しっぽ の こころ。 犬の尻尾は「こころ」。喜怒哀楽がわかっちゃいます

犬の尻尾は「こころ」。喜怒哀楽がわかっちゃいます

しっぽ の こころ

人を構成しているものには水、空気、たんぱく質など色々あるということは知っている。 しかし俺が今ここで言いたいのは、人を一個人という絶対的な存在で在らしめる要因のひとつとして、思い出や思い入れは必要不可欠であるということ。 俺は歳を重ねるごとに、今まで歩んできた道や(経験)触れてきた物に対しての愛着がより深くなっていくことを感じている。 それは映画『アメリカン・グラフィティ』や『スタンドバイミー』で過去への憧れや郷愁として見事に表現されている。 俺は自分という人間の心を形作るそのようなセンチメンタルやリビドー、その他さまざまな感情を深く考察しそれをもてあそぶ事が好きだ。 例えば、初めてやましいという感情を覚えた最初の記憶、 最も惹かれる性的な対象との象徴的な出会いの瞬間 夢か現実か判別がつかない思い出に最も関係が深いと思われる前後の事柄について このような古い古い思い出は意識的に引き出そうとすればその度に形や色合いを変え、さらに捕まえようとすればするりとこの手をすり抜け逃げてしまう。 それかと思えば、あるときはフラッシュバックかデジャビュのように意図せず現実の体験と重なり合う形ではっきりと目の前に現れたりする。 27年も前の事がつい最近のことのように感じるのも、すっかり悪癖のようになったこの自分のこころのしっぽを捕まえるというゲームの所為だろう。 1984年当時俺は15歳だった。 大牟田という今思えば狭くて何もない、何を始めるのにも不自由で、田舎特有の閉鎖的な風潮が残る町に生まれた。 俺達は自分達の町が田舎のそれとは思いもせず、景気も悪くなく自家発電的に楽しめていたので、特に都会に憧れる者も少なかったと記憶している。 町は活気にあふれていた。 音楽が盛んで、女にモテたいやつは皆ギターを弾いた。 狭いながらもれっきとした音楽のシーンがあった。 それ故、当時ロックの最前線、天神開放地帯に出入りするものは俺の身の回りではごく少数で、実際少し変わった連中だなどと浅はかに思っていたほどだ。 それはビートルズ日本公演に大牟田からただ一人行ったという噂の、市営団地に住む女性に1966年当時囁かれていた噂となんら代わり映えしないものだった。 それだけ俺達は退屈していなかったし、十代の俺達の衝動を受け止めてくれるアイドルも存在していた。 彼らの存在は特別だった。 彼らは大牟田に居ながら本物のロックを体験させてくれた。 そんな彼らを誇りに思っていたし、他には何も要らなかった。 俺は彼らの本物のロックに心底まいってしまって、小学生から続けていた空手道場を辞める決心までした。 「僕はミュージシャンになります!」そう啖呵を切って大目玉をくってしまった。 27年経って俺は今も彼らの背中を追いかけている。 実際何度も彼らのライブを観れたわけではないが、未だにまぶたに焼き付いて離れない。 それは映画スタンドバイミーで少年達が歩いたどこまでも果てしなく続くレールのように、俺がどれだけライブや経験を重ねても決して見えてこない背中。 俺の人生を大きく変えてしまった彼らとの出会いは、俺が生まれて初めて心臓を鷲掴みにされた衝動という感情の最も古い思い出の象徴なのだ。 ペパーミントグリーンとショッキングピンク、モノトーンの床、ソフトクリームの置物、ヤシの木のミニチュア、回るフォルクスワーゲンのレコードプレイヤー、水色のコンバース、ラバーソール、赤いダテめがね、クレープ、今よりずっと優しかった夏の日差し、SHOCK、D.

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もくじ• 机の上にそのままにして置いておく• マスク入れに入れて置く• 洋服のポケットに入れて置く• 家のフックに掛けて置く 洋服のポケットに入れて置いた時には、忘れてしまいそのまま洗濯してしまった。。。 なんてことはありませんか? また、家のフックに掛けて置くときには、色々なものが掛けてあるので衛生的にも心配ですよね。 生活の様々な場面でマスクをさりげなく置いてしまいますよね。 感染防止のためにも、しっかりと保管したいものですね。 家庭以上に、医療や介護の現場では、衛生管理を徹底しているのでしっかりとした マスク管理が必要となります。 猫型抗菌マスクかけ『しっぽ貸し手』を考えたのは、元看護師さんの町工場女社長。 銅合金は 抗菌作用やウイルスなどの繁殖を防ぐ「不活性効果」があることが分かっているので、マスクを保管するには最適な材料です。 銅合金はプラスチックやステンレスと比べても ウイルス感染値が低く、銅が 新型コロナ拡散防止に効果を発揮します。 マスクをかけておくだけで、 抗菌効果があるフックでしたら、こんなに手軽なマスク掛けはありませんね。 インフルエンザウイルス対する不活化にも銅合金が効果的であると分かっているので、新型コロナウィルスからインフルエンザ感染予防対策まで、日常に潜むウィルスから身を守るのに役立ちます。 銅合金で出来ているので、 シンプルなのに 高級感があるのが特徴。 可愛らしいにもかかわらず、職場でも家庭でもどこに置いても かっこいい。 デザイン性があり、お部屋や机のアクセントにも最適です。 猫型なので、子供たちもあちこちにマスクを置かずに、きちんと可愛いねこちゃんフックにかけてくれそうですね! 医療や介護現場では、可愛らしい猫が 日頃の疲れを癒してくれます。 まとめ 昨日共有した「しっぽ貸し手」。 ベイスでまだ受付中です。 医療関係者の間で話題のマスクハンガー、色々な使い方ができます。 安心安全の日本製。 いかがでしたでしょうか! 銅合金で作られているため、 ウイルスの抗菌作用があるということが分かったら、早速使ってみたいですね。 元看護師が開発したということから、医療や介護現場ではこれから需要がますます高まるのではないでしょうか。 私たちの新しい生活様式の中にも、ぜひ取り入れたい猫型抗菌マスクかけ『しっぽ貸し手』。 可愛らしく、機能的なのでとても気になる商品ですね。 価格は3,080円(消費税込み、送料別途)。 商品の詳細は公式サイトからどうぞ! yss. brandの公式サイト.

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ボランティア-

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ご支援いただいている皆様へ いつもHOKKAIDOしっぽの会をご支援いただきまして、誠に有難うございます。 保健所に収容される犬猫は、それまでに十分に世話をして貰っていなかった子がほとんどで 当会で保護する犬猫たちは、高齢や病気や怪我などハンデを持つ子が以前より多くなっています。 病気が進行し悪化しているなど、保護後の医療費が多くかかるようになりました。 しかし、行き場を失った犬猫達が再び生きるチャンスを与えられることは何にもましての喜びです。 これもひとえに皆様のご支援があるからこそです。 心から感謝申し上げます。 平成25年7月9日、HOKKAIDOしっぽの会は、北海道より認定NPO法人の「認定」をいただきましたので 認定日以降の当会へのご寄付は、所得税、法人税などの控除を受けることができるようになりました。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付、NPOの会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし、大きな力になっています。 平成30年度も活動に尽力することが出来ましたのも、いつもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成30年度も活動の主軸である行政機関に収容されている犬猫の保護・譲渡事業を積極的に行い、北海道内の犬猫の行政での殺処分の減少に寄与しました。 また、より多くの方々に対して、北海道、ひいては日本国内における犬猫の現状を、会報やインターネット、イベント等を通じて啓発し、人とペットが幸せに共生していく社会づくりに取り組みました。 特に30年度は新しい事業やイベントも多く、パネル展示やさまざまな配布物で動物愛護と福祉の啓発普及にも努めました。 新しい飼い主を探す事業では、保護した犬猫を適正飼養していただける方へ譲渡し、不幸な動物を減らすことに尽力しました。 またペットと共生するための地域環境の保全事業では、野良猫に不妊手術を施した多くの方々に対して助成金を交付しました。 そのうち、譲渡に繋げられる猫については、リターンせずに、新たな事業として譲渡会を札幌市内で開催し、完全室内飼いの家庭猫として大切に飼育していただいています。 その他の事業として、飼い主がやむなく飼えなくなったペットを有償で引き取るペットの預かり事業も行い、行き場のないペットの減少に努めました。 北海道や保健所、動物愛護団体に、動物管理や福祉への提言等、積極的に働きかけを行いました。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付やNPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 平成29年度も活動に尽力することが出来ましたのも、いつもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成29年度も活動の主軸である行政機関に収容されている犬猫の保護・譲渡事業を積極的に行い、北海道内の犬猫の行政での殺処分数の減少に寄与しました。 引取り犬猫は、野犬や半野良犬、咬傷犬、大怪我や重病の犬猫も多く、当会が最終的な受け皿になっている場合が多く、野犬や咬傷犬は専門家の指導を受けながら、当会で更生や馴化に尽力していますが、多くの時間や労力、費用を要しています。 これまで適正に飼育されてこなかったため病気や怪我が重症化した犬猫も多くいます。 足長基金では、病気や怪我等ハンデを持つ犬猫を継続的にご支援いただいており、十分な医療費をかけることが出来ました。 足長基金対象犬猫は、年々増加傾向にあります。 啓発活動では、より多くの方々に対して、北海道、ひいては日本国内における犬猫の現状を、会報やインターネット、イベント等を通じて啓発し、人とペットが共生していく社会づくりに寄与することに取り組みました。 特に共催イベントが増え、多くのご協力をいただきました。 新しい飼い主を探す事業では、保護した犬猫を適正飼養していただける方へ譲渡し、不幸な動物を減らすことに尽力しました。 またペットと共生するための地域環境の保全事業では、野良猫に不妊去勢手術を施した方々に対して多くの助成金を交付出来、行き場のない野良猫の減少の一助となりました。 その他の事業として、飼い主がやむなく飼えなくなったペットを有償で引き取るペットの預かり事業も行い、行き場のないペットの減少に努めました。 北海道や保健所、動物愛護団体に、動物管理や福祉への提言等、積極的に働きかけを行い、新事業の実現に寄与しました。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付やNPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 平成28年度も活動に尽力することが出来ましたのも、いつもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成28年度も活動の主軸である行政機関に収容されている犬猫の保護・譲渡事業を積極的に行い、北海道内の犬猫の行政での殺処分の減少に寄与しました。 また、より多くの方々に対して、北海道、ひいては日本国内における犬猫の現状を、会報やインターネット、イベント等を通じて啓発し、人とペットが共生していく社会づくりに寄与することに取り組みました。 新しい飼い主を探す事業では、保護した犬猫を適正飼養していただける方へ譲渡し、不幸な動物を減らすことに尽力しました。 またペットと共生するための地域環境の保全事業では、野良猫に不妊去勢手術を施した方々に対して多くの助成金を交付出来ました。 その他の事業として、飼い主がやむなく飼えなくなったペットを有償で引き取るペットの預かり事業も行い、行き場のないペットの減少に努めました。 北海道や保健所、動物愛護団体に、動物管理や福祉への提言等、積極的に働きかけを行いました。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付やNPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 平成27年度も活動に尽力することが出来ましたのも、いつもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成27年度も活動の主軸である行政機関に収容されている犬猫の保護・譲渡事業を積極的に行ってまいりました。 また、より多くの方々に対して、北海道、ひいては日本国内における犬猫の現状を、会報やインターネット、イベントを通じて啓発し、人とペットが共生していく社会づくりに寄与することに取り組み、不幸な動物を減らすことに尽力いたしました。 日本では、犬猫を飼いたい人より、供給される犬猫の数が多く、溢れた命が行き場を失っています。 野良猫や所によっては野犬も多くいます。 また、飼い主に適正な飼育をされていないペットも多くいます。 日本が堂々と動物愛護の国と言えるよう『人と動物が共生する幸せな社会』の実現を目指して引き続き尽力してまいります。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付やNPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 平成26年度も無事に決算を終えることが出来ましたのも、いつもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成26年度、札幌市動物管理センターが犬の殺処分ゼロを達成しました。 殺処分の減少は全国的な流れですが、平成24年9月改正動物愛護管理法が公布され、平成25年9月より施行、自治体の動物愛護管理行政も変わり、人々の動物に対する意識の変化など、今後はさらに動物愛護の意識が高まると思われます。 しかし、動物愛護意識も二極化がすすみ、地域格差を感じることも多々あります。 ペットショップではショーケースに子犬・子猫が展示販売されています。 日本も動物愛護の先進国の仲間入りをし、『人と動物が共生する幸せな社会』が実現するよう当会も尽力してまいりたいと思います。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付やNPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きHOKKAIDOしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 平成25年度も無事に決算を終えることが出来ました。 これもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成25年度は、札幌市動物管理センターや北海道内の保健所の返還譲渡率も上がるなど、自治体も殺処分の減少に力を入れています。 ペットショップやブリーダーだけではなく、動物管理センターや保健所、保護団体から犬猫を迎え入れる方も年々多くなっています。 近年、動物愛護精神が浸透しつつありますが、一日も早く殺処分される動物がいなくなり、「人と動物がより良く共生できる社会」が実現するよう当会も尽力してまいりたいと思います。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付、NPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし、大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 今年も無事に決算を終えることが出来ましたのも、皆様のご支援のお陰です。 心より感謝申し上げます。 前年度同様、札幌市動物管理センターや保健所から犬猫を迎え入れる方も年々多くなっています。 行き場を失った犬猫達が再び生きるチャンスを与えられることは何にもましての喜びです。 保健所に収容される犬猫は、それまでに十分に世話をして貰っていなかった子がほとんどで、当会で保護する犬猫たちは、高齢や病気や怪我などハンデを持つ子が以前より多くなっています。 病気が進行し悪化しているなど、保護後の医療費が多くかかるようになりました。 しっぽの会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付、NPOのサポートメンバーの皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし、大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 皆様の温かい手を差し伸べていただけたらと願っています。 2011年の会計報告をさせていただきます。 今年はNPO法人2期目の決算でしたが、 初年度同様、多くの方々がNPOサポートメンバーになってくださり、 また、多くの方々からご寄付や足長対象の犬猫にご寄付をいただきました。 昨年はオリジナルグッズも多数製作しネットやイベント等で販売、活動資金に充てさせていただきました。 様々な形でご支援いただきましたこと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 支出の面では、収容動物の年齢も毎年高くなってきているうえに、ケアが必要な子が多くなり、 人手や医療費等が多くかかるようになりました。 お陰さまで、こうして会を運営し行き場のない命を救っていけますのも、ご支援や応援してくださる皆様のお陰です。 これからも、しっぽの会をご支援、応援してくださいますよう心からお願い申し上げます。 2010年の会計報告をさせていただきます。 昨年は8月からNPO法人となり、気持ちも新たに活動に取り組んでまいりました。 多くの方々がNPOサポートメンバーになってくださり、また、多くの方々が足長基金にご賛同くださいました。 多くの皆さまからたくさんのご寄付もいただきました。 昨年はTシャツなどオリジナルグッズを製作し活動資金に充てさせていただきました。 カレンダーも多くの皆さまにお求めいただきました。 本当に有難うございました。 お陰さまで皆さまからのさまざまなご支援によって順調に会を運営することが出来ました。 心からお礼申し上げます。 支出の面では、収容動物の年齢も毎年高くなってきて、ケアにかかる人手や医療費が多くなっています。 また、前年度の繰り越し金は新犬舎の建築や環境の整備に充てさせていただきました。 引き続きしっぽの会をご支援、応援してくださいますよう心からお願い申し上げます。 2009年の会計報告をさせていただきます。 昨年も多くの皆様に支えていただき、順調に会を運営することが出来ました。 心からお礼申し上げます。 特に昨年はご支援の輪が大きく広がり、多くのご寄付を頂戴いたしました。 本当でしたら、ご寄付は繰り越さずに全て遣わせていただきたかったのですが、 大切に有効に遣わせていただきたく、話し合いを重ねてまいりました。 繰越金は、昨年以上増額が予定される医療費や犬猫舎の増築・修復、水道・土木工事に遣わせていただきます。 今年も昨年同様、しっぽの会をご支援、応援してくださいますよう心からお願い申し上げます。

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