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【大検証】金沢カレーをお土産に!おみやげのプロたちが金沢カレーを食べ比べてみました!オリジナルに近いのはどれなの?

ゴーゴー カレー レトルト

こんにちはー 今回はゴーゴーカレーについて書いていきたいと思います。 私はカレーがとても好きで、レトルトからちょっとお高いお店のカレーまで、いろんなところでカレーを食べたりするのですが、その中でもゴーゴーカレーにはよくお世話になっています。 そんなゴーゴーカレー好きの私が、ゴーゴーカレーのいいところと悪いところについてまとめたいと思います。 ゴーゴーカレーをあまり利用したことがないという方は、ぜひこのまとめを参考にして利用してみてください。 スポンサードリンク ゴーゴーカレーのいいところ ・金沢カレーが手軽に食べられる ゴーゴーカレーは石川県金沢発祥の金沢カレーを食べられるお店です! 金沢カレーは東京ではなかなか食べられませんが、おそらくカレー好きの方ならご存知かと思います。 金沢は美味しいものがたくさんあるのですが、その中でもカレーは絶品で非常に有名です! そんな金沢カレーを東京でお手軽に食べられるというのがゴーゴーカレーの魅力のひとつです! ・ドロっとしていて味が濃いめのルー ゴーゴーカレーのルーは特徴的です。 ココイチやレトルトカレーのルーはとろっとしているけど、少し水っぽい感じですよね。 それに比べて、ゴーゴーカレーのルーはどろどろ感があって、あまり水っぽくはありません。 ココイチの方がスープカレーに近くて、ゴーゴーカレーはソースに近いイメージです! ゴーゴーカレーではフォークを使って食べるのも、どろどろ感のあるルーだからこそなのでしょう! フォークでもこぼれることなく食べられるくらいのルーなんです! もう一つの特徴は、ゴーゴーカレーのルーは味が濃い目になっている点です! 濃厚で塩分が効いているので、濃い味が好きな人にはピッタリのカレーだと思いますよ! ロースカツやチキンカツとの相性も抜群です! ゴーゴーカレーで食べたことない人には、ぜひ一度食べてほしいですね! ・レトルトカレーも発売している ゴーゴーカレーはお店に行かなくても食べられます!! なぜなら、レトルトカレーの販売をしているからです! レトルト版も濃厚さをキープできているので、カウンターで食べたくないとか近くにゴーゴーカレーがないって人は、レトルト版のゴーゴーカレーを食べるのがいいと思いますよ。 ゴーゴーカレーの悪いところ ・ カウンター席ばかりで狭い ゴーゴーカレーはチェーン店でいろんなところにあるのが便利なんですけど、お店は狭いんですよね。 しかも、テーブル席がなくカウンターばかりなので、大勢で行って食べるようなお店ではありません。 むしろ、仕事終わりでお腹が空いているサラリーマンとかが、一人で手軽に食べられるっていうのがポイントのお店です! そういう意味では、ラーメン屋に近いかもしれませんね。 一人でふらっと入って、ささっと食べて帰るという感じです! 女性が一人で入るのは難しいかもしれないので、そんな時はゴーゴーカレーのレトルト版を買って食べましょう!! ・食べる時に金属音が出る ゴーゴーカレーの特徴の一つが、フォークを使ってカレーを食べるという点です。 普通カレーを食べるときはスプーンですよね? でもゴーゴーカレーではフォークなんです!珍しいですね! 前述しましたが、ゴーゴーカレーのルーはどろっとしているタイプなので、フォークでも掬うことができて食べるのに苦労することはありません。 でも、フォークを使っているのが仇となっている点もあって、それはカレープレートも金属なので、食べているとフォークとプレートの擦れる金属音が鳴ってしまうということです。 「キンッ!」とか「シャ〜」といった、金属同士が当たった時の嫌な音がするので、これが苦手な人はゴーゴーカレーはやめたほうがいいかもしれません。 そんな人はゴーゴーカレーのレトルト版を買って食べると、ゴーゴーカレーの味だけ楽しめるのでおすすめですよ!! ・人によってはドロドロしてて気持ち悪いと感じる ゴーゴーカレーの特徴的なところはルーがドロドロしていることなのですが、これはかなり好き嫌いが分かれるタイプのカレーです。 特によくある意見がルーがドロっとしてて気持ち悪い、というものです。 個人的にはそんなに気にするほどでもないと思いますし、むしろ濃厚で美味しいと思ったりするのですが...... 気になる人には気になるのでしょう。 なので、サラサラしたルーが好きな人にはゴーゴーカレーをあまりお勧めできないという感じです。 以上、ゴーゴーカレー好きな私が、ゴーゴーカレーの良いところと悪いところをまとめました。 ぜひ参考にしてみてくださいね。 それではまたー Neko-Unagi 当サイトに掲載されている広告について 当サイトでは、第三者配信の広告サービス(Googleアドセンス、A8. net、Amazonアソシエイト、バリューコマース、iTunes アフィリエイトプログラム)を利用しています。 このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 『Cookie』 氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません を使用することがあります。 またGoogleアドセンスに関して、このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、こちらをクリックしてください。 当サイトへのコメントについて 当サイトでは、スパム・荒らしへの対応として、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。 これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。 また、メールアドレスとURLの入力に関しては、任意となっております。 全てのコメントは管理人である猫うなぎが事前にその内容を確認し、承認した上での掲載となりますことをあらかじめご了承下さい。 加えて、次の各号に掲げる内容を含むコメントは管理人の裁量によって承認せず、削除する事があります。 特定の自然人または法人を誹謗し、中傷するもの。 極度にわいせつな内容を含むもの。 禁制品の取引に関するものや、他者を害する行為の依頼など、法律によって禁止されている物品、行為の依頼や斡旋などに関するもの。 その他、公序良俗に反し、または管理人によって承認すべきでないと認められるもの。 初出掲載:2018年3月11日.

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ゴーゴーカレーのメインメニュー メニュー \ サイズ ソフト ヘルシー エコノミー ビジネス ファースト ゴーゴーカレー 380円 530円 580円 690円 790円 ロースカツカレー 580円 730円 780円 890円 990円 チキンカツカレー 580円 730円 780円 890円 990円 エビフライカレー 580円 730円 780円 890円 990円 ウインナーカレー 680円 830円 880円 990円 1,090円 メジャーカレー - - 1,000円 1,150円 1,300円 その他メニュー ゴリえもんカレー ドリンク付き キッズサイズのみ 650円 メジャーカレーワールドチャンピオンクラス 2,550円 メジャーカレーワールドチャンピオンクラスは総重量2. 5kgあります。 30分以内に食べ切ると代金が無料になり、2,550円が戻ってきます。 ゴリえもんカレーは子供用メニューで、小さめのサイズのカレーにウインナー2本、エビフライ1本、ゆで卵が乗っていてドリンクも1杯つきます。 トッピングメニュー らっきょう 50円 ゆでたまご 100円 ルー増し 200円 チーズ 200円 ロースカツ 200円 チキンカツ 200円 ウインナー4本 200円 エブフライ2本 200円 メニュー補足説明 すべてのメニューにお代わりし放題のキャベツがついてます。 ゴーゴーカレーはルーのみのカレーです。 玉ねぎも入ってません。 エビフライカレーのエビフライは2本です。 ウインナーカレーのウインナーは小さいものが4本です。 メジャーカレーにはチキンカツ、ロースカツ、エビフライ1本、ウインナー2本、ゆでたまごがついてます。 いわゆるトッピング全乗せで1000円なのでかなりお得です。 毎月もらえるトッピング券について ゴーゴーカレーでは毎月5の付く日、5日、15日、25日に行くと次回使えるトッピング券がもらえます。 このトッピング券を使うと200円のトッピングの中の1つが無料でつけれます。 ただし有効期限は来月末までなので注意しましょう。 ゴーゴーカレーの各メニューはサイズが選べます。 エコノミーやビジネスなど飛行機に例えてますが実際サイズによってどれくらい違うのでしょうか? 普段飛行機に全く乗らない人からしたらわかりづらいかもしれませんが、ゴーゴーカレーのメニューは• ソフト・・・少なめ• ヘルシー・・・やや少なめ• エコノミー・・・普通• ビジネス・・・大盛• ファースト・・・特盛 と飛行機のグレードが上がるごとに量が多くなる仕組みです。 ごはんとルー量が変わります。 で、どのくらい多くなるかと言うと・・・ サイズ ご飯の量 ソフト 150g ヘルシー 250g エコノミー 350g ビジネス 520g ファースト 700g ちなみにソフトサイズは実施してない店舗もあります。 また大盛りにしたくてビジネスを頼む人もいると思いますが、ゴーゴーカレーのビジネスサイズのご飯の量は500gを超えています! エコノミーで350gなのでエコノミーですでに一般的なお店の大盛りの量です。 なのでよほど大食いじゃない限りエコノミーを選ぶことをオススメします。 またゴーゴーカレーはご飯に対するルーの量が少ないです。 ただでさえルーが少なくてご飯が多いカレーなのにご飯500gはかなりきついことを忠告しておきます。 私は小食な方なのに一度だけビジネスを食べましたが食べ終わるまでに30分近くかかりました。 以上、ゴーゴーカレーのメニューと価格やサイズごとのご飯の量を紹介しました。 ぶっちゃけ私はゴーゴーカレーの値段設定は雑なのではないかとちょっと思います。 ロースカツカレー• チキンカツカレー• エビフライカレー 全部値段一緒ですからね。 ロースカツもチキンカツも薄めだしあまり変わらないのかもしれません。 ただこれだとエビフライ2本とチキンカツやロースカツ1個の値段が同じということになるのでエブフライ好きな人ちょっとかわいそう。 そしてウインナーカレーが100円高い。 私はウインナー好きなので頼みたいんですが、チキンカツやロースカツの方が安いんだったら絶対頼みません。 食べる側としてはエブフライ2本やウインナー4本食べるよりチキンカツやロースカツを食べる方がお腹いっぱいになるので同じ値段ならついそっちを頼みたくなりますからね。 またゴーゴーカレーはご飯に対するルーの量が少ないので食べるときはそれを考えて食べるように気を付けてくださいね。 こちらの記事もおすすめ• 関連ページ ココイチのメニューの価格一覧が見たいという方のためにご飯の量別にメニュー価格一覧表を作成しました。 またカロリーも一緒に載せました。 ココイチに行く前に参考にしていただければ幸いです。 ココイチのカレーと言えばトッピング! トッピングつけたい!でもつけると結構値段高くなる、という現実も。 そこでココイチのトッピングメニューの価格一覧表を作成し、1000円以内に収まる具体例やトッピングメニューの人気ランキングを作成しました。 ココイチですが、メニューが豊富すぎて毎回何を頼むか迷っちゃう人もいるんじゃないでしょうか? そこで200人にアンケートを取り、ココイチのメニューの人気ランキングを作成しました。 口コミも一緒に紹介するのでぜひ参考にしてください! みなさん、ゴーゴーカレーは好きですか? え?まだいったことない? じゃあまず何を食べるか決めないといけません。 ゴーゴカレーは食券制なので機械の前であまり悩んでると後ろの人にせかされますからね。 ってことで今回は200人にアンケートを取り、ゴーゴーカレーの人気メニューランキングを作成しました。 カレーショップ C&Cですが、メニューが豊富なので初めて行く人は何を頼むか迷ってしまうと思います。 そこで200人にアンケートを取り、カレーショップ C&Cのメニューの人気ランキングを作成しました。 口コミも一緒に紹介するのでぜひ参考にしてください! 仕事での打ち合わせで外出した際、蒲田にいたため。 食べログで蒲田駅近辺で美味しいお店はないか探したところ、カツカレーがおいしく有名なお店との情報があり、ちょうどカツもカレーもがっつり食べたく、また、かなりの有名店のようだったので、行くことにした。

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子供から大人まで、みんなが大好きなメニュー「カレー」。 特に県では「」が有名ですが、県は人口10万人あたりの「カレー屋さん」店舗数が全国で1位になったこともありますし、過去にはカレールーの消費量が全国でトップ3に入ったことだってあります。 飲んだ後の〆は「ラーメン」という人が多いかもしれませんが、カレーも「二日酔いに効く」とされるウコン(ターメリック)が入っていることで、〆にいいらしいですよ。 そこで、のソウルフード「カレー店」の代表として、海外まで進出しているという話題の「ゴーゴーカレー」と、「の元祖」と言われる「カレーのチャンピオン」に行ってきました。 どちらのお店も「飲んだ後に食べたくなるカレー」とお客さんに言われるような、地元・市民もよく足を運んでいるお店として有名です。 「」とは? の一般的な定義は、大体以下のような感じです。 ・カレールーは濃厚でドロッとしている。 ・付け合わせとしての千切りが載っている。 ・ステンレスのお皿に盛りつけられている。 ・フォークまたは先割れスプーンで食べる。 ・カレールーの上にカツを載せ、その上にはソースがかかっている。 ・ルーを全体にかけて白いライスが見えないように盛り付ける。 家庭で食べるような人参、ジャガイモがゴロゴロ入ったようなカレーではないので、トッピングなしメニューだと「あれ?ルーだけ?」って思ってしまいそうなのですが、最終的に「カツ」や「」などで満足感はあります。 基本的には「カレーのルーそのものを楽しみ、ボリュームたっぷりのカツも同時に楽しめる」というようなものです。 ゴーゴーカレー 一番人気「ロース」(チキン) でもおなじみの「ゴーゴーカレー」は、 話題のB級グルメ「ブームの火付け役」として一躍有名になったお店です。 「ゴリラ」のトレードマークは海外にも進出しており、アメリカのニューヨークをはじめ、アメリカに6店舗(既に7店舗目の開店も決定)、ブラジルのサンパウロに1店舗あります。 ゆくゆくは「555店舗目指している」とのことで、世界進出への夢とパワーを感じます。 店内にも大きなゴリラが!「ゴリラ」は子供に人気のある動物ですし、インパクトもあるので、覚えやすさと親しみやすさで「ゴリラ」を選んだそうです。 また国内では「冬季限定店舗」として、県の苗場スキー場に「苗場ゲレンデスタジアム」、県のスキー場に「竜王スキーパークスタジアム」などもあります。 製法にもこだわり、「55の行程を5時間かけてじっくり煮込んだ特製オリジナル・ルー」というのがウリです。 さらにそれを「55時間寝かし、うまみを熟成させた」のが「クセになる味」の理由の一つです。 「ゴーゴーカレー」の「55」という数字は、知っている人は知っていると思いますが、元ヤンキースの「松井秀喜選手」の背番号でした。 松井秀喜さんは、県市出身で、同郷なんですよね。 実は社長が大の松井選手のファンだったそうで、松井選手の活躍に触発されて起業したことが「ゴーゴーカレー」店舗名ネーミングのきっかけになっているそう。 松井選手が引退してしまってからは、持ち前のポジティブ思考で「いけいけゴーゴー!」という常に前向きで元気な印象を前面に出すお店になっています。 「すべてはお客様の元気のために!」がお店のモットーになっていて、ホームページや店舗内の色々なところで見られます。 「ゴーゴーカレー」本店 ゴーゴーカレーの本店は、市田上の「山側環状線」沿いにあります。 大学のキャンパスが割と近く、学生も多く利用するようなお店です。 ただ、観光客の場合、行けないことはないのですが駅から少し遠いのと、アクセスがバスなどでは分かりにくいかもしれません。 「ゴーゴーカレー」駅総本山 駅構内の「百番街あんと」内に「ゴーゴーカレー駅総本山」があります。 観光でいらっしゃる場合は、こちらの方が断然行きやすく、分かりやすいと思います。 このお店は毎日食べに来る人もいるほど、地元のサラリーマンなどに人気です。 他のお店で「メジャーカレー」として提供されているメニューが、総本山では「兼六カレー」としてメニューに掲載されています。 また、「のと豚カレー」は総本山にしかないメニューです。 入れ替わり立ち替わり、お客さんが流れていく感じのお店です。 JR駅・お土産屋さんなどが並ぶ百番街「あんと」 の元祖「カレーのチャンピオン」 チキン 工業大学近くに本店がある「カレーのチャンピオン」は、 「の元祖」として有名です。 「チャンカレ」という愛称で地元でも親しまれています。 学生でも利用しやすいように安く提供されており、食券を買って食べるスタイルのお店です。 「サービスタイム」が設定されており、平日(土曜日も)は終日、日曜と祝日は21時~24時になっています。 その歴史は、1950年代に作られたレシピから始まり、チャンピオンカレーの前身である「のタナカ」(1961年、にて創業)の時代から50年以上受け継いでいる味で、昔から同じ製法をとっています。 時代によって全く味が変わっておらず、「また食べたくなる味」として、工業大学生OBをはじめ、地元のサラリーマンなどに絶大な人気を誇っています。 「」と呼ばれるようになったカレーのスタイルは、「カレーのチャンピオン」の人気メニュー「L」から始まったと言っても過言ではないと言われています。 お客さんの7~8割の方が「L」を注文するそうです。 初めてのお客さんは、まずは「L」を食べてみてはいかがでしょうか? Lカツミニカレー(ライス小盛り・サービスタイム時で590円) お持ち帰りもできます。 「カレーのチャンピオン」本店 本店ではお子様連れにも安心の「甘口」メニューがあります。 今まで小さい子供には無理と思われた方も、これからは家族で楽しんでいただけます。 トッピングなし、ノーマルな「チャンピオンカレー」 夫がノーマルな「チャンピオンカレー」を選びました。 カツ等のトッピングなしでひたすら「」を味わい尽くしたい方向けですね。 そこまで「辛い」というわけではなく、後味でほんのり辛さが残る感じです。 本店は特に工業大学生の利用が多く、に帰省した際に「懐かしい味」として必ず食べに来るOBも多いようですよ。 「ゴーゴーカレー」と「カレーのチャンピオン」を比較 2つのお店に行ってみて、独断と偏見の7項目を私なりに比較してみました。 (1)カレーの味 味に関しては「ドロッとしたテクスチャーのカレールー」という点と、辛さも市販のルーでたとえるなら「ゴールデンカレーの中辛」程度で、そこまで辛くはなく、後に辛さが少し残る程度という点でもかなり似ています。 (2)カツ 「ゴーゴーカレー」のカツ 個人的には「ゴーゴーカレー」の方が「サクッ!」とした感じがあって、ソースも少なめで好きだったかな、と思いますが、ココも大差はないかなあ。 「カツなし」(トッピングなし)のメニューもどちらにもありますし、「カツ以外」のメニューもどちらにもあります。 「ゴーゴーカレー」なら・・・ 「エビフライカレー」、お子様メニュー「ゴリえもん(650円)」があります。 トッピングに「らっきょう(50円)、「ゆで卵(100円)」「ルー増し」「チーズ」(各200円)、変わったところで「納豆」があります。 「カレーのチャンピオン」なら・・・ 豚ではなく「チキン」、「クリームコロッケカレー」、お子様用の「甘口カレー」があります。 トッピングに「クリームコロッケ」や「チーズ」があります。 「両方にあるメニュー」・・・ が載った「カレー」、エビフライが載った「エビフライカレー」は両店舗にあります。 「カレーのチャンピオン」のは、「県子育てパスポート」提示で無料でいただけます。 「ゴーゴーカレー」も「県子育てパスポート」提示で「トッピング1品無料・全トッピングが対象」というサービスがありますよ!(他県の皆さん、ごめんなさいネ) (3)どちらもけはセルフサービス どちらのお店にもテーブルに「け」が置いてあって、実質「食べ放題」です。 (けばかりそんなに食べる人はいないと思いますが・・・)ちょっと野菜不足と感じている方は、多めにしてもOKかも。 (4)客層の性別や年代は? 「ゴーゴーカレー」では男性が多く、女性客も増えているとのことです。 小さい子供だと、年中さん(4歳前後)くらいからぺろっと食べてしまうそうです。 (辛さの感じ方は、その子にも寄るかも。 )年配の方もいらっしゃいます。 総本山なので、の観光客がそのまま団体でお店に入ることもあり、外国人客もいらっしゃるそう。 ニューヨークでも行列だそう。 「カレーのチャンピオン」の方も男性客が7割で、学生が最も多く、あとは30代~50代くらいのサラリーマンの方が多いようです。 私が来店した時には、女性のお客さんもいらっしゃいました。 カップルで来ていたお客さんもいらっしゃいましたよ。 (5)お店の入りやすさと雰囲気 どちらも「入りにくい」感じはしなかったですが、女性一人の場合、男性客が多く見える時などは、人によっては「カレーのチャンピオン本店」には「入りにくい」と感じるかもしれません。 (私は全然平気ですが・・・) 女性でも店頭に並んでいるお土産を買いに来たりするのは、どちらかと言えば駅構内にある「ゴーゴーカレー総本山」の方かも。 こちらなら、一人でも入りやすい感じです。 「ゴーゴーカレー総本山」店舗入り口 お店の雰囲気はどちらも忙しそうでしたが、「カレーのチャンピオン」の方が少し町から離れた場所にあるので、のんびり時間が動いている感じがします。 接客も話しかけると穏やかに返ってくるのが「カレーのチャンピオン」のほう。 「ゴーゴーカレー」はお客さんの回転も速く、お店のスタッフもハキハキしている感じです。 (6)お店の活気や独自性 「カレーのチャンピオン」は「の老舗」として伝統の味を守っていることに対し、「ゴーゴーカレー」は色々「目新しさ」と活気を感じます。 たとえば、「ゴーゴーカレー」店内に流れているオリジナルの動画配信「Gチャンネル」。 社長が登場したり、アイドルっぽい女の子達が登場したり、「この動画、作ったんだ~」と感心しました。 CGCグループと提携してゴーゴーカレーの「湖池屋ポテトチップス」も販売されています。 新しいことに色々チャレンジしているのは「ゴーゴーカレー」の方で、革新的なお店と言えそうです。 (7)知らなきゃ損!マヨネーズが無料でかけられるなどその他サービス どちらのお店もマヨネーズが無料でかけられます。 「カレーのチャンピオン」では「裏メニュー」的に「抜き」とか「ソースなし」とか「ご飯少なめ」といったリクエストに応えてくれます 「ゴーゴーカレー」では、のおかわりが無料で、注文時に「大」と言えば、大盛りサービスしてくれます。 マヨネーズも無料でかけられます。 野菜をたっぷり食べたい方、日頃、野菜不足の学生、単身赴任のお父さんなどにも良いかもしれないです。 逆に「抜き」もあり、「ソース多め」「タルタル多め」などもできますよ。 一部のコアなお客様は、「カツの真ん中切り」なんていうのもあります。 縦に切ると、確かに食べやすくなりそうですね! まとめ たとえて言うなら『静』と『動』 「ゴーゴーカレー」と「カレーのチャンピオン」、どちらもを代表するお店ですが、どちらが気になりましたか? 創業当時から変わらない「また食べたくなる味」の「カレーのチャンピオン」も、革新的なお店で「クセになる味」の「ゴーゴーカレー」も、あとはお客さんのお好み次第ですね。 今年のゴールデンウイークは、家族で「ゴーゴーカレー」に行ってきました。 「5月5日」は「ゴーゴーカレー」のバースデーということで、毎年5月5日に「すべてのメニューがワンコイン」というキャンペーンをしているんです。 人の行列がすごくて、人一杯でしたが(汗)、どうせならサービス価格で食べたい!という方は「5月5日はゴーゴーカレー」と覚えておいたら良いですね!夕方18時前なら、あまり並ばずに食べられましたよ。 一部店舗により異なりますが、「ゴーゴータイム」(10:55~17:55)なるものがあって、他にも「学割カレー」、「5のつく日はトッピングサービス券無料」などがあります。 同じように、「カレーのチャンピオン」でも「サービスタイム」 平日と土曜は終日。 日曜と祝日は21時~24時 を覚えておくといいですね! 二つのお店を比べると、イメージ的には「静」と「動」なんですよね。 「カレーのチャンピオン」は昔ながらの製法を忠実に守っているのに対し、「ゴーゴーカレー」は新しいメニューが出たり、キャンペーン告知なども盛ん。 まさに革新的で行動力があるのを感じます。 基本的には「」としてのルーの濃厚さや辛さ加減などは、ほぼ同じなので、あとは「どちらのお店の雰囲気が好きか?」「どちらのメニューが好きか?」というあたりにかかってくると思います。 個々の違いを知るためには、やはり両方のお店に来店し、食べ比べてみることが一番かな。 実は両方のカレーはオンラインショップで手に入るので、ご自宅でお味見し、に来た時にはお目当てのお店で食べてみるのもいいかもですね!遠方の方も自宅で楽しめます。 著者・SPECIAL THANKS あひる隊長 市在住の主婦です。 プロライター。

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