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エクスセンスの全シリーズまとめ!各モデル別に特徴を解説|TSURI HACK[釣りハック]

エクスセンスci4+

62 2 134. 5 109 1. 7 4~28 0. 4~1. 69 2 138. 6 124 1. 6 5~32 0. 5~1. 79 3 98. 0 126 1. 5 4~32 0. 4~1. 90 3 102. 0 127 1. 4 5~40 0. 6~1. 90 2 149. 2 135 1. 5 6~40 0. 6~1. 00 2 154. 2 144 1. 5 6~40 0. 6~1. 74 2 141. 3 132 1. 6 8~48 0. 8~2. 92 2 150. 1 143 1. 5 8~48 0. 8~2. 05 2 156. 3 152 1. 8 8~48 0. 8~2. 0 64,500 39262 6 *• アジングロッドと錯覚するほどの金属的でキレ味のあるブランクス。 ティップは繊細、ベリーからバットはシャープに仕上げた、メリハリの効いたロッドアクションを採用。 流れやボトムタッチに対する感度など、あらゆるものに対して敏感。 そして明暗部や流れの変化など狙ったゾーンの中で、アングラー意図通りにルアーを操れる精度が特長。 ラインがスムーズに出やすいテーパーによって、フッキングした瞬間からドラグがサウンドするエキサイティングなファイトを実現。 1はソリッドに迫るしなやかさを備えた[ソフチューブトップ]を搭載し、軽めのルアーや波動の弱いワームなどを水の流れになじませてナチュラルに操ることができ、ショートバイトにもしっかり追従。 2は硬さのギャップがある 1と 3を綺麗に繋げる役目。 体幹となる 3は30gクラスや波動の強いルアーを正確に操り、掛けてからは粘り強く曲がってシーバスの引きを吸収し最後まで安定したファイトをサポート。 特殊な3ピース構造を採用。 1はソフトティップを重視しつつ重めのルアーに対応する適度な張りも兼備し、ナチュラルかつレスポンス良くルアーを操ることができ、ショートバイトにも追従。 2は硬さのギャップがある 1と 3を綺麗に繋げる役目。 体幹となる 3は30gオーバーや波動の強いルアーを正確に操り、掛けてからは粘り強く曲がってシーバスの引きを吸収し最後まで安定したファイトをサポート。 シーバスやフィールドとの対話を楽しめる極上の曲がりを追求し、鞭のようにしなやかで強く、ロッド全身が躍動的に曲がるレギュラーテーパーを採用。 あらゆるキャストモーションに対してロッドが正確に追従し、ウェーディングで身体の動きが制限された状態などでも高精度のキャストをサポート。 いったんシーバスが掛かるとバット部までスムーズに曲がり込み、シーバスのクイックな動きにも絶妙なサスペンション効果を発揮して、バラシやラインブレイクのミスを抑制する。 例えば橋脚下の暗部に潜むランカーシーバスの攻略。 簡単にバイトしてこない上にランディングの難易度が高く、繊細さやパワーだけのロッドでは攻略が困難である。 このロッドは、ティップは柔軟でありながらベリーからバットを強靭に仕上げたメリハリの効いた設計を採用。 水の流れに同調したナチュラルなルアーアクションを狙い通りのコースにトレースできる緻密さ、明暗部の境目などでルアーを正確にターンできる操作性、バイトがあれば一気にフックを貫通させてそのまま強引にストラクチャー際から引きずり出す暴力的なパワーを高次元に実現。 向かい風をも切り裂くキャスト性能、少ないモーションでルアーを緻密に操れるリニアな操作性、水中にあるルアーが今どんな状態なのかを鮮明に伝える金属的な感度、バイトがあれば速攻でフッキングを決めてスピーディーに引き寄せられる瞬発的なパワーなど、攻めの動作をサポート。 タメきれ、ブランクス 高強度素材の採用で進化した、次世代の基本構造「スパイラルX コア」 シマノ独自の設計・製造方法により、曲げ、ネジレ、つぶれなど、あらゆる方向に対して、さらなる高強度化を徹底追求。 選りすぐりの素材でさらなる高強度化を実現しました。 一般的な構造との比較で、ネジリ強度1. 4 倍、つぶれ強度2. 5 倍を達成(当社比)。 さらにスパイラルX との比較でも、ネジリ強度10%アップ、つぶれ強度15%アップを達成(当社比)しました。 キャストフィールの向上と飛距離アップに貢献 ラインのダメージも低減するシマノオリジナル高性能ガイド ロッドメーカーの観点から、ブランクスが備える潜在能力を十二分に引き出すために誕生したX ガイド。 「エクスセンスGENOS」のバットガイドに採用されるX ガイド エアロチタンは、軽量チタン中空フレームに、シマノオリジナルの特殊表面仕上げを施した、高強度・高耐摩耗の軽量薄肉金属リングを搭載。 角や凹凸のない滑らかなラウンド形状のフレームはライン抵抗が滑らかで、トラブルを低減し、キャスト時にフレームへラインが当たった場合でも、ラインへのダメージを減らします。 さらに3D テクノロジーにより設計されたコンパクトなフレームに大口径のリングを搭載することで、ラインの放出抵抗とキャスト時の空気抵抗を低減し、キャストフィールと飛距離性能が向上。 軽さ、トラブルレス、キャスト性能を高次元に融合させたシマノオリジナルの高性能ガイドです 劇的進化の 個性派集団 シーバスゲームにおける極上の感覚、感性、感動…。 根幹となるコンセプトはそのままに、時代に先駆けた先進テクノロジーを取り入れることで変貌を遂げてきた。 各アイテムは、それぞれのコンセプトに応じ、幾年もかけて磨き上げてきたOne by One の独自設計を採用。 戦闘能力を特化させた個性派集団が、極みを追い求めるアングラーに本物の一本を提案する。

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エクスセンスCI4⁺のクオリティがすごい!シマノが贈るシーバス専用機のインプレと全機種を一挙公開!|TSURI HACK[釣りハック]

エクスセンスci4+

今回は「エクスセンスCL4、BB4000XGS レビュー」をお送りします。 シマノのエクスセンスシリーズはCL4とBBがありますが、現在両方使っているのでレビューします。 購入の際の参考にしてください。 エクスセンスCL44000XGSの総評 イメージは強いスピニングリールですね。 糸巻き量も非常に多く巻き取りが約1mもあるので飛距離を出す釣りに最適です。 イージーメンテナンスシステムもあり釣行後のメンテナンスも非常に楽です。 他に特徴的なのはハンドルですね、丸形のノブがついているので非常に巻きやすく負担軽減につながります。 河口の釣りはロングキャストでロングリトリーブなので巻きのやりやすさがないと集中力が途切れてしまいます。 しかし 大型のノブがついているのでとにかく「巻く」に関しては軽く高感度です。 エクスセンスCL44000XGSがハマるシチュエーション 大規模河口 沖堤防やディープなベイエリア サーフ 磯 巻き量が多いのでメタルジグをかっ飛ばして青物狙いなどにも真価を発揮できると思います。 小場所よりはより広く強いサカナがいるポイントでの使用が良いでしょう。 大型ミノーやシンペンのドリフト• テッパンバイブレーションの早巻きやスピンテールのただ巻き• ショアジギ などの釣り方と非常に相性が良いですね。 やはり巻きの感度がいいので シーバス狙いならドリフトが一番おススメです。 巻き取りが1mあるのでバイブレーション系と非常に相性が良いでしょう。 80cm巻きと比較すると約1,2倍バイブレーションを早く動かせるわけですからデイゲームのテッパン早巻きなどもうまくリアクションさせれると思います。 逆に強くて巻き取りが多い分子場所のショートストロークの釣りや、ワーム系の繊細な釣りではパワーを持て余しがちなので不得意ですね。 エクスセンスCL4 4000XGSに合うライン:ナイロン直結パターン ロングロッドと4000XGSとナイロンライン4号直結で使用しています。 こうすることによりより 根ズレに強いタックルシステムになるので根が尋常でなくキツイドブ川でのウェーディングで使用します。 ロングロッドと4000XGSならナイロン4号直結でもシンペンだと60m以上は飛ぶので飛距離は気になりません。 このセッティングなら 思いっきりフッキングして思いっきりやり取りできるという豪快さが生まれます。 ナイロン4号直結での釣果ですね。 エクスセンス4000XGSは糸巻き量が多いのでナイロン4号フル巻きでも150mは巻けますね。 4号ならいかに大きいシーバスでも確実に取れるので近距離戦でシーバスを狙う方や橋脚打ちがメインの方におススメのセッティングです。 エクスセンスCL4 4000XGSにあうロッド選び エクスセンスCL4 4000XGS自体が大きく巻き取りも多くさらに剛性が高いので、それに応じた強いロッドでないとバランスが悪くなったり、飛距離が減衰したりなどの弊害が生じてしまいます。 基本的にでかいシーバスをでかいルアーでドリフトさせるというコンセプトで釣りたいのなら・・・• 10ft以上でMLないしM程度の強さのロッド がおススメですね。 10ftなら太いラインを巻いてもその分飛距離が稼ぎやすくなりドリフトやリフト&フォール、ジャーク幅の広いアクションをつけれるのでより大型に特化したタックルバランスになります。 もちろん他社のロッドでもいいですがディアルーナやAR-C、エクスセンスシリーズなどと組み合わせると黒くてカッコの良い統一性のあるデザインになります。

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エクスセンスci4+とストラディックci4+はどちらが良いリールですか?主...

エクスセンスci4+

軽量&ハイスペック!フィールドで輝くシーバス専用機 エクスセンスシリーズに待望のNEWCI4+モデル登場!ダークガンメタカラーに彩られた軽量&タフボディに、上位モデルと変わらぬフィーチャーを満載。 干潟や河川でのディープウェーディングゲームの力強い味方となる、CI4+シリーズ初搭載のXプロテクト。 ビッグシーバスとのやり取りを優位に展開できるラピッドファイアドラグ。 C3000Mから4000MXGまでの4ラインナップはまさにシーバス専用仕様。 アングラーの望みを形にしたアイテムだ。 次項からは、詳しいスペックや技術特性の話に入っていこうと思います。 ここで17エクスセンスと比較していきます。 スペック比較 シーバス専用モデルとも言える3000MHGで比較し、その違いの方向性を明らかにしたいと思います。 スペック 数字上で見えるその違いは以下の2点。 ・自重 ・ベアリング数 まず目がいくのはその自重です。 4000MXGは両方とも自重245グラムで同じです。 あとはベアリング数の違いで、ここはさすがフラッグシップモデルである17エクスセンスが2個多いです。 ご参考までにベアリングの違いは以下の分解図の通りです。 出典:シマノ 技術特性 続いて技術特性を見ていきます。 その中で両機種の違いは以下の3点。 マイクロモジュールギアは14ステラで初採用された上位機種御用達のギアですね。 ノイズの少ない、なめらかな巻心地が特徴です。 18ステラには、さらに進化したマイクロモジュールギア2が搭載されたのは記憶に新しいところです。 17エクスセンスは、軽量で耐食性の高いマグネシウムボディです。 最後に、DLCラインローラーについて。 DLCラインローラーって何?という方は以下をご参照ください。 摩擦係数が非常に低いDLC(ダイアモンド・ライク・カーボン)処理をしたラインローラーを搭載。 傷などに弱いPEラインの消耗を大幅に軽減。 出典:シマノ ここまでくると自己満足の世界にもなってくるのですが、17エクスセンスにはDLCラインローラーが搭載されています。 現状に満足せず、さらに良いものを求める…というのがモノ作りの世界の常です。 ちなみにラインは下巻きを巻いたまま、まだPEを巻けていない状況です。 全身ブラックの塗装はまさに17エクスセンス譲りでカッコいいです。 ドラグノブもマットブラックに塗装です。 型は16ヴァンキッシュなどでおなじみの見慣れたタイプですね。 ラインローラーとAR-Cスプールの雰囲気はこんな感じです。 ワンピースベールは、ステンレスではなくチタンという嬉しい仕様になっています。 ローターのラインローラー側、下部にはMGL(マグナムライトローター)の文字が入っています。 ローターのラインローラー逆側のデザインもご参考にどうぞ。 ボディ下部に移っていきます。 デザインはストラディックベースですね。 ハンドル側にHAGANEの文字が入ります。 これは一見、リールしか見てないとHAGANEボディと誤認してしまいそうですが、そうではありません!HAGANEギア搭載だからです。 シマノの問い合わせサービスにも念の為確認しましたから、間違いありません。 HAGANEボディか、HAGANEギアが搭載されていれば、ボディにこのHAGANEエンブレムが入るということです。 続いてハンドル周りです。 まずはノブから。 このノブのパーツはブラック塗装されていません。 当然ですが、ねじ込み式ですね。 マットブラックのシブい光沢が独特の雰囲気を醸し出します。 写真は以上です。 17エクスセンスと同様にマットブラック基調で、かなりカッコいいですよ。 持った感じも非常に軽いです。 軽量シーバスロッドと合わせたいですね。 むしろそうしないと持ち重りすることも多そうな気がします。 近年シーバスロッドの軽量化の進歩も素晴らしいですから、選択肢もたくさんあるかと思います。 どちらかというとテクニカルなシーバスゲームに向いているのではないでしょうか? 川の流れの中でランカーシーバスを狙うようなパワーゲームがメインでは、消耗も激しくなりそうですからね。 かと言って、よほど連日そういう場所で釣りをしているような訳でなければ、そこまで神経質に気にする必要もないと思います。 総合的に見て、非常に優れたリールだと思います!このリールが2万円台なら、むしろお買い得と言えるのではないでしょうか。 17エクスセンスは素晴らしいリールですが、やはり高価ですからね。

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