サーナイト 育成論。 【USUM】メガサーナイトの育成論!ダブルレートの展開と削りを両立する高火力範囲アタッカー【ポケモンウルトラサンムーン】

【必見育成論!】最強サーナイトの作り方!

サーナイト 育成論

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 108 38. 57 2. 8 1. 3 120 34. 29 3. 5 2. 1 100 33. 33 3 2. 00 0. 7 0. 92 2. 6 0. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 108 1. 89 70 - 100 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 サーナイトの対策ポケモン.

次の

サーナイト・わざ構成論

サーナイト 育成論

【ポケモン剣盾】サーナイトの育成論と対策【ポケモン界の魔法使い】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はサーナイトの育成論と対策を考えていきたいと思います。 ファンが多い割にはランクバトルではそこまで見かけないポケモンですが、果たしてどのような性能を持っているのでしょうか。 サーナイトの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【サーナイトの特徴1】特殊系S80族 サーナイトは特攻種族値は125とアタッカーとして十分使える火力を持っており、さらに特防は種族値はなんと115もあるのでHP種族値が68と心もとない気がしても、実際のところ不一致弱点くらいなら普通に耐えてくれます。 一方で物理方面はペラペラの紙耐久なので、物理アタッカー対面では上から(もしくはきあいのタスキで耐えて)1発入れる or 交代して引くという動きになりやすいです。 また、トゲキッスやシャンデラ、ウォーグルなどと同じS80族でありそのままでは早くもなく遅くもない中途半端な種族値なので使い方は意外と難しいポケモンです。 主に最速スカーフにしてドラパルトなどのドラゴンポケモンを上から殴って倒す、きあいのタスキで耐えて倒す、もしくはトリックルームをはって戦うという戦法をとります。 立ち回りの傾向としてはエスパー・フェアリー版シャンデラみたいな感じなのでよければシャンデラの育成論も合わせてどうぞ。 参考: 【サーナイトの特徴2】相手の戦術を読み取る特性:トレース サーナイトをあえて採用したい理由として一番大きいのはもしかすると特性トレースかもしれません。 というのも、トップメタのポケモンはドラパルトといいカビゴンといい様々な特性で様々な型がいます。 上級者になると選出前の並びや試合中の相手の立ち回りから型を推測するんですが、さすがに確実に当てることは難しいですし、初心者には到底難しい芸当です。 しかしサーナイトのトレースなら相手の特性がわかる=相手の戦術がわかるので相手の術中にはまる可能性を下げてこちらの戦術を通しやすくなります。 例えばドラパルトの特性がすりぬけなのかクリアボディなのかで、例えばサーナイトがおきみやげを無駄に打つ可能性をなくせますし、みがわりを無駄に打つ可能性もなくせます。 また、クリアボディの場合は弱点保険型が多いなどの傾向もあるため、弱点保険を発動させてしまう負けの一手を防ぐこともできます。 こういったことから、トレースによって戦術を組み立てるためにも、初手サーナイトはよく見かけます。 【サーナイトの特徴3】デブは苦手 サーナイトはデブが苦手です。 カビゴンですね。 カビゴンは僕の大好きなポケモンですが最強の特殊耐久を持っているので、HD無振りカビゴンですら特殊アタッカーのサーナイトでは刃が立ちません。 きあいだまで対抗できるとはいえ、命中不安がつきまとう上にダイマックスされるとどうしようもないので基本的にはカビゴンが増えるとサーナイトは減ってしまいます。 サーナイトのもう1つの武器であるトリックルームも、相手にカビゴンがいると逆に強化することになってしまうのでツライですね。 サーナイトの育成論と戦い方 前述の通りスカーフ型、トリックルーム型がよく見かける型ですが、主に特殊アタッカーを相手にするチョッキ型もたまにみかけます。 比較的広い対面で活躍可能で初心者から上級者までいろんなパーティで使いやすいのがスカーフサーナイトだと思います。 (トリックルーム型も強いんですがトリルパという特殊な構築のため。 ) 【サーナイトの育成論】スカーフサーナイト• 特性:トレース• 個体値:A抜け5V• もちもの:こだわりスカーフ• わざ:ムーンフォース・サイコキネシス・マジカルフレイム・トリック 特徴 基本ムーブは初手に投げてトレースで相手の特性から展開を予想しつつゲームメイクを考え、上から1撃を入れて後続に繋ぐという1ターンで2つの仕事をするのが理想です。 受けポケモン相手にはスカーフトリックを決めることで機能停止に追い込みます。 一応苦手なカビゴンも、のろい型であればスカーフトリックで封じることができるので、ラムカビゴンやチョッキカビゴンでなくのろいカビゴンであることがわかれば活躍できます。 そのため、はたきおとすを覚えるポケモン(タチフサグマ・ナットレイなど)と一緒に組んでうまく受け出ししてきたカビゴンの道具をはたきおとしつつ型を読み、サーナイトにすかさず交換してトリックを決める、なんてことができたら楽しいでしょう。 また、最速ドラパルトを抜く場合はスカーフでも臆病S236まで必要です。 ドラパルト速すぎますね。 スカーフトリックもこのサーナイトの強みの1つ。 わざ おそらくこの4つがサーナイトの技構成の基本形になります。 サイコキネシスは相手の後続にミミッキュがいるときに、ダイサイコで影打ちを封じることができるのでダイサイコをすべき相手を見抜けるようになってくるとサーナイト使いとして一流かもしれません。 相手が積んできそうな場合にスカーフトリックを決めると面白いように次のターンにダイマックスを切ってくるので、それを見越した選出をしておけばこちらのペースで試合を運ぶこともできます。 サーナイトのトリックをうまく使えるようになると魔法使いですね。 スカーフサーナイトを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 サーナイトの対策 カビゴンがおすすめです。 相当カビゴンをメタったサーナイトでないとカビゴンに勝てないので、パーティにいるときは選出しておくといいでしょう。 ただしのろいカビゴンの場合はスカーフトリックには警戒しましょう。 初手に投げるポケモンは特性がバレてもいいポケモンがいいでしょう。 トレースによって特性はバレバレなので、意表を突く特性を持たせたポケモンを選出する場合はサーナイト対面にならないように注意しましょう。 (例えばハチマキはりきりトゲキッス、もらいびシャンデラなど) まとめ:【ポケモン剣盾】サーナイトの育成論と対策【ポケモン界の魔法使い】 いかがでしたでしょうか。 カビゴンが多い環境だとなかなか活躍が難しいと思われるポケモンですが、それ以外のパーティ相手なら安定した初手性能を発揮してくれると思います。 見た目も人気なポケモンなのでぜひ一度育てて使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

次の

【ポケモン剣盾】育成論一覧【鎧の孤島】|ゲームエイト

サーナイト 育成論

【良いところ】• メガサーナイトはサーナイトがメガシンカした姿です。 メガシンカ前のサーナイトと比べて特攻が大きく上昇し、攻撃・特防・素早さも少しずつ上がりました。 特に素早さが上がったのは嬉しく、先制しやすくなったことでタイマン性能の向上に期待できます。 メガサーナイトはメガシンカで特性が変わり、「フェアリースキン」になりました。 これによりメガサーナイトはノーマル特殊技の「ハイパーボイス」を威力117のフェアリー技として使えます。 威力約120で命中100のメインウェポンを持てるだけでもメリットですが、「ハイパーボイス」は音を使った技なので相手の「みがわり」を貫通して当たることも評価できます。 サーナイトは元々エスパータイプのポケモンでしたが、ポケモンXYでフェアリータイプが追加されました。 フェアリータイプはドラゴンや格闘といった高威力メジャー技に耐性を持つ上、弱点は毒や鋼でマイナーなので優秀です。 またフェアリータイプの追加により、エスパーの弱点である悪・虫タイプが弱点でなくなりました。 特に悪タイプが弱点でなくなったことで「おいうち」に強くなり、ハッサムなどが使うタイプ不一致の「おいうち」で倒されにくくなりました。 【悪いところ】• メガサーナイトはサーナイトと比べパワーアップしていますが、メガシンカポケモンには他にも強力なポケモンがいます。 より火力や素早さが高いメガバシャーモやメガルカリオ等の全抜きエースと比較すると、メガサーナイトはエースとしては見劣りしてしまいます。 1回のバトルでメガシンカできるポケモンは1匹までという制限があるため、サーナイトをメガシンカさせるかはパーティと相談となります。 メガサーナイトは火力UPアイテムを持てない関係で、火力は「いのちのたま」を持ったサーナイトよりも低いです。 メガサーナイトはサーナイトより耐久と素早さが上がった分、火力を少し落としたポケモンと見ることもできます。 メガサーナイトは物理耐久に不安が残り、素早さも中途半端なポケモンですが「たべのこし」「こだわりスカーフ」といったアイテムを持つこともできません。 アイテムが固定されることで通常サーナイトよりも戦略の幅が狭まってしまうのも難点です。 メガサーナイトの高い特攻を生かせる瞑想型です。 メガサーナイトはメガシンカにより素早さが上がった関係で、サーナイトよりもタイマン性能が高いです。 「めいそう」を積むことで突破力と特殊耐久が上がり、相手の特殊エースに倒されにくくなります。 相手に素早い物理エースが残っていないときに限れば全抜きも狙えます。 相手の素早いアタッカーをマヒ状態にしたり、物理アタッカーにやけどを負わせるなど味方でサポートすると全抜きに繋げやすくなります。 メガサーナイトにメガシンカすると特性が「フェアリースキン」になります。 メガシンカ前の特性は、一部の状況で役に立つ「トレース」がオススメです。 例えば特性「いかく」持ちのギャラドスとはち合わせたとき、サーナイトの特性が「いかく」に変わりギャラドスの攻撃を下げられます。 またヒードランから特性「もらいび」をトレースすれば、「ラスターカノン」を持たないヒードランに対して有利に立ち回れます。 このように特性「トレース」をうまく利用すれば、相手を交代させてサーナイトが「めいそう」を積むチャンスを作ることができます。 おくびょう最速にするとメガシンカで上がった素早さを最大限に生かせます。 サーナイトナイト: サーナイトをメガサーナイトにメガシンカさせます。 ハイパーボイス: 威力90のノーマル特殊技ですが、メガサーナイトの特性「フェアリースキン」の効果でフェアリータイプとなり威力が117に上がります。 「ムーンフォース」より高威力なのでオススメです。 フェアリー技はメインウェポンのほか、ドラゴンや格闘ポケモンへの遂行技でもあります。 またポケモンXYでは音を使った技が強化されましたが、「ハイパーボイス」もその1つで相手の「みがわり」を貫通して攻撃できます。 めいそう: 【めいそう型】なので確定です。 きあいだま: フェアリー技に耐性を持つ鋼ポケモンの弱点をつけるサブウェポン。 毒ポケモンには残念ながら半減されてしまい、命中率も70と微妙です。 シャドーボール: 格闘技が効かない鋼ポケモンであるギルガルドの弱点をつけます。 ついでにゲンガーにも効果抜群です。 サイコキネシス・サイコショック: タイプ一致のエスパー技ですが、フェアリー技と攻撃範囲が被るため優先度は低めです。 フェアリー技を半減してくる毒ポケモンの弱点をついたり、炎ポケモンに等倍ダメージを与えます。 特にフェアリー技読みで交代してくるゲンガーやメガゲンガーへの強い牽制になります。 「サイコキネシス」は威力90のエスパー技です。 「サイコショック」は威力80に下がりますが、特殊技にも関わらず相手の防御でダメージ計算が行われます。 また「めいそう」一積みでハピナスも突破できます。 10まんボルト: ギャラドスの4倍弱点を突くことができます。 サーナイトはギャラドスの「いかく」を「トレース」して攻撃を下げられることもあり有利に立ち回れます。 メインウェポンのフェアリー技と電気技の相性は特別良いわけではないため優先度は低いです。 おにび: 相手の物理エースに当て、やけど状態にして攻撃を下げることで1匹ダメにできる強力な技です。 ポケモンXYで命中率が85に上がったのも嬉しいところ。 さいみんじゅつ: 相手をねむり状態にする厄介な技ですが、命中60と低いのが困り物です。 みがわり: 相手の交代読みで使えば交代先を確認してからメガサーナイトの技を選択できます。 また「でんじは」などの状態異常技をかわすのにも使えます。 アンコール: 相手の積み技読みでメガサーナイトを繰り出せば、次のターンに「アンコール」することで積み技を縛ることができます。 相手は交代せざるを得ないのでメガサーナイトが「めいそう」を積むチャンスを作れます。 ねがいごと: 「めいそう」を積んだ後、相手に特殊アタッカーしか残っていなければ「ねがいごと」で回復することでかなり倒されにくくなります。 またメガサーナイトが交代する前に使っておけば、味方の交代先を回復できます。 まもる: 「ねがいごと」を使った次のターンに使えば、メガサーナイトを安全に回復できます。 みちづれ: メガサーナイトが倒されるターンに先制で使い、相手を道連れにします。 読み外して相手が攻撃してこないことも考えられるため、「めいそう」後なら素直に攻撃技を選択した方がいいかも。 役割関係.

次の