バン ライフ ハイエース。 絶対楽しい! 大人の隠れ家がコンセプト! この状態で買えるハイエースでフルウッドなバンライフを

ハイエース4人家族で車中泊〜ナローボディでも快適なバンライフを〜

バン ライフ ハイエース

【自作キャンピングカー】ハイエースをバンライフスタイルにDIY! 元々ハイエースは商用車で荷室がとても広い車です。 しかしキャンピングカーの様にベットやテーブルがないので広いわりには不便です。 なので市販でも売られているようにベットキットを入れるなどして工夫して自分好みの内装にできるのが魅力。 しかし、市販の物だと 「値段が高いし形も決まっているな」と思いませんか? 僕はそう思いインスタグラムで #バンライフと検索すると出てくるような車を自分で作ってしまおう!って思いました。 車の知識 DIYの知識 ゼロの自分がどのように作ったのか紹介します。 ハイエースをバンライフスタイルにしていこう! 内装レイアウトを考える 僕は初めに ざっくりとした内装のレイアウトを考えました。 インターネットやSNSでバンライフや車中泊と毎日のように調べました。 そこで自分が考えたレイアウトがこちらになります。 とても汚くすいません。 素人なので初めからそんなに考えてもわからないのでざっくりとイメージ程度に考えました。 僕が車中泊仕様の車を作るとき、二つの拘りがありました。 二列目シートを使えるようにする。 ソファーベッドから一歩も動かずに生活ができる空間。 なぜ、この二つを拘ったかというと 普段使いができるキャンピングカーを作りたかったから。 二列目シートを取らなかったのはその為です。 なのでベース車両は100系ハイエースGLの標準ボディなのです。 街乗りしても 普通の乗用車と同じように運転できるのがメリットです。 二つ目の一歩も動かずに生活をするというのは、めんどくさがりということもありますが 秘密基地って狭いのに快適みたいなイメージがあったんです。 だから狭い車内で一歩も動かずに生活ができたら 秘密基地感が増すのではと思いました笑 こんな感じで作れるかもわからないままレイアウトを考えました。 内張を剥がす 車の内張を剥がすことなんてなかなか経験する機会無いのでドキドキわくわくでした。 笑 内張を剥がしていくときに 注意して見てほしいのが車の状態です。 新しい車なら問題ないですが、古い車だと確実に何か問題が出てきます。 これが僕のハイエースの現状でした。 2枚目の写真をよく見るとシミが付いています。 色々調べた結果、 窓枠のゴムが劣化してそこから 水が垂れていたみたいです。 3枚目の写真は見てわかる通り錆です。 それも貫通してました。 笑 こんなの、 内張を剥がさなかったら知らずに乗っていたかと思うと怖いですよね。 そう思えば、早く見つけられてラッキーと思い直ぐに板金屋さんにお願いして直して貰いました。 天井を剥がした時の写真が無いですが、二列目のシートの真ん中の所から下張りを始める予定だったのそれに合うようにハサミで切りました。 この作業が結構しんどかったです。 窓を埋める、断熱 次に一番後ろの窓を埋めていきました。 埋めるために使ったのは、断熱材、ラバーマット、テープ、アルミテープです。 テープを用意する際は、必要と思う量より多めに買うことをおすすめします。 初めに、新聞紙などで窓枠の型を取りラバーマットを切ります。 ラバーマットは若干大きめに切ることをおすすめします。 大きめに切って窓枠に押し込むように入れていけば隙間なくキレイにハマりました。 貼り付けるためのテープですがしっかりとしたテープを買うことをおすすめします。 僕は、なるべく費用をかけたくなかったので100均などで売られている同じような強力テープでやろうとしたのですが粘着力が無くてダメでした笑 なので、ホームセンターで強力テープを買ってきました。

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民家の駐車場に“住める”!? 「バンライフ・ステーション」って?

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片手でも十分にテントを展開可能です。 付属のケースに入っているハシゴを使って上がれば使用できるので、1分もあればテントの設営は完了! また、テント内は車内よりも広く、大人二人が寝るのに十分な大きさで、蚊帳が付いている気遣いも嬉しいポイントです。 さらに、頭上には空間に余裕があるため、場所によっては立て膝も可能。 また、テントと車内は別々なので、大人4人で出掛けても、プライバシーが分けられているという親切設計となっています。 テントの設置場所がクルマの上という好立地なので、中から見える景色も絶景! 収納する時も、中に張られたダンパーを沈めるだけなので、専用ロープを引っ張るだけで簡単に閉じることが可能です。 ほかにも、ハンドルを回すことでテントが平行に展開されるタイプのものも用意されているなど、テントのバリエーションは多数! また、このエブリイはバン仕様なので、後部座席も、もちろん利用可能となっており、デニム仕様のマットを上げてシートを起こし、背もたれを立ち上げるだけでリアシートが出現します。 まとめ 車中泊を楽しむための配慮が行き届いた、エブリイの軽キャンピングカー。 大学生やカップルなどが気軽に車中泊を楽しむには、もってこいの車です。 明るいデニムカラーを採用し、若者が4人で旅をしても車中泊を楽しめるようになっているので、ぜひ、以下の動画を見て、気になった方は概要欄からお問い合わせくださいね! 有限会社 カーショップアシスト 所在地 大阪府門真市脇田町30-4 電話番号 072-887-3113 FAX番号 072-887-3114 営業時間 AM10:00からPM7:00まで 定休日 水曜日(祝日は営業) Motorzではメールマガジンを配信しています。 編集部の裏話が聞けたり、最新の自動車パーツ情報が入手できるかも!? 配信を希望する方は、Motorz記事「 」をお読みください!.

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絶対楽しい! 大人の隠れ家がコンセプト! この状態で買えるハイエースでフルウッドなバンライフを

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バンライフとは photo by バンライフ(Van Life)とは、生活必需品だけを車に積み込んで、放浪しながら車中泊をし、生活をすることを指します。 アメリカで生まれた文化で、アメリカンドリームへのカウンターカルチャーであると言われています。 窮屈な都市での生活から脱出し、国内外を自由気ままに旅しながら暮らす。 過剰な浪費を辞めて、持ち物はバンに載せられるものだけ。 仕事は好きなときに、好きな人と、好きな場所で。 日の出とともに起きて、暗くなったら眠る。 そんな、シンプルでミニマルで自由な暮らしへの憧れが、バンライフの流行を形作っているのでしょう。 車中泊というスタイルゆえ、バンライフは、かつてはホテルなどに泊まるお金を節約したい若者のためのものというイメージを持って語られてきました。 しかし実際のところ、バンライフはお金の節約になるだけでなく、おしゃれでシンプル、自由なライフスタイルとして受け取られているのです。 photo by いつでも、どこでも働ける仕事が増えたことで、バンライフに憧れる人や、実際にバンライフにチャレンジする人は増加の一途をたどっています。 もちろん、家を手放して1年中車中泊をする人もいれば、オフィスに出社する必要がない週末だけバンライフを味わう人も。 また、若者のみならず、家族とともにバンライフを楽しむ中年層や、リタイヤ後の時間を自由気ままに楽しみたい層にも人気となっています。 さらに近年では、「バンライフ」から派生した「」も人気に。 これは、「軽バン」と呼ばれる種類の車を使ってバンライフを楽しむことを指します。 いま日本で製造されている「軽バン」の車種は3つのみで、「スズキ・エブリイ」「ダイハツ・ハイゼットカーゴ」「ホンダ N-VAN(Nバン)」があります。 バンライフの魅力・メリット photo by 近年、シンプルでおしゃれなライフスタイルとして、あらゆる年齢層から人気を集めるバンライフ。 ここでは、バンライフの魅力・メリットを解説します。 バンライフの魅力・メリット(1)旅にかかるお金を節約できる 先ほども紹介した通り、もともと車中泊は、旅費の節約のために行なわれていました。 宿泊費や交通費を節約することができるのは、大きなメリットでしょう。 旅の手段としてバンライフを選ぶ場合は、車中泊で浮いたお金を、観光や食事に回してもいいですね。 バンライフの魅力・メリット(2)時間の制約を受けない 移動手段として、そして宿泊施設の代わりとして車を使うなら、いつでも好きなときに好きなだけ、移動をし、眠ることができます。 たとえば車ではなく飛行機を使うなら、チェックインや荷物検査の時間を逆算して、出発に間に合うように空港に向かわなければなりません。 電車なら、始発や終電、乗り換えと乗り換えの間の時間などを割けることはできません。 また宿泊施設に関しても、チェックイン・チェックアウトの時間は決まっています。 一方、バンライフであれば、自由に旅ができます。 交代で運転をすれば、夜を徹して遠くまでいくこともできるでしょう。 自分たちらしい、オリジナルな旅を実行することができます。 photo by バンライフの魅力・メリット(3)旅らしい旅ができる 時間の制約を受けないことからの派生で、旅らしい旅ができることも外せない魅力でしょう。 ルート変更や旅程変更も思いのまま。 目的地を決めずに旅をしたり、気になった道を曲がってみたりすることもできます。 飛行機や電車の旅なら、こうはいきません。 飛行機や電車、ホテルのキャンセル料がかかってしまいます。 直感を信じて気ままに旅ができ、そのときどきに見たいもの、行きたいところを諦めなくてすむのも、バンライフならではです。 バンライフの魅力・メリット(4)リフレッシュできる バンライフは、多くの人にとっての「非日常」。 車で移動し、車中泊すれば、普段とは違うものが見え、違う感情が湧いてくるはず。 森のそばで眠ってみたり、海を見に行ったりと、自然に触れてリフレッシュするのもおすすめです。 バンライフの魅力・メリット(5)自分の価値観を見直せる バンライフに持って行けるものは限られています。 「これは本当に必要?」「これはなくても生きていけるかも」などと自問自答することで、自分の価値観が明確になっていくはず。 また、コース選びにも、価値観は浮き出てきます。 「疲れているから自然のそばに行きたいんだな」「昔住んでいた場所に行ってみよう」など、自分の自然な欲求を見つめてみれば、気づかなかった気持ちが見えてくるかもしれません。 photo by バンライフの魅力・メリット(6)DIYなどで快適な空間を実現しやすい DIYによって車内をアレンジすれば、よりパーソナルで快適な空間に。 賃貸の部屋だと難しいことも、自分の車なら気軽にチャレンジできます。 DIYによって、バンライフをより快適で、楽しいものにしてみてはいかがでしょうか? バンライフの魅力・メリット(7)災害時にも役立つ 自宅のほかに寝食ができる空間を持っておけば、災害時にも心強いはず。 移動手段でもあるので、より安全な場所に落ち着くことができます。 また、「あれこれ持っていなくても、これだけあれば十分に生活できる」と知っておくことは、どんなシチュエーションにおいても役立ちます。 バンライフにおすすめの「トヨタ ハイエース」の「セドナ」とは — 2020年 2月月15日午前5時05分PST セドナを開発するときに、「キャンピングカーは装備や内装が完璧に揃っているけれど、本当にそこまで必要なのかな?少しくらい不便でも、もっとワクワク感がある車ができないか」というアイデアがあったそう。 そこで決まったのが、木材を使ってラフさや温かみを表現すること。 とはいえ、長い時間を過ごし、車中泊もすることが前提ですから、断熱施工や家具類のたてつけなどは完璧でなくてはいけません。 だからこそ、ベテランの職人が製造を担当し、最新技術を取り入れて、細部のつくりまでこだわって開発したそう。 DIY風の温かみはキープしつつも、過ごしやすく、安全な一台となっています。 「トヨタ ハイエース」の「セドナ」なら、バンライフの頼れる相棒になってくれそうです! 「トヨタ ハイエース」の「セドナ」の魅力(3)サイズを選べる — 2020年 2月月19日午前8時55分PST 「トヨタ ハイエース」の「セドナ」は現在、「LAKE SIDE」と「TYPE III」の2つのモデルが発売されています。 「LAKE SIDE」は3人乗り、「TYPE III」は6人乗り。 それぞれコンセプトも違えば、インテリアも異なっています。 自分の旅のスタイルで選んでもよし、コンセプトやインテリアの好みで選んでもよしですね! トヨタのハイエースで楽しいバンライフを始めよう! 今回の記事では、トヨタのハイエースをベースにした「セドナ」という車種でのバンライフの魅力について、まとめてみました。 もともと「トヨタ ハイエース」は、バンライフに人気の車種。 その中でもおしゃれで快適な車中泊を実現する、「トヨタ ハイエース」の「セドナ」でのバンライフには、誰もが憧れますよね!ぜひ詳しいスペックなどをチェックしてみてください。

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