剣盾 環境トップ。 【環境トップ】ポケモン剣盾ダブルバトルはギルガルドが最強?使用率トップに!

【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング|使用率まとめ【鎧の孤島】|ゲームエイト

剣盾 環境トップ

且つ紫技の対象であるフェアリータイプが現環境では少なく活躍が見込めない。 今後のフェアリー強化に期待。 今や同じような火力や機動力を持ったポケモンが多く使うには運要素がかなり絡む。 ただうまくいけばかなり驚異的なモンスターになるため対策を怠ると痛い目を見る。 ただゴール両隣を埋められたとき回避できるのは現在ミュウツーだけ。 しかし相手を破壊できる紫技は強力でブーバーンよりミスが少なくかわすもあるため完全に下位互換は言い切れない。 紫技の優先度が上がることを祈るばかりである。 こちらも紫技の優先度が上がるのを祈るばかりである。 ただMPの低さと金色30がネック。 ゴール前に入られるとかなり厄介。 麻痺火傷に強いのはいいが火力が辛い。 キルリアからの進化でも使うのは難しいか。 またテコ入れが入ったガバイトから進化させやすいのもポイント。 上級者向け。 これもうまいこと使えば結構やれる。 進化はさせにくい。 上級者向け。

次の

【単体考察】リベロエースバーン対策を考察してみた

剣盾 環境トップ

「ガオガエン」が強い!? 前作ではマイナーポケモン 前作ポケットモンスターウルトラサンウルトラムーンでは、シングルバトルの対戦環境で見かけていた御三家は先日取り上げた「アシレーヌ」だけでした。 数値の高いメガ進化や準伝説ポケモン。 威力の高いZ技が飛び交い、更に優秀な「フェアリー」や「みず」タイプの多い環境ではなかなか、ガオガエンの活躍は難しかったです。 ふたつの作品またいでやっと環境トップへ とは言え、タイプも種族値も特性も、不遇という訳では全くなく、どちらかと言えば恵まれている「ガオガエン」が活躍できるきっかけは メガ進化廃止、準伝説ポケモンを含む、沢山のポケモンのリストラでした。 剣盾発売当初から非常に賛否の声が多かったリストラがガオガエンには大きな追い風になったのです。 もともとダブルバトルでは、環境トップのポテンシャルがあったようです。 「HP」「ぼうぎょ」「とくぼう」の数値も平均以上のため、耐久に厚く振ることでなかなかの硬さを発揮する。 アタッカーとして育成するか、起点型として育成するのかで役割が大きく変わるが、どちらでもかなりの活躍が期待できる。 特性「いかく」 出てきた時に相手の攻撃ランクを1段階下げる。 「ガオガエン」は殆どの場合、特性「いかく」で育成される。 「もうか」で採用してもいいが、発動できないこともあるし、素早さが遅く上から叩くのは難しいため、微妙。 というか「いかく」が強すぎるため、「いかく」のほうが良い。 デメリットは特性「ミラーアーマー」を持つアーマーガアと対峙した時くらい。 アーマーガアは他に構築の中に対処できるポケモンを用意しておきたい。 主要ポケモンに強い 「ドラパルト」 ドラパルトのゴースト技を半減。 ガオガエンの悪技がドラパルトに抜群になる。 ガオガエンの耐久が高いため、ドラパルトの攻撃を耐えつつ返しのDDラリアットで落とすことができる。 「ミミッキュ」 特性「いかく」と「おにび」や「すてゼリフ」などを駆使することにより、物理攻撃力を下げ対面のダメージレースで勝つことが可能。 「カビゴン」 同じく特性「いかく」と「おにび」を覚えた型は、アタッカーカビゴンを機能停止に追い込める。 カビゴンの弱点技「インファイト」を習得することで対面でもかなり強くなった。 対面で処理が可能かどうかは、カビゴンの型によるが、カビゴン側からしたらとても面倒くさい相手なのは間違いない。 つよい新技を覚えた 「インファイト」 格闘技威力120 命中100 自分の防御特防ランクが1段階下がる 格闘技の最大打点「インファイト」を取得。 「サザンドラ」「カビゴン」などの環境トップに対して安定した打点を持てるのは大きい。 「すてゼリフ」 相手の「とくぼう」「とくこう」ランクを1段階下げて、後続のポケモンと入れ替わる。 「とんぼがえり」と同じ交代技。 タイプヌルと同じような対面構築で使用できる。 すばやさを落として育成することで後攻で打つことができるため、後続のポケモンに負担をかけ辛くなる。 タイプヌルで「でんじは」を撒きながら、相手の素早さを落とし、「とんぼがえり」で逃げ帰る。 「ヌルアント構築」と同じような使い方ができる。 「つるぎのまい」 自分の攻撃ランクを2段階アップする。 高い攻撃力をさらにアップできる攻撃技。 物理ほのお技の最大打点。 ほぼ必須。 高威力なのに命中安定という素晴らしい技。 「DDラリアット」 威力85 命中100 相手の能力変化を計算せずダメージを与える。 「のろい」や「てっぺき」などで防御を上げられていても関係ない。 その他サブウエポン 「とんぼがえり」 威力70 命中100 虫タイプ 攻撃と同時に後続のポケモンと交代する。 対面操作技。 きあいのタスキや「がんじょう」を削りながら相手の有利ポケモンに交代できるため、強い。 前述した「すてゼリフ」と選択。 「ねこだまし」 威力40 命中100 ノーマルタイプ 先制技。 相手を必ずひるませる。 きあいのタスキや「がんじょう」を削ったり。 スリップダメージや、壁ターン消費のためのターンを稼技にも使える。 ダイマックス中のポケモンは、ひるまないので注意が必要。 ルカリオやブラッキーが持つ、ひるまない特性の「せいしんりょく」にも注意。 「アクロバット」 威力55 命中100 飛行技 道具を持っていない場合。 威力が2倍になる。 「ダイジェット」になる飛行技打点。 どうにかして道具を落として威力を上げたいところだがあまりそちらの方面では活躍は難しい。 基本的にダイジェット抜きエースとして使う場合に採用する。 「じならし」 威力60 命中100 地面技 あいてのすばやさランクが1段階下がる。 起点回避技。 「フェアリー」タイプへの打点として。 タイプ一致フレアドライブのほうが威力がでるため、優先度は低め。 変化技 「おにび」 相手をやけど状態にする。 「ビルドアップ」 自分の攻撃、防御ランクを1段階アップする。 抜きエースとしてなら「つるぎのまい」で良いため、「いかく」と共に防御力もあげて、より物理ポケモンに対して役割を持たせたくない方に。

次の

【ポケモン剣盾】「ガオガエン」が一気に環境トップ!新技ゲットで一気に大人気【種族値と育成論】

剣盾 環境トップ

これは対策をしっかりしてた方がいいね というわけでヴォーグルの強さとその対策を書いていこうと思います。 環境に多いドリュウズのじしんや、ドラパルトやミミッキュのゴースト技を無効にできるのがいいです。 素早さ種族値は80と少し物足りない数字です。 最速で運用しても抜けないアタッカーが多いのですが、ダイジェットアタッカーとして運用します。 80のラインはかなりの素早さ激戦区で、環境でよく見るポケモンであれば「ホルード」「ウオノラゴン」「パッチラゴン」「ストリンダー」よりは早く。 「ヌメルゴン」「バルジーナ」「シャンデラ」「マンムー」「トゲキッス」「サーナイト」と同速。 「ミロカロス」「ギャラドス」よりは1遅い。 防御面 HP100 防御75 特防75 適当に設定されたような数字ですが(笑)耐久値は少し高めです。 特化ロトムのボルトチェンジくらいであれば一撃は確定で耐え、ようきミミッキュの剣の舞を積んだじゃれつくも88%の確率で1撃は耐えてくれます。 素早さが少し低めですが、自慢の耐久で相手の攻撃を耐え、ダイジェットを1撃打ち込んでさえしまえば、ほぼ全てのポケモンに上を取れるので安心して暴れることができます。 (スカーフ持ちポケモンに注意) ヴォーグルの特性 まけんき 相手の技や特性で能力ランクがダウンすると、攻撃力が2段階アップする。 ヴォーグルが持つ高火力技のメインウエポンと一番相性がいい特性。 「ちからづく」も強いが、高火力技「ブレイブバード」「ギガインパクト」「インファイト」などを採用する場合は「ちからづく」が発動しないのでこちらがおススメ。 環境に増えてきた特性「いかく」を持つポケモンや、「がんせきふうじ」など素早さ操作技などに対して強く出れる。 ちからづく 技の追加効果が発動しない代わりに、技の威力が1. 3倍になる。 反動や能力ダウンなど自分に対してマイナス方面に効果が出る技は「ちからづく」の効果の対象外。 強い特性だがウォーグルの覚える技とはあまり相性が良くない。 「ブレイククロー」「シャドークロー」「いわなだれ」「アイアンヘッド」「しねんのずつき」などを採用する場合はこの特性でも可能。 また「いのちのたま」の反動ダメージが入らないので道具をいのちのたまにするのであれば実質耐久も上がる。 するどいめ 命中率ダウンの効果を無効にする。 「まけんき」「ちからづく」より発動機会が少ないのでオススメしません。 オススメ技構成+持ち物 フルアタダイマックスエース型 持ち物(いのちのたま)(じゃくてんほけん) 「ブレイブバード」「インファイト」「ギガインパクト」「シャドークロー」 積みエース型 持ち物(いのちのたま)(ラムのみ) 「ブレイブバード」「インファイト」「シャドークロー」「ビルドアップ」 こだわり型 持ち物(こだわりスカーフ)(こだわりハチマキ) 「ブレイブバード」「インファイト」「シャドークロー」「とんぼがえり」 基本的にはこの3つの技構成がほとんどです。 「ブレイブバード」「インファイト」が確定と、高火力が出る「ギガインパクト」ノーマル格闘が通らないゴーストへの打点の「シャドークロー」を覚えさせます。 他の技候補として「アイアンヘッド」「しねんのずつき」「いわなだれ」などもあり。 構築でどうしても思いポケモンがいるのであればこちらを採用しましょう。 覚える技の種類は広くなく、どちらかというと狭いほうですが、技範囲は優秀で「飛行」「格闘」「ゴースト」で全てのポケモンに等倍以上で火力を出すことができます。 ウォーグルまとめ(バンビーさんも動画で紹介されました!) 環境のミミッキュカビゴンナットレイなど環境トップに強い 「ウォーグル」の1番の魅力はここです。 絶妙な技範囲と高い耐久性能で、環境のミミッキュやカビゴンなど対策しないと絶対にランクマッチで勝ち越すことが難しいポケモンに対しても強く出ることができます。 抜き性能も高いし耐久もそこそこ高い 「ダイジェット」「ダイナックル」で火力を増強しながら、素早さを上げることができる。 同じ飛行ポケモンのルチャブルと似たような性能だが、弱点が少なく、耐久力が高いためダイマックスを切り返され辛い。 技範囲が広いので高火力を押し付けやすい また技範囲が広く等倍以上で攻撃を当てることができ、攻撃力も高いため、「いのちのたま」などの火力アップアイテムを持たせれば相当高い火力が出る。 まけんきで特性「いかく」相手にも止まらない 特性「いかく」のポケモンで相手でも、特性「まけんき」を駆使してダイマックスを凌がれてしまう展開を回避できる。 無効タイプが多くサイクルで活躍できる 「ゴースト」「じめん」の2タイプが無効で、耐久もそこそこあるため、「こだわりスカーフ」を持たせてサイクル型でも活躍できる。 ウォーグルの弱いところ ダイマックス型がほとんど ウォーグルの強いところはダイマックス前提です。 元の素早さもさほど早くないので上をとられてしまうことが多いです。 現状環境に多いヴォーグルは、ダイマックス型がほとんどです。 相手の構築にウォーグルがいた場合は、ほぼダイマックスエースと思って問題ないでしょう。 積み技が「ビルドアップ」 ウォーグルの積み技は「ビルドアップ」で、攻撃と防御ランクを1段階上げる技です。 火力が1段階しか上がらないので少し物足りません。 状態異常に弱い 「やけど」「まひ」などの状態維持で火力や素早さを削いでしまえば、ウォーグルはほぼ機能停止してしまいます。 「ラムのみ」を持たせることで対策になりますが、その場合火力が物たりません。 受けポケモンに弱い 「ビルドアップ」や「ダイナックル」で自身の火力を上げることはできますが、「てっぺき」で防御をあげて、さらに即時回復をもっているポケモンを突破できずに苦しめられます。 ウォーグルの対策ポケモン 「アーマーガア」「ナットレイ」 「てっぺき」で防御力をあげて、「はねやすめ」や「やどりぎのタネ」で回復しながら、立ち回られるとウォーグルでは突破できない場合が多い。 「水ロトム」「炎ロトム」 弱点を突かれず防御特化すればかなりの固さになる。 「おにび」や「でんじは」を搭載すれば、火力や素早さを削ぐこともできる。 「エルフーン」「オーロンゲ」 特性「いたずらごころ」で先行で「でんじは」を当ててまひ状態にしたり、コットンガードで防御を上げて突破できないようにすることもできる。 「トリック」でこうこうのしっぽを押しつけるムーブも強い。

次の