精神 衛生 上 よく ない。 疲れました。

精神衛生上よい質問や回答と精神衛生上よくない質問や回答がありますか?...

精神 衛生 上 よく ない

行動力を高める 2017. 28 2018. 02 やる気復活アドバイザーぶな 精神衛生を向上させて行動力を上げる2つの方法について ども、ぶなです。 目標を達成するためにいちばん大切なのは、 日々コツコツと安定的に行動する力だと思ってます。 受験勉強にせよ、ビジネスにせよ 良い結果を出す人っていうのは やっぱ人より行動量が多いんですよね。 日常的に努力してるから成長も早く、 結果が出るのも早い。 そんな人を今までたくさん見てきました。 でもね。 「成功するには、行動する力が大切」 なんてことは誰でもわかっていて、 それができりゃ苦労しないよ! って話だと思うんですよ。 精神衛生を良い状態に保てなくなったときに 人はネガティブに陥り、行動が止まるわけ。 そして精神衛生を保つためには ・身体の調子を保つこと ・ネガティブな解釈をストップすること の2つをするのがよく効くんです。 実際僕が浪人生活を乗り切ったときも この2つによって精神衛生が保たれていたってことが 大きかったんだなと今になって思います。 とゆーわけで、 その方法について本編で詳しく解説していきます。 (具体的なやりかたは目次の2番から) 目次• メンタルの状態が行動力を左右する 安定的な行動力を保つためには 精神状態が良く保たれている必要がある。 その例としてみなさんが受験生だったときのことを 思い出して欲しいんですが、 小テストや模試の結果なんかにいちいち左右されて、 「あぁ、おれはもうダメかもしれない・・・」 なんて落ち込んでたら、 やるべき勉強に全力を出せないですよね? 不安に包まれ、ネガティブな思考がループし、 目の前の勉強に対する集中は乱されてしまうでしょう。 いざ机について勉強をはじめようとすると 不安に襲われて集中できなくなるんですよね。 その欲しくない結果を避けるには 勉強するしかないのにね。 苦笑 でも、浪人して成績が伸びてきていた時期は そんな現役のころと全然ちがって、 新しく知った勉強法を使って 成績を伸ばすのがただただ楽しかった。 目の前の勉強にフォーカスできていたので 悪い結果になる不安を気にせず 日々淡々と、やるべき勉強をこなしていました。 精神衛生を向上させる秘訣 精神衛生を良い状態に保つために大切なのは 以下の2つだと僕は思ってます。 ・身体のメンテナンスをする ・ネガティブな解釈を意識的に止める 身体の調子を整えれば心の調子も整う 心ってのは結局脳みそであり、 脳みそってのは神経細胞のカタマリ、 つまり身体の一部なわけですから、 身体の調子と心の調子ってつながってるんですよ。 例えば、精神的にストレスを抱えすぎれば、 自律神経の多く集まる首にコリが出たりするんですけど 逆に身体を動かさなすぎて身体がコリはじめると そのコリが神経を圧迫して脳へのストレスになったりもします。 実際それくらい 心と身体って直結してるわけです。 だから精神衛生を保つためには 身体の衛生を保つことも必要なんですね。 そのためには当たり前だけど、 食事・睡眠・運動 を適切にとることが大事です。 実際僕は浪人中、 この3つにはかなりこだわってました。 ジャンクフードやお菓子をなるべく避けて 栄養のありそうなものを食べ、 早寝早起きを徹底し、 筋トレを欠かさなかった。 まぁ筋トレに関しては単純に モテたくて良い身体になりたかったから やってただけなんですけどね。 笑 ただその結果、 ネガティブ思考に囚われて勉強に手がつかない なんてことは 1年間一度もなかったし、 毎朝一番早い予備校の授業の最前列を確保し、 (授業前ギリギリに行っても最前には座れないので) その時間から集中して勉強に取り組むことができてました。 日々身体をメンテナンスすることが 精神衛生を保つことに効いてたんだろうな と思うわけです。 ネガティブな解釈をストップする 全く同じ体験をしたり情報に触れたとしても、 人によって全く別の捉え方をすることがあります。 これは、人間が自分自身のフィルター(色眼鏡)を通して できごとを体験するからなわけですが、 (このフィルターを心理療法では中核信念と呼んだりします。 ) ネガティブなフィルターによって ネガティブな解釈をすることが習慣になっていると 精神衛生はどんどん悪くなっていきます。 例えば、 事前にものすごく勉強をがんばった模試で 英語の成績が70点だったとする。 「自分はダメなやつだ」というフィルターでこの結果を解釈すると 「がんばったのに70点 しか取れなかった」 となって落ち込んだりするかもしれない。 で、今度はこの「70点 しか取れなかった」という体験が 「70点しか取れなかったダメな自分」というフィルターを強化し、 より強く「自分はダメなやつだ」と思い込むようになる。 で、次にまた何かの体験をしたときに それを「自分がダメであることの証拠」として使うようになるわけです。 でももし逆に 「自分は別にダメじゃない」 「自分ふつうにやればできる子だし」 みたいにポジティブなフィルターで捉えてたらどうでしょう? 「前回は49点だったけど今回は70点 もとれた」 「がんばってよかった!」と思えるだろうし 何なら「次はもっとがんばって100点目指そう」とか思えるかもしれない。 どっちが精神衛生に良いか?っていったら 当然ポジティブなフィルターのほうですよね。 同じできごとでもフィルターによって 心へのダメージにも回復にもなる。 ただ、それが頭でわかっても 普段ネガティブなフィルターで情報を処理しちゃう人が いきなりポジティブマンには普通はなれないので おすすめしたいのが(目次にも書いた) ネガティブな解釈をストップする ってことなんですね。 あ、いま自分ネガティブ解釈したな。 と気づいたらその時点でストップ! その考えを頭のなかでグルグルさせるのをやめます。 どうしてもやめられない人は強制的にストップさせるために 何か 全然関係ない行動を挟みましょう。 顔を洗う 水を飲む 5分とか10分ランニングする ちょっとだけゲームする 何でもいいので色々試して欲しいんですけど。 普段自分がどんなフィルターで物事を捉えてるか? ってことは意識してないので、 まずそれに 気づくこと。 で、それに 自らストップをかけること。 ここが大事ですね。 これができるようになると、 無意識のうちにネガティブフィルターを強化していたのが止まるので 次第に心へのダメージが減って 精神衛生が保ちやすくなります。 ポジティブ人間にならなきゃ! みたいにがんばらなくていいです。 ネガティブ解釈をしてしまう自分を 否定する必要もありません。 それによって精神衛生が良い状態に保たれ、 結果的に 日々安定的に行動できるようになります。 ぜひ試してみてください。 まとめ ・日々安定的に行動するためには精神衛生を保つことが必要 ・そのためには身体と心をメンテナンスすべし ・身体のメンテナンスは食事、睡眠、運動! ・心のメンテナンスはネガティブ解釈をストップさせること それでは今回はこの辺で。 ありがとうございました!• やるべきことができないダメな自分を卒業したい。 本当はもっと 全力でがんばれるようになりたい。 いつでも 最高のパフォーマンスで仕事や勉強に打ち込みたい。 だけど、どうしてもモチベーションがあがらない。。。 そんなあなたのために LINEで やる気に関する講義を行っています。 これまでに、LINEメンバー限定レポートや 音声コンテンツを通して ・どうすれば行動できるようになるのか? ・やる気を失う心理状態とは? ・「本当にやりたいこと」を見つける方法 ・自信とモチベの関係性 ・最高のパフォーマンスで働くには? など、様々な視点で徹底解説してきました。 <公式LINEで配信する内容> ・ブログの最新記事をいち早くお届け! ・ LINE登録者限定コンテンツ (音声や限定コラム、過去の相談アーカイブなどを配信中!) ・お悩み相談への回答 (ブログ記事やメンバー限定コラムを通してお答えします!) (直接の回答はコンサル生のみ) <公式LINEメンバー限定コンテンツ> 音声コンテンツ ・モチベを維持する"目的とフィードバック"の力 ・ぶなが人生でいちばんやる気が出なかったときの話 限定コラム ・意志力に頼らずにモチベをあげる方法 ・漠然とした不安の正体と解消法について ・「それ本当にやらなきゃいけないの?」 ・過去にいただいた相談のアーカイブ などなど 随時更新中! <ご登録に当たっての注意点> メンバー数が増えてきた現在、 すべてのご相談を取り上げられるわけではありません。 (2019年10月現在) 登録も相談も <完全無料>です。 お気軽に友だち追加して話しかけてください!(ブログの感想とかもらえると喜びます。 中学高校の6年間一度も勉強に対するやる気が出なかったが、浪人を機に覚醒。 大学生の頃モチベーション研究に目覚め、 8年間の独自研究をもとにオリジナルの 【やる気復活メソッド】を構築する。 モチベーション研究ブログを4年間運営。 主催する無料コミュニティには300名以上の参加者が集まる。 直接、やる気の相談に乗ってきた人数は100名以上。 また個別指導塾講師として2年間勤務。 問題児担当として闇を抱えた生徒たちの心のケアに携わってきた。

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文句を我慢しても、精神衛生上よくない。限度を超えた迷惑は、きちんと言ったほうがいい。

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精神衛生上良いとか良くないとか言うのはあくまで第三者によって、客観性に基づいて問われるべきものなんで、当事者が言うのは「私は自分の行為に責任があるか?無いか?」と問うているのと同じだよね。 つまりあなたは自分の精神衛生にとって良くない発想を垂れ流してるってことで、「言えば言うほど妄想に取り憑かれる」状態が悪化しているわけだ。 こういうのはお祓いとかしてもらった方がいいのだけど、霊媒師とかは嘘クサいので、私たちが代行してあげる場合もあります。 (補足を受けて) いやいや、言ってることはわかるんだわ。 そうだな、たとえて言えば舞台みたいなもんだ。 あなたは下手な芝居を見せる。 観客は座布団を投げる。 ひとりが投げると皆が一斉に投げるんだな。 で、腹を立てたあなたが舞台の上から座布団を投げ返す。 今度は客席から失笑が出るんだよ。 何故だかわかるか? あなたは「自分は演技で客を惹きつけることができない」と、自分で認めてしまうからなんだよ。 また、ご興味があるものに対して、・・・それが、悪いことであるとご指摘されたり、説明を見事に展開されてしまうと、傷ついたり憤慨されたり反応がさまざまかと思います・・・ その時に、憤慨する前に、物事の真意をよく捉えようとなさる方、考え方を調整できる方は、人間的にもご成長され、お仕事においても、仕事仲間においても、ご結婚生活の難しい状況が生じたとしても見事に対処をなさることでしょう・・・ すぐに、憤慨される特質の方は、何も成し遂げることは難しいでしょう・・・所詮、怒りをぶつけたところで、状況が変化することは、まれなことなのです・・・まれな対処法を身につけても何も成し遂げられないのです・・・あの偉大な方がおっしゃっておられました。 説得力をなさないでしょう。 無駄な時間のように思います・・・墓穴を掘るだけでしょう・・・特に、会社組織では、信頼を失うでしょう・・・「できないことはできない」「難しい」「害が及ぶだけです」 とはっきり言える度量も必要かと思いますが・・・ ご質問の意図にそぐわない場合にはすみません・・・ bainiao56さん超能力のご回答でのスイカのレブリカは素晴らしいご回答ですね。 私はすごい残酷な事や、醜悪な事、犯罪に関することがとても嫌いで、そういう質問や回答は気持ち悪いので避けて通り過ぎます。 多分、そういうのが精神衛生によくないという事に該当するのでしょう。 後は反日の在日や生活保護を食い物にしている暴力団に追尾(ストーカー)されての書き込みは嫌でした。 (他のサイトでの事でしたが) それ以外では、私は精神衛生によくない事は今まではありませんでした。 bainiao56さんのご質問への訪問者には、からかいなどの書き込みが時々あります。 私もbainiao56さんと同じ立場になれば、とても嫌ですね。 そういう質問や回答を諭すことは難しいので、管理者に通報するか、無視することです。 一種の妨害ですね。 ずいぶんとおつらいでしょう。 我慢です。 忍耐と我慢が大事ですね。 補足の、『私は本人に跳ね返っているのに、本人が気づいていないような質問や回答ですね。 こちらがその波動を受け取らなければ、それは本人の元へ却って行くという理屈です。 』 を読んで、私はbainiao56さんの質問の趣旨を理解できなかったことを認識したようです。 でもそういう趣旨だとは、当初のご質問文からは受け取れる人はおられるのでしょうか。 そして、文字と文章だけでやりとりしており、一度もあったことのない人同士ですから、できるだけ人を逆評価しているような表現(こう聞いても本人はチンプンカンプンでしょう。 )は、避けたほうがいいかと存じました。 つまり取り方によっては、不愉快な気持ちを誘うことにもなるかも知れません。 そしてbainiao56さんの勝手な言い草だなぁと、嗤う人も居るかも知れません。

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雨漏りに不安のあるデザインは作り手の精神衛生上よくないよという話|ぱなおとぱなこ|note

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今年も梅雨の季節になりましたね。 この頃によく見る、雨粒が光って色彩がより豊かになるアジサイの花が好きです。 昨今、年中降るゲリラ豪雨や、ちょくちょく上陸する台風など、雨による自然災害が増えました。 建築も同じで、むかしより雨の脅威にさらされる機会が増えたと言えます。 日本には、むかしから多雨多湿の気候に耐えるための工夫を凝らした建築がありました。 古くて新しいこのテーマにいま、建築デザイナーも雨を凌ぐためのデザインの在り方を一度は深く考えたほうがよいと思うのです。 例えば、「軒ゼロの家」と、「パラペットゼロの建物」。 どちらも建築が純粋で、かつシンプルにみえるため、好んで使う建築家さんもいるようです。 「軒ゼロの家」は、文字通り軒がほぼない家ですが、良いことも多いです。 先述した、建物がシンプルに見えてカッコよくなること。 軒がなく、部材を少なくできるため若干のコストダウンができること。 高度斜線など、高さに制限のある敷地では、軒を含めた建築の部分も高さ制限の対象となるため、軒がないぶん建物を敷地めいっぱいに建てられること。 などが挙げられます。 ところで、日本の伝統建築にはなぜ軒があるんでしょうか。 装飾的な意味合いももちろんありますが、主として機能的な面において雨の吹き込みによる屋根や壁内への侵入を防ぐためです。 軒ゼロに対応した小屋裏の換気金物も、メーカーが売り出す商品としてあるわけで、また建築の事例としてたくさんあるわけで、一概にかならず雨が漏るとは言えません。 家が建っている間、一生漏らないかもしれません。 が、やはり水仕舞いのディテールとしては危ういと思うのです。 パラペットとは、フラットな屋根の四周にある、コンクリートなどの立ち上がりのことです。 この立ち上がりを設けることで、豪雨などで雨が少しくらい溜まっても、水面が立ち上がりを超えない限りは建物内に雨が入らないようになっています。 つまりパラペットはフラットな屋根の建築にとってすごく重要な要素なのです。 パラペットゼロ建築とは、立ち上がりがとても小さい建築のことです。 たまにデザインの素晴らしい建築で見られます。 屋根より上の視点で見ると、パラペットゼロの建築はとてもすっきりして見えます。 が、やはり雨漏りのリスクとデザインを天秤にかけると、パラペットは高さをとったほうがよいと思うのです。 パラペット高さは、僕の場合は30〜40センチ立ち上げて設計します。 雨が地面に当たって跳ね返ったときの最大高さが40センチと言われているからです。 40センチあれば、どのような豪雨がきてもルーフドレンやオーバーフロー管(もし屋根に水がたまっても直接屋根から水が外へ流すための管)が壊れない限りは大丈夫でしょう。 僕がいた組織設計事務所では、標準仕様が50センチでした。 建物はすべからく雨は漏らないほうがよいに決まっていますが、精密機器を使うオフィスや、病院など、絶対に漏らしてはいけない施設もあるので、ここは不格好になろうがパラペットはきっちりとりたいところです。 パラペットをセオリー通りとったほうがよい建築と、低くてもよかろうという建築があります。 え?!パラペットの必要ない建築?ここまてパラペットはとても重要と言って裏切っちゃう話になるわけですが。 外壁も屋根もコンクリートでシームレスに繋げた鉄筋コンクリート造の建物は、パラペットの必要性が薄いです。 ないとは言わないけど、緊急性が薄い。 とはいってもコンクリートにも水は侵入するので、防水の立ち上がりといった役割でしょうか。 絶対にパラペットを確保しなければならないのは、木造や鉄骨造の場合です。 構造上、屋根と外壁は違う部材なので、必ず部材間にスキマができます。 そんな木造や鉄骨造にパラペット高さを超えて雨が侵入した場合、隙間から雨水がちょろちょろと入っちゃうことになるのです。 うーん、設計者として恐ろしいですね。 軒ゼロもパラペットゼロ建築も、たしかに事例はあります。 でも、あるからと言って無闇に手を出さず、採用する前に「ここは雨が漏るリスクがあるけれども、リスクを飲んでまでも本当に大切なデザインなのか」と、一度自分に語りかけてみませんか。 若い時はデザインのために、このセオリーを無視してパラペットを低くしたり、軒をなるべく短くしたり、色々やってきました。 幸い、雨が漏ったことはないですが、最近気になり始めています。 軒をちゃんとつくる、パラペットをセオリー通り高くする、はデザインの前に基本的なことと真に考えはじめています。 何より、安心感があるので精神衛生上良いんだとおもいます。 背負う必要のないリスクはやっばり背負いたくないし、別のデザインで勝負かけて良いのでは。 建築をつくるさいは、必ず雨水と向き合わなければなりません、マスト。 ちゃんと雨水の流れを意識して、安心したこころもちでデザインしたいですね、姿勢として。 (6月20日追記)設計を進めていくと、どうしても屋根を軽く見せたいとか、シンプルに見せたいとか、雨に対するリスクと求めるデザインがぶつかることがあります。 そんなときは清濁併せのむ覚悟で、慎重にあらゆる方面から思考したいですね、猪突猛進にデザインするのではなく一旦しっかり考えたうえで、案を採用していきたいですね。 それか、軒を深くするなど、雨の凌ぎ方がすでにコンセプトになっている建築に思考を転換するかです。 それはそれで今度は風に対するリスクがあるわけですが。 何が言いたいか誤解を恐れずに言うと、他のビジネスと同じように、ノーリスクの設計は必然的に世間一般のディテールになってしまい、とてもつまらないものにできる可能性がある。 悩んで、少しくらいのリスクを飲んでできた建築はとても魅力的になりうる、ということでしっかりリスクを取捨選択していこうよ、という話です。

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