016年より「リトルミイ」がサイトキャラクターとして新登場!どんな仕事が自分に向いているのか、自分の経験はどんな仕事に活かせるのかが分かる「いい仕事ミイつけよう診断 職業・適職診断テスト 」など長く働きたい女性の転職を応援します。 転職するなら「女の転職type」をぜひご活用ください。

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大手インターネット総合サービス カンパニーエグゼクティブ(コーポレート領域)

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私は大手企業で大規模なデータセンターのサーバー構築・運用を担当していました。 しかし、特定のサーバーにしか携われなかったため、物足りなさを感じるようになったんです。 次第に、もっとサービス全体を見渡せる立場で働きたいという思いが強くなり、転職に踏み切りました。 求人サイトでは、インフラエンジニアを中心にサービス企画に携わる仕事を探しました。 その中で目に留まったのが、自社サービスを運営しているネット系ベンチャー企業のインフラエンジニアです。 まだ設立して間もなく、社員数も少ないので、きっと1人に任される範囲が広くて、裁量権があるだろうと思いました。 さらに、今後サービスやシステムを拡充していく予定とのことで、ここなら、インフラエンジニアであっても、サービス企画に携われるんじゃないかと思ったんです。 けれど、入社して早々、描いていたイメージは打ち砕かれてしまいました。 インフラエンジニアとしての視点から、サービス全体を把握した企画に携わるつもりだったんですが…実際はインフラを全て任されても、サービス企画の要素は全くなかったんです。 新しいサービスが発表されても、運用が始まっても、物足りなさを感じてしまって…。 求めていた環境ではないからには、一刻も早く軌道修正した方がいいと思い、入社3ヵ月にして再び転職活動を始めました。 転職成功のポイント! 実際の仕事内容をしっかり把握しましょう 新田さんの場合、サービス企画をしたいあまり「設立間もない」「社員数が少ない」という情報だけで「任される仕事の範囲が広い」、「サービス企画ができる」と思いこんでしまいました。 入社後、具体的にどんな仕事をするのかをしっかりと確認しましょう。 同じ業種・職種であっても、企業によって位置付けや業務内容は大きな異なるものです。 くれぐれも、自分の経験や想像の範囲内だけで判断しないよう注意が必要です。 指摘されて気づいた自分の甘さ リクルートエージェントを訪れて、CA キャリアアドバイザー さんと話をしてみると、自分が失敗した理由がよく分かりました。 自社サービスを持つ企業、しかも少人数のネット系ベンチャー企業であれば、たとえインフラエンジニアであってもサービス企画に携われるものだと、勝手にイメージを膨らませていた。 けれど、実際にこの会社のインフラエンジニアとして求められていたのは、企画・設計されたサービスを実現することだけだったんです。 入社を決める前に、自分がどの範囲まで携われるのか、どんな役割を期待されているのかをしっかり確かめればよかったと後悔しました。 すぐに転職をしたいとCAさんに相談したものの、CAさんからは「新田さんは、今の会社でサービス企画をするためにどんな努力をされましたか?」とハッとする問いかけが返ってきたんです。 「今の会社でサービス企画への異動のチャンスを掴む努力をしたり、異動が叶わなかったとしても、サービス企画をサポートしながら、仕事の内容を学ぶことができるのではないでしょうか。 何もせずにできないとおっしゃっていませんか?」と。 CAさんからは、転職するにしてもサービス企画の経験がなければ難しく、今、転職をしても同じ失敗を繰り返して経験社数を増やすだけだと言われました。 しかし、諦めるのではなく、いずれサービス企画ができるように、今の会社でサービス企画の方との会話を増やしてサービス企画に関わるチャンスを見逃さないことや、インフラエンジニアとして営業に同行し、顧客ニーズを掴み、サービス企画へ提案していくようにとアドバイスをいただきました。 今までの考えの甘さを実感し、しばらくは会社にとどまってなるべく多くのことを吸収しようと決めたのです。 強みを生かしたサービス企画の実現に向けて あれから2年。 分かったことは、目標を持って自ら動けるインフラエンジニアであれば、サービス企画ができるということです。 この2年間、CAさんからアドバイスされたように、顧客のニーズをくみ取るために営業同行をして、ニーズに沿ったサービスを考えたり、インフラのコスト削減案を企画しました。 まったく入り込む余地がないと思っていたサービス企画の仕事でしたが、自ら前向きに取り組んだことで、周りのメンバーからの評価は上々です。 しかし、今、再び転職活動をしています。 インフラのコスト削減は成功したものの、サービス展開がうまく進まず、残念ながら会社の業績が伸び悩んでしまったんです。 しばらくは、サービス展開をやめて事業の立て直しを行うことになり、私はインフラの運用に集中することに。 これからのキャリアを考えた結果、これ以上、この会社で吸収できることはないと考えました。 再び、CAさんに転職を相談したところ、インフラの世界ではさまざまな企業がデータセンタービジネスに力を入れていて、新規設立も活発であることを伺いました。 データセンターは、インフラそのものが商品になるので、インフラの知識とこの2年間で培ったサービス企画の経験やスキルを生かせるのでは、と提案をいただきました。 今度こそ希望する働き方を叶えられるように、慎重に転職活動を進めているところです。

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広告営業・企画◆女性向けインターネットサービス『MERY』を展開の転職・求人情報(type:32709:1178871)

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私は大手企業で大規模なデータセンターのサーバー構築・運用を担当していました。 しかし、特定のサーバーにしか携われなかったため、物足りなさを感じるようになったんです。 次第に、もっとサービス全体を見渡せる立場で働きたいという思いが強くなり、転職に踏み切りました。 求人サイトでは、インフラエンジニアを中心にサービス企画に携わる仕事を探しました。 その中で目に留まったのが、自社サービスを運営しているネット系ベンチャー企業のインフラエンジニアです。 まだ設立して間もなく、社員数も少ないので、きっと1人に任される範囲が広くて、裁量権があるだろうと思いました。 さらに、今後サービスやシステムを拡充していく予定とのことで、ここなら、インフラエンジニアであっても、サービス企画に携われるんじゃないかと思ったんです。 けれど、入社して早々、描いていたイメージは打ち砕かれてしまいました。 インフラエンジニアとしての視点から、サービス全体を把握した企画に携わるつもりだったんですが…実際はインフラを全て任されても、サービス企画の要素は全くなかったんです。 新しいサービスが発表されても、運用が始まっても、物足りなさを感じてしまって…。 求めていた環境ではないからには、一刻も早く軌道修正した方がいいと思い、入社3ヵ月にして再び転職活動を始めました。 転職成功のポイント! 実際の仕事内容をしっかり把握しましょう 新田さんの場合、サービス企画をしたいあまり「設立間もない」「社員数が少ない」という情報だけで「任される仕事の範囲が広い」、「サービス企画ができる」と思いこんでしまいました。 入社後、具体的にどんな仕事をするのかをしっかりと確認しましょう。 同じ業種・職種であっても、企業によって位置付けや業務内容は大きな異なるものです。 くれぐれも、自分の経験や想像の範囲内だけで判断しないよう注意が必要です。 指摘されて気づいた自分の甘さ リクルートエージェントを訪れて、CA キャリアアドバイザー さんと話をしてみると、自分が失敗した理由がよく分かりました。 自社サービスを持つ企業、しかも少人数のネット系ベンチャー企業であれば、たとえインフラエンジニアであってもサービス企画に携われるものだと、勝手にイメージを膨らませていた。 けれど、実際にこの会社のインフラエンジニアとして求められていたのは、企画・設計されたサービスを実現することだけだったんです。 入社を決める前に、自分がどの範囲まで携われるのか、どんな役割を期待されているのかをしっかり確かめればよかったと後悔しました。 すぐに転職をしたいとCAさんに相談したものの、CAさんからは「新田さんは、今の会社でサービス企画をするためにどんな努力をされましたか?」とハッとする問いかけが返ってきたんです。 「今の会社でサービス企画への異動のチャンスを掴む努力をしたり、異動が叶わなかったとしても、サービス企画をサポートしながら、仕事の内容を学ぶことができるのではないでしょうか。 何もせずにできないとおっしゃっていませんか?」と。 CAさんからは、転職するにしてもサービス企画の経験がなければ難しく、今、転職をしても同じ失敗を繰り返して経験社数を増やすだけだと言われました。 しかし、諦めるのではなく、いずれサービス企画ができるように、今の会社でサービス企画の方との会話を増やしてサービス企画に関わるチャンスを見逃さないことや、インフラエンジニアとして営業に同行し、顧客ニーズを掴み、サービス企画へ提案していくようにとアドバイスをいただきました。 今までの考えの甘さを実感し、しばらくは会社にとどまってなるべく多くのことを吸収しようと決めたのです。 強みを生かしたサービス企画の実現に向けて あれから2年。 分かったことは、目標を持って自ら動けるインフラエンジニアであれば、サービス企画ができるということです。 この2年間、CAさんからアドバイスされたように、顧客のニーズをくみ取るために営業同行をして、ニーズに沿ったサービスを考えたり、インフラのコスト削減案を企画しました。 まったく入り込む余地がないと思っていたサービス企画の仕事でしたが、自ら前向きに取り組んだことで、周りのメンバーからの評価は上々です。 しかし、今、再び転職活動をしています。 インフラのコスト削減は成功したものの、サービス展開がうまく進まず、残念ながら会社の業績が伸び悩んでしまったんです。 しばらくは、サービス展開をやめて事業の立て直しを行うことになり、私はインフラの運用に集中することに。 これからのキャリアを考えた結果、これ以上、この会社で吸収できることはないと考えました。 再び、CAさんに転職を相談したところ、インフラの世界ではさまざまな企業がデータセンタービジネスに力を入れていて、新規設立も活発であることを伺いました。 データセンターは、インフラそのものが商品になるので、インフラの知識とこの2年間で培ったサービス企画の経験やスキルを生かせるのでは、と提案をいただきました。 今度こそ希望する働き方を叶えられるように、慎重に転職活動を進めているところです。

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