一台のパソコンで複数のiphone。 iPhoneのバックアップを家族で!1台のPCで複数のデータを保存する方法

iTunesで複数のiPhoneを管理する方法―パソコンは1台でOK!

一台のパソコンで複数のiphone

同期させず手動で設定する方法 音楽や動画の同期は自宅のパソコンで行ない、会社のパソコンではスケジュールやアドレスを同期、ついでに充電をするという場合を想定してみます。 自動で同期しなくなり、手動で各ファイルの追加や削除が出来るようになります。 もし、画面左側にサイドバーが表示されていなければ、画面左上の四角いアイコンをクリックし、「メニューバーを表示」をクリック。 画面上部にメニューバーが表示され、その中の「表示 V 」をクリックし、「サイドバーを表示 S 」をクリックすると、左側にサイドバーが表示されます。 会社のパソコンでも 1〜4 の手順を再度行う。 デバイスのページ上部メニューにある情報タブを選択。 アドレスやカレンダーなど同期させたい項目にチェックを入れ、画面右下の 「同期」 をクリック。 どういたしますか?」 という小窓が表示されるので、「キャンセル」をクリック。 この際、絶対に「次回から確認しない」にチェックを入れないこと!• 例えば会社や友人の家、インターネットカフェ、ホテルなどの外出先で充電したいという場合に役立つ方法をご紹介します。 やり方は上記手順1〜2を参照• 充電が終わってケーブルを抜く際もそのまま抜いて問題ありません。 例えば、インターネットカフェやホテルに設置された、不特定多数の人が利用するパソコンにはiTunesが入っていないことが一般的ですので、それらの場所ではケーブルを持ち歩いていれば自動同期を気にせず充電することが出来ます。 例えば、「書斎のパソコンに入っている曲をリビングで聞きたい」という場合に凄く便利な機能です。 詳しくは下記ページでご紹介します。 iPodやiPhoneの管理はiTunesで行うのが基本だが、パソコンと同期させて管理というのは結構面倒だと感じる人も多いと思う。 特に、基本は同期で管理してるけど一時的に音楽を手動で入れたいなんて言う時は本当に面倒。 そんな時に役立つのが、iTunesを使わずに音楽やビデオをiPodやiPhoneにインポートできる というフリーソフト。 iTunesほど容量も食わず、動作も軽いのでノートPCなどにも気軽に入れられる。 これを使えばiTunesの同期を気にせず、気軽にiPodやiPhoneの音楽やビデオ、プレイリストの管理が可能。 また、このソフトはパソコンにインストールする必要が無く、USBメモリなどにソフトを入れて持ち歩けるので、iTunesが入っていないパソコンに入っている音楽を気軽にiPodやiPhoneにインポートすることができるのが素晴らしい。

次の

最新iPhoneも対応!1台のパソコンで2台(複数)のiPhoneを管理する方法(iTunes)

一台のパソコンで複数のiphone

iPhone を使う場合、iTunesの同期機能を利用することが多いでしょう。 普通は、一台のパソコンで一台のiPhoneを同期しますが、複数のiPhoneをそれぞれ同期したい場合、複数のパソコンが必要ですか?もちろんそんなことはありません。 一台のパソコンでも、複数のiPhoneを管理することができます。 ですが、iTunesで複数のiPhoneを管理する前に、iTunesを正しく設定する必要があります。 もし何も設定せずに、そのままiPhoneを同期した場合、iPhoneのデータがごっちゃ混ぜになってしまいます。 最悪の場合、iPhoneのデータが違うiPhoneのデータに入れられて、元のデータが削除されてなくなってしまう恐れがあります。 iPhoneはWi-Fi環境で自動的に同期できますので、パソコンでのバックアップデータも削除される可能性があります。 そのため、同期する前に、下の方法で設定することがおすすめします。 Windowsで複数のユーザアカウントを作成する方法 この方法は比較的に簡単なので、初心者におすすめします。 家族で同じパソコンをつかう場合、複数のユーザアカウントを作る方もいろいろ便利です。 手順は以下です:.

次の

【解説】1台のパソコンで2台以上のiPhone・iPadを同期する方法【iTunesの使用方法】

一台のパソコンで複数のiphone

スポンサードリンク 最近では家族で1人1台スマホを持っているってのも結構珍しくなくなってきましたよね。 でもパソコンだとどうでしょうか? もちろんパソコンも自分専用のものを持っているって方もたくさんいるとは思うんですが、家族の人数分となるとなかなか揃えているご家庭も少ないんじゃないでしょうか。 そういった場合、 普段通りの方法でiTunesでのiPhoneのバックアップや音楽データの管理を行おうとすると、それぞれのiPhoneの情報をお互いに上書きしてしまったり、最悪の場合別のiPhoneの情報が自分のiPhoneに書き込まれてしまったりとかなり大変な事態が起こってしまう可能性があります。 今回はそんな 1台のパソコンのiTunesで複数台のiPhoneを管理したい時にどうすればいいのかを解説していきたいと思います。 具体的な方法としては、• iTunesのライブラリを利用する方法• パソコンのユーザーアカウントを利用する方法 の2種類がありますので順番に確認しながら、自分に合った方を試してみてください! 目次• ライブラリを作成する この方法は、iTunesに新しく 『ライブラリ』と呼ばれる部屋を作成するようなイメージで、部屋ごとに別々の情報を管理することができるようになります。 この方法であれば特に設定も必要なくiTunesで複数のiPhoneのバックアップを保存しておくことが可能です。 ただ、 ライブラリ機能を使う上で少し厄介な面もありますので、その辺も含めて手順をご紹介します。 まずはパソコンでiTunesを起動するんですが、 さっそくここで忘れやすく厄介な操作が必要になります。 『Shiftキー』を押したままiTunesを起動します。 このようにライブラリの管理ウィンドウが表示されればOKです。 2台目のiPhone用に新しくライブラリを作成するので、「ライブラリを作成」を選択します。 すでに別のiPhoneをiTunesで管理している場合は、すでにフォルダ(デフォルトのフォルダ名は「iTunes」)が存在しているかと思いますので、新たにわかりやすい名前で2台目のライブラリを作成していきます。 今回は「iPhoneX」というライブラリを作成していますが、家族のiPhoneなどをまとめて管理する場合は、そのiPhoneの使用者の名前などをライブラリ名にするとややこしくなくていいかもしれませんね。 うまくライブラリが作成できると、初めてiTunesを起動した時のような画面が表示されるので、あとは2台目のiPhoneを接続してバックアップの保存やデータの管理を行っちゃいましょう! ちなみに、次回以降のiTunesの起動時に忘れがちなのが、 ライブラリの変更手順です。 ライブラリの管理画面を開き、今回は「ライブラリを選択」を押下します。 前回使っていたライブラリの画面が表示されていますので、一つ上の「ミュージック」フォルダに移動します。 ここに作成されているライブラリの一覧が表示されていますので、今回接続するiPhone用のライブラリを選択します。 すると一番下に「iTunes Library」というファイルがありますのでそれを選択して開きます。 これでライブラリの変更は完了です。 基本的にiTunesを終了した時に使っていたライブラリを次回もそのまま起動してしまいますので、別のiPhoneを接続・管理する際は必ず『Shiftキー+iTunes起動』の手順でライブラリを選択してから起動するように注意が必要です。 ユーザーアカウントを追加する 複数のiPhoneを同じパソコンで管理する方法としてもうひとつの方法があります。 それが パソコン上にもう一つアカウントを作ってしまうというものです。 普段パソコンを起動した時は、ログイン画面が表示されパスコード入力などした後にデスクトップが表示されるといった流れになっているかと思いますが、設定によりそのログイン画面で複数のアカウントを使い分けることができるようになるんです。 アカウントを分けてしまえば、それぞれのアカウントにiTunesを別途インストールする必要はありますが、 ライブラリの作成などの少しややこしい設定をせずとも複数のiPhoneを管理することができます。 また、デスクトップの壁紙などを別々の違うものに設定しておけば、今誰のアカウントでiTunesを起動しているのかがわかりやすいなどのメリットもあります。 では実際のアカウント作成方法をご紹介します。 (解説画像はWindows10での表示です。 ) まずスタートメニューからアカウント管理ボタンを押下します。 表示されたメニューから「アカウント設定の変更」を選択します。 ここで少し注意が必要なのが、現在使っているユーザーアカウントのタイプです。 Windows10では使用できるサインイン方法が、Microsoftアカウントを使った方法と、ローカルアカウントを使った方法とありますので詳しくは公式サイトにてご確認ください。 今回は一般的な ローカルアカウントを使用している際のアカウント追加方法を取り上げます。 では、 「家族とその他のユーザー」を選択します。 続いて、「その他のユーザーをこのPCに追加」を選択します。 アカウント作成画面が表示されたら、「このユーザーのサインイン情報がありません」を選択します。 「Microsoftアカウントを持たないユーザーを追加する」を選択します。 ここで、アカウントの名前を決めます。 管理するiPhoneに関連したものを設定するとわかりやすいと思います。 このように先ほどのアカウント作成ボタンの下に作成したアカウント情報が表示されていればOKです。 すると最初のスタートメニューのアカウント管理ボタンからユーザーを切り替えが可能になりました。 もちろんパソコンを起動した際のログイン画面でも選択が可能ですので、その都度必要なアカウントでログインするようにしましょう。 まとめ 今回はiTunesで複数のiPhoneを管理する方法をまとめてみました。 ざっくり振り返ると、 『iTunesライブラリでの管理』.

次の