東宝 シネマ 日比谷。 TOHOシネマズ 日比谷 / TOHOシネマズ シャンテ:上映スケジュール

トーキョー映画館番長 : TOHOシネマズ日比谷(日比谷駅) 座席表のおすすめの見やすい席まとめ

東宝 シネマ 日比谷

チケットの種類も非常に多く、 多くの金銭も扱いますので、正確さが求められます。 お客様との接点も多いため、 印象に残りやすく劇場の「顔」と言えます。 カウンターなどの隔たりもなく、お客様に近い距離で目配り、気配り、心配りが必要です。 常に一歩先を読んで行動することで劇場全体がうまく機能します。 お客様に合わせた声がけで自慢のポップコーンをお勧めしましょう。 思い出をカタチにして残しておきたいというお客様も大勢いらっしゃいます。 そのようなご要望にお応えするべく、バラエティ溢れる商品を揃え、お客様をお迎えします。 当社以前の仕事 TOHOシネマズに入社する前は、飲食店(高級和食店)で2年ほど調理補助のアルバイトをしていました。 料亭ほど敷居は高くないのですが、料金は高めのお店でしたので、 お客様も経済的にゆとりのある方が多かったように思います。 裏方のお仕事でしたので、 この当時は接客業務はしていませんでした。 入社のきっかけ 学生時代の話ですが、2~3ヶ月に一度は映画を観に行っていました。 一番近い映画館がTOHOシネマズ橿原だったので、よく通っており、大好きな映画をもっと知りたい、 映画を上映する仕事をしてみたいと考えたのが、応募のきっかけでした。 楽しかった(自慢できる)こと お客様の笑顔や、接客時の反応を直に感じられることはもちろん喜びを感じます。 また、私は元々接客を苦手に思っていましたが、TOHOシネマズで様々な仕事にチャレンジする中で、 接客スキルを含め自身が大きく成長できたと感じており、それも非常に良かったと思います。 当社のアルバイトを他の人にどう伝えるか 映画が好きな人なら、大好きな映画にふれあえる仕事ですし、 ピークタイムをチーム一丸となって乗り切った時のやりがいはとても大きいです。 当社以前の仕事 駅ビルに入っている、婦人服店で販売を行っていました。 スーツ等のキャリア系を中心に、 20~30代のお客様をターゲットにしており、5名ほどのスタッフが在籍していました。 そのお店に5年ほど勤めていました。 入社のきっかけ 元々映画は好きでしたが、TOHOシネマズで働いてみたいと思ったきっかけは、夏休みの時期に、 子どもを連れて地元のTOHOシネマズ水戸内原に映画を観に行った時、私自身が冷房に弱く、 貸し出しのブランケットを探していたところ、スタッフの方が私の様子に気づいて声をかけてくれました。 きっとすごく忙しかったろうと思うのですが、その親切さが印象に残り、この映画館で働いてみたい、 と考えるようになりました。 楽しかった(自慢できる)こと 映画について詳しくなれることと、お客様の反応を直接感じられることです。 当社のアルバイトを他の人にどう伝えるか 仕事は忙しいこともありますし、大変な部分もありますが、大きなやりがいを感じられます。 また、映画に興味のない人にも、TOHOシネマズで働くことで、映画への興味がわいてくると思います。

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トーキョー映画館番長 : TOHOシネマズ日比谷(日比谷駅) 座席表のおすすめの見やすい席まとめ

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もくじ• アクセス JR「有楽町駅」から来る際は、日比谷口から出て 晴海通りを目指してください。 そして宝塚劇場の方へ向かうとたどり着けます。 簡単ですね。 一方、地下鉄で来る際は、気をつける必要があります。 日比谷の地下道は複雑怪奇で迷子になりやすいのだ。 ブンブンもシャンテでバイトしていた頃、よく問い合わせの電話が来ました。 地下鉄で来る際はとにかく A5出口を探してください。 東京ミッドタウン日比谷の目の前に出ることができます。 劇場間違いに注意! TOHOシネマズ日比谷にチェックインしました! — che bunbun routemopsy TOHOシネマズ日比谷は元々、TOHOシネマズ シャンテ、スカラ座、みゆき座の3劇場が密集している所に作られているため、結構ややこしい作りになっています。 広場のゴジラ像の背中部分にある建物はTOHOシネマズ シャンテです。 TOHOシネマズ シャンテは完全別館扱いなのであまり間違える人はいないとは思いますが、厄介なのが宝塚劇場の隣にある劇場。 TOHOシネマズ日比谷の劇場は東京ミッドタウン日比谷の4階に集結しているのだが、Scr12,13だけは宝塚劇場の隣地下1階にあるのだ。 これは、元々Scr12,13がTOHOシネマズ スカラ座、みゆき座だったことによるもの。 つまり、観たい映画の上映スクリーンを確認せず4階に上がったら、地下1階まで降りないといけないという悲劇が起こりかねない仕組みとなっているのだ。 その逆も然り。 それ故に、Twitterでの評判は結構悪いこととなっています。 Scr12,13で映画を観る場合は、宝塚劇場横の階段から入場してください。 斬新な映画館システム それでは、早速TOHOシネマズ日比谷内部に迫ってみましょう。 まず、驚くのはロビーがとても広いということ。 確かにTOHOシネマズ新宿も広いのだが、それを超える広々としたスペースにゴージャスさを感じます。 チケットマシーンは9台、予約購入専用発券機が7台、対人カウンターには2人配備されています。 とはいえ、混雑時には長蛇の列ができていたので、ブンブンのような1日に3本観る人は早めに来て発見した方が好ましい。 TOHOシネマズ日比谷は東宝が気合を入れて作っている為、他の劇場とは一風変わった作りをしている。 主に5つ変わっているポイントがあります。 フライヤーがない なんと、エコに配慮してなのか? 映画館に必ず置いてある筈のチラシが1枚もありません。 スタッフに聴いてみたところ、「わかりません」と返されてしまったので意図はよく分からないが、とても驚かされました。 スクリーン前に上映作品のポスターが貼られていない さらに驚いたことに、スクリーン前に必ず上映作品のポスターが貼られているのに、ここでは廃止されています。 なので、上映作品とスクリーンを確かめてから入場する必要があります。 ブンブン、結構スクリーン前のポスターを写真に撮るのでこれはちょっとガッカリ。 ゴディバが売られているコンセッション 日比谷はマダム御用達の場所故か、ここのコンセッションで販売されている飲食物はかなりラグジュアリー! なんと一箱800円もするゴディバのチョコレートが販売されていたり、ビールは800円、ワインは900円と庶民驚愕の価格設定になっています。 折角なので、コンセッションを利用してみました。 元シャンテバイトのブンブンにとって手際の良いアルバイトの活躍に胸が熱くなる。 混雑していたにも関わらず、ビールとアップルパイ 計1350円なり の注文を90秒で完了させていました。 すげーブンブンには無理ですw 気になるラグジュアリーなビールのお味はというと…普通ですw これは所謂スタバのドリンク同様空間付加価値という奴か! 個人的には、ヒューマントラストシネマ渋谷のように瓶ビールだったら良かったのになーと思ってしまいました。 電光掲示板の導入 TOHOシネマズ日比谷はTOHO系としては恐らく初の試みであろう、電光掲示板が導入されています。 他の劇場では、アナウンスで入場可能作品を伝えていた。 これが導入されたことで、入場できるのか否かが分かりやすくなりました。 美しき景色 TOHOシネマズってあまり窓がなく、あってもTOHOシネマズ新宿のように汚い風景しか見えなかったりする。 しかし、ここは日比谷。 ガラス窓を積極的に採用することで、インスタ映え必至の美しい風景を堪能することが出来ます。 4m デジタル5. 4m デジタル5. 6m デジタル5. 8m デジタル5. 1m デジタル5. 1ch スクリーン数は多いが、1スクリーンあたりのキャパは結構少なかったりします。 1本目はScr2で『ヴァレリアン』を観たのだが、このようにこじんまりとしています。 そこで、どれだけ移動がキツイのかを計測してみました。 ルールは3つ 1. 次の映画までの時間がないことを想定する。 エスカレーターは可能な限り歩く、人混みは抜かせるようだったら抜かす。 4階から外へ出ず地下1階の連絡通路を通って劇場へ行くルートを採用。 劇場の出口から計測をスタート スクリーンから出る時間は除外した。 エレベータールートは今回計測しなかった。 理由は簡単。 めちゃくちゃ混んでいるだ。 急いでいるときに限って、このエレベーター前の混雑を見て使おうとは思うまい。 長蛇の列ができていますwしかも、ここは日比谷だけあって、エスカレーターを歩く人は皆無です。 ちなみに、この日Scr5で『ウィンストン・チャーチル』を観たのだが、劇場を出るだけで5分近くかかりました。 不安な人は、エンドロールで退出することをオススメします これはしょうがない。 実は、Scr12,13から連絡通路が通っています。 そこを通って行くと東京ミッドタウン日比谷にたどり着けます。 しかし、ここでドン引きするほどの長蛇の列が出来ていた。 地下1階から2階に上がるだけで5分以上かかりました。 また、導線が分かりにくいため、人の流れが混沌としており、なかなか前へ進めません。 結局、8分以上かかりました。 これは本当にハシゴはキツイですね。 裏ルート見つけました 地下劇場、あるいはシャンテから4階に早く行く方法はないのか? 東京ミッドタウン日比谷をうろつくこと10分、ブンブンは有効な裏ルートを見つけました! このブログを読んでくれた方だけに教えます。 えっと思う方もいるでしょう。 急がば回れ! 宝塚劇場の真裏へ行ってください。 すると、地味な階段が見えてきます。 これを登ってください。 そこから建物に入ってください。 そうすると2階にたどり着きます。 あとはエスカレーターで4階まで上がれば劇場です。 このテラスカフェ&BAR横の階段はほとんど使われておらず、人通りも少ない。 なので、長蛇のエスカレーター列に並ぶより、裏手から回った方が時間短縮できるのだ。 これにより4分程度で移動することが可能になります。 これは有効なんじゃないだろうか? 最後に TOHOシネマズ日比谷がオープンして最初の土曜日に訪れて分かったことは、混雑時は対策が必要だということ。 導線自体は、TOHOシネマズ錦糸町と大差ない。 オリナスが1. 5倍に巨大化した程度と考えれば許容範囲と言える。 しかし、想像以上に混雑しているので、フラストレーションが溜まりやすいのは正直な感想。 なので、独自のルートを開拓してストレスフリーな映画ライフを送れるよう努めるのが望ましい。 今日はファーストデーだ。 TOHOシネマズ日比谷に行く予定の映画ファンよ、健闘を祈る!! チェ・ブンブンの世界の映画館訪問記一覧 フランスの映画館 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 北欧の映画館 ・ ・ ・ 中欧の映画館 ・ ・ ・ ・ ・ その他ヨーロッパの映画館 ・ ・ ・ ・ アジア・日本の映画館 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・.

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Contents• TOHOシネマズ日比谷 スクリーン12の概要 「TOHOシネマズ日比谷」は、2018年3月29日にオープンした映画館です。 そのうち、このスクリーン12は「TOHOシネマズスカラ座」、スクリーン13は「TOHOシネマズみゆき座」という名前でしたが、この2スクリーンを改装し、名前を「TOHOシネマズ日比谷」として「東京ミッドタウン日比谷」内にあるスクリーン1〜11と統合した一体運営となっています。 より引用 TOHOシネマズ日比谷 スクリーン12への行き方 名称が「TOHOシネマズ日比谷」となっているものの、 スクリーン12・13だけ場所が異なるため、迷う方続出中です。 建物は、 「東京ミッドタウン日比谷」内ではなく、となりの「東京宝塚ビル」の地下1階にあります。 「東京ミッドタウン日比谷」の 地下1階から連絡通路がありますので、地下鉄の日比谷駅から雨に濡れずに行くことも可能です。 薬局のある以下の連絡通路を通ればすぐです。 チケットの発券は、屋外から来る場合は階段を降りた下に、「東京ミッドタウン日比谷」から来る場合は連絡通路から中に入った目の前にあります。 以下は外から入る場合です。 予約済みの方は入口手前の発券機、チケット購入の方はその反対側にあります。 TOHOシネマズ日比谷 スクリーン12の特徴 基本的なスペックは以下です。 シート数 489席(車椅子用 2席) スクリーンサイズ 15. 2m デジタル音響 VIVEオーディオ 「VIVEオーディオ」とは、ラインアレイスピーカーという、ライブ会場などでよく見かける縦長のスピーカーで、客席の前方から後方まで均一な音を届けられるのが特徴です。 携帯の電波は、ドコモの場合、1本です。 席にもよりますが、ほぼ電波入りません。 TOHOシネマズ日比谷 スクリーン12で見やすい席 座席は以下のようになっています。 出入り口は中央右側にあります。 「H22」「H23」はおそらく予備席ですので予約できません。 (予備席は変更される可能性があります) オススメの座席は一緒に行く人や好みによって異なるため、重視すること別にまとめてみました。 観やすさ重視のオススメの座席(一番オススメ!) 一番見やすい席は、ズバリ中央にある 「J16」「J17」周辺の席です。 ちょうど中央に位置しており、とても見やすく映画を楽しむことができます。 また、前が通路になっており、上映前後は人が通過することが多いですが、柵もないため前に足をまっすぐ伸ばしてもまったく問題ありません。 多少左右の席でもこの列は見やすいかと思います。 以下は中央より少し右の「J20」の席です。 ただし、このJ列の座席は予約受付開始後にすぐに埋まってしまうことが多いため、人気の映画や公開初日にこの席を取ることが困難なのが欠点です。 予約開始時間は以下の通りです。 シネマイレージ会員 上映3日前の21:00から (3時間前から購入できます) 非会員 上映2日前の0:00から ちなみにシネマイレージカードは、入会金:500円、更新料:300円 で劇場で即発行でき、6回見ると1回無料、さらにマイルもたまるためお得です! 入りやすさ重視のオススメの座席 入りやすさを重視するのであれば、この場合も 「J16」「J17」もしくは同じ列の中央寄りをお勧めします。 右側の縦に走る 通路側、23番・24番もおすすめです。 少し斜めから見ることになるので、前すぎると少し見づらいため、できれば中央寄りの列がおすすめです。 左側の8番・9番でも良いのですが、23番・24番の方が出入りしやすいです。 ただ通路側の席は、エンドロールで帰る人が前を通っていくことが多いので、最後まで集中したい人は中央の座席にして、早めの時間(15〜10分前)に入場するのがオススメです。 以下は「I23」番周辺の席です。 足伸ばせること重視のオススメの座席 この場合も 「J16」周辺のJ列がおすすめです。 最前列も足は伸ばせますが、スクリーンまでの距離が近いため、もっとも良いのは観やすさ重視の席と同じく、J列になります。 人に挟まれないを重視したオススメの座席• 近くに人がいると気が散る• 後ろの人に席を蹴られるのが嫌• 前の人の頭が気になる という方、人に挟まれない席というのはないため(運が良ければ前後左右いないこともありますが…)、なるべく隣や後ろがいない、通路側の席を選ぶのがベストです。 オススメは以下あたりです。 こちらでは、後ろに誰もいません。 また、通路側のため隣に人が来なければ、両側は誰もいないことになります。 「I23」番は前の席が予備席のため、左側の席以外は前後左右誰もいないかもしれません。 カップルで観る時にオススメの座席 入りやすさ&見やすさ重視ではないでしょうか。 時間が読めない場合は必ず入りやすさ重視の席にした方が賢明です。 トイレが近い方にオススメの座席 「J28」です。 入り口から至近距離で、位置的にも見やすいJ列です。 お手洗いも、出て左に曲がりすぐあります。

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